あの頃はすごかった!昭和の大女優の「濡れ場」がある映画5選【動画あり】

あの頃はすごかった!昭和の大女優の「濡れ場」がある映画5選【動画あり】

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この記事を書いた人
元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。
今、テレビはもちろん、映画でもエロ規制が厳しくかかっていることから、不完全燃焼的な濡れ場シーンばかりです。平成生まれの若者たちであれば、何ら違和感は無いでしょうが、昭和を生きた男たちにとってこのヌルい濡れ場は許し難いレベルです。やはり、邦画の濡れ場を語るのであれば、昭和の大女優たちの演技を基準に考えるしかありません。ということで、ここでは昭和の大女優の「濡れ場」がある映画を5つ紹介していきます。


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昭和の大女優の濡れ場は圧巻…!


昭和の大女優の濡れ場は圧巻…!

昭和の大女優たちは今や大御所として芸能界に鎮座していますが、それもそのはず、今では考えられないような、大胆な濡れ場を数多くこなしてきているのです。事務所が守ってくれるとか、そんなくだらない言い訳は通用せず、「作品」に真摯に向き合っていた本物の女優たちだからこそ、今崇拝されているのです。




そう、回顧録的な感じのコメントですが、濡れ場が作品にリアルな雰囲気をプラスしていたのが、昭和なのです。




ただエロい、のではなく艶めかしい、芸術性こそが昭和の濡れ場。今の若い女優さんたちも、昭和の大女優の濡れ場を模範として、演技に力を入れてほしいものです。


①「鬼龍院花子の生涯」




大正から昭和という二つの時代を描いた、高知県の任侠である鬼龍院政五郎の物語が、「鬼龍院花子の生涯」です。正妻、愛人、さらには養女や娘などが男たちと絡みある、昭和らしいエロスを感じさせる作品です。あの、「西遊記」で活躍した昭和の大女優、夏目雅子さんの濡れ場が見られる、貴重な作品として今も伝説となっています。


簡単なあらすじ


五社英雄監督が、同名の小説を映画化した作品。舞台は大正10年の土佐で、地元任侠の鬼政は松恵という養女をとります。成長を続けた松恵は、女学校に入学して父親のもとを離れようとするのですが、鬼政は愛人の子である花子を溺愛しはじめます。高校教師の田辺と恋に落ちる松恵ですが、花子の婿に迎えようとしていたことから、松恵が家を飛び出してしまい、物語は波乱へ…。

「鬼龍院花子の生涯」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンを解説




松恵の反抗を常に耐え忍んでいた鬼政。酒を飲んでいるところに現れた夏目雅子にその憎しみをぶつけ、犯そうとしている問題シーンです。本来、スタントを立てる予定が自分で身体を張って脱ぐと伝えたという、鬼気迫る迫真の濡れ場となっています。


視聴者の口コミ・レビュー





とにかくシンプルなコメント。もう、スゴかった以外に言葉がでないほどの、大胆な演技だたのです。




エロい、という目線ではなく、美しいというところが昭和映画の濡れ場の面白いところ。一度見たら忘れられない、最高のシーンだったのでしょう。




物語はとにかくどちらでもよく、濡れ場があればいいというコメント。夏目雅子さんの濡れ場が見られれば、まあ物語はどちらでも良くなりますよね。


②「道頓堀川」




若い日の真田広之と松坂慶子が出演していた、不朽の名作「道頓堀川」。邦彦という美大生は犬を追いかけていた道頓堀川の橋の上で小料理屋を営むママ、まち子とで出会います。男女の純愛、さらには邦彦の父親との関係性。人情ドラマとして話題となった今作ですが、若き頃の松坂慶子が大胆な乳房を晒す濡れ場があることでも注目された作品です。


簡単なあらすじ


ハスラーになると行って家を飛び出していった息子を心配する、道頓堀川上のカフェのマスター竹内。その竹内を親代わりとして慕う主人公の邦彦は、喫茶店でアルバイトを続けながら美大生として一流の絵描きを目指します。

一方、道頓堀川にかかる橋の上で小料理屋のママをするまち子は、ひょんなことで邦彦と出会います。愛犬を探しながら、二人は急接近していき、愛が芽生え、それから物語は急展開に。さまざまな人間ドラマが繰り広げられていきます。


禁断のラブシーンを解説




今でこそ、優しそうなお母さんのイメージの松坂慶子さんですが、当時はまだ若くほっそりとしていた頃。真田広之さんも若く、二人の大胆な濡れ場を確認することができます。立場は違えど、大きな壁を乗り越えて、身体を求め合う二人。

さらに、今では絶対に見ることができない、松坂慶子さんの若き日の裸体。昭和のこの艶っぽさは、なかなか見ることができませんね。


視聴者の口コミ・レビュー





そうです。おすすめなんですよね。幾多とある濡れ場の中から、この二人の濡れ場をチョイスするとは激シブですが、やはり人々にインパクトを与える作品だったことは間違いないのです。




THE昭和!と、叫びたくなるような物語展開に、この濡れ場。セオリー通りの流れがゾクゾクさせます。やはり、ポイントは濡れ場がしっかりとしているので、ストーリーのバランスが良くなるという部分かもしれません。




色々探した結果、いきつくところがココ。こんな方もいるのです。昭和の性愛こそ、純愛である、と豪語する人もいるほどですから、ぜひチェックしてほしいシーンです。


③「極道の妻たち」




「愛した男が極道だった」のセリフで有名な、日本を代表する大名作映画「極道の妻たち」。二極化する極道たちの紛争と、それを取り巻く極道の妻たちの物語を描いた、今までに無かった極道の妻に焦点を当てた物語です。当時、女優としては活躍していなかったかたせ梨乃が大抜擢され、その抜群のプロポーションを利用した濡れ場が世の男性たちの股間をアツくさせた問題作です。


簡単なあらすじ


岩下志麻さん演じる粟津環は堂本組組長の妻。夫が服役中の間、組の代表として活動していました。その後、堂本組総長の急死を経て物語は急展開。岩下志麻さんの妹がかたせ梨乃さんですが、敵対する組織の組長である世良公則を愛してしまい、二極化している極道と家族の縁も引き裂かれることに。ヤクザ同士の抗争をベースに描きながら、女性たちの抗争も描いた不朽の名作です。


禁断のラブシーンを解説




抗争相手の男に恋をしてしまった、かたせ梨乃。入れ墨だらけの世良公則に、若き日のかたせ梨乃がハードに犯されるシーンは圧巻です。おもむろにワンピースを脱がせ、ボリュームのある乳房を露にした後、激しく押し倒し舐め回す世良公則。リアル過ぎるお互いの絡みに、映画館で股間を押さえていた男性が多くいたと言われています。


視聴者の口コミ・レビュー





あんなシーンを子どもの頃に見てしまったら、もういい意味でトラウマものでしょう。子どもの目をそむけてしまうような、激しいシーンが多かったのも昭和という時代なんですね。




昔、大変お世話になりました、というお礼のコメントです。当時、テレビで活躍していたナイスバディの女性が全裸になって男と絡むわけですから、それはお世話にならざるを得ません。今後もたまにはお世話になっていいのではないでしょうか?




そうなんですよね。思いっきり出してしまっているので、今の時代を生きる人たちはその潔さにビックリしてしまうことでしょう。しかし、それだけリアルを追求していた、ということですので、さすが名作といったところではないでしょうか。

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④「天城越え」
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