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幸田朋弘作のエロ漫画おすすめ4作品|見どころや口コミ・レビューを紹介

幸田朋弘作のエロ漫画おすすめ4作品|見どころや口コミ・レビューを紹介

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成人向け漫画と一般向け漫画。その境界を自由自在に行き来する漫画家が幸田朋弘と言えるでしょう。絵のクオリティが高く、ストーリーテリングも巧みな作者です。「エグいエロ漫画は苦手だけれど、一般誌の恋愛漫画では満足できない」そんな読者に強くアピールする作風となっています。今回は幸田朋弘作のエロ漫画から厳選したおすすめ4作品について、その見どころや口コミ・レビューを紹介していきます!


人気のエロ漫画家・幸田朋弘とは





幸田朋弘は5月27日生まれの日本の漫画家です。1994年、「ヤングキング増刊ヤングキングアワーズ」(少年画報社)に「円(つぶら)な話」が掲載されデビューしました。主な作品に「セカンドすて~じ」「東方鉄腕小町ドキドキ ロコモーション」「Petitろいど3」などがあり、ヒット出版社の「COMIC阿吽」を中心に作品を発表しています。確かな画力から生みだされるエロ可愛い女の子に定評のある作者です。

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ロボ娘が絶倫美少女にトランスフォームする傑作長編


2003年8月にヒット出版社のセラフィンコミックスから単行本第1巻が発売されました。2005年2月発売の第3巻で完結です。その後2008年には同じセラフィンコミックスから全2巻の愛蔵版が発売されています。愛蔵版での総ページ数520ページという大ボリュームのエロ漫画です。高い画力で描かれる可愛い女の子たちの濃厚なエロがたっぷり楽しめる傑作長編です。






簡単なあらすじ


主人公の柴又陽一はロボット工学の天才・柴又一得博士の孫です。ある日、友人が「家内用女性型ロボット」発表のニュースに色めきたっていると、陽一はなぜか浮かぬ顔をしています。陽一もまたロボ娘への憧れを共有していたはずなのですが…。

それには理由がありました。2週間ほど前、父の海外転勤にたった1人ついていかなかった陽一の身を案じて、祖父が3体のちびロボ娘を送り届けてきていたのです。

ちびロボ娘は合体すると1人の美少女に変身します。3パターンの合体で3人の美少女になってはご主人様とあがめる陽一に性の奉仕をするのです。このご奉仕セックスがあまりにハードで、これでは体が持たないと陽一は頭を抱えているのでした…。


見どころ(ヌキどころ)はココだ!


メガネっ娘は「です・ます」口調でのけぞります。陽一にまたがり、よだれを垂らしながらの騎乗位に長い髪が乱れています。

赤毛のギャルはタメ口で、マンションの踊り場での立ちバックをせがみます。「がまん…できな…かったんだ…もん」途切れるセリフがそそります。

金髪巨乳のお姉キャラはSっ気のある上から目線で陽一を従わせるセックスです。3人全員ちびロボの化身ですが、3人とのカラみはすべて見どころでありヌキどころです。


良い口コミ






長編エロ漫画って貴重です。ストーリー性がエロ度・ヌキ度を高めます。





ロボットはどんどん進化してます。セックスロボットはもう夢物語ではないかも?





ロボ娘の設定、いいですよね!合体すると絶倫美少女ってサイコー。


悪い口コミ






いやいや検索しちゃってください。エロい以外は問題ナシです!





ファン心理を突かれてますね~。ちょっとうれしそうな感じも出ているような…。





作風が合わないのかな…。でもこの作品は面白かったんですね!


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