1
岡田正尚作のエロ漫画おすすめ4作品|見どころや口コミ・レビューを紹介

岡田正尚作のエロ漫画おすすめ4作品|見どころや口コミ・レビューを紹介

122 views

エロ漫画も他と似たり寄ったりでは読んでもらえません。作者たちは創意工夫をして常に新しいエロ漫画を追い求めています。岡田正尚はエロジャンルの多彩さ以上に、設定の斬新さが光る作者です。元ネタからのパロディや時代劇など、飽きさせない工夫とたわわな巨乳キャラで読者をとことん楽しませてくれます。今回は岡田正尚作のエロ漫画おすすめ4作品について、その見どころや口コミ・レビューを紹介していきます!


人気のエロ漫画家・岡田正尚とは






岡田正尚は神奈川県茅ヶ崎市出身の日本の漫画家です。一般向け作品、成人向け作品のどちらも発表しています。主な作品に「爆乳痴態づくし」「奥までオクサマ」「オシオキ島」「アクメリア〜女忍淫法帖〜」「ホントはイヤラシイ童話」などがあります。一般向けでは「出動!!ミニスカポリス」「温泉女将一直線」「マンガ北朝鮮」(原作は村上和巳)などが主な作品です。巨乳もの、触手もの、寝取り・寝取られ、人妻ものなど多彩なエロジャンルを描ける作者です。パロディや時代劇、童話の翻案といったユニークな手法を取り入れ、あの手この手で読者を興奮させ飽きさせません。


オスノート〜リターン・オブ・ザ・メスノート〜





「オスノート〜リターン・オブ・ザ・メスノート〜」の詳細(R18)はこちらから


映画にもなったアノ作品のパロディ!巨乳刑事が奔走する話題作


2014年12月に双葉社のアクションコミックスから電子書籍版第1~3巻が発売されました。
言わずと知れたアノ作品をパロディしたエロ漫画です。巨乳女刑事のエロさを上回るストーリーテリングの巧みさが好評を博しました。作者渾身の話題作です。






簡単なあらすじ


変死体の発見現場を訪れた捜査一課の女刑事・村山佐和子。2週間前にそのアパートの1室で見つかった亡骸は当初80歳以上の老人のものと思われていました。ところが検視の結果、遺体の身元は部屋の住人である32歳男性のものと判明したのです。

部屋を調べ直しに来た佐和子たちでしたが、これといった証拠品は見つかりません。あきらめて引きあげようとしたとき、部下が佐和子に奇妙な表紙のノートを見せます。ゴツイ革表紙のいかにも気味の悪いノートです。

署へ持ち帰り、日記帳かと思われたその奇妙なノートを調べる佐和子。各ページに1人ずつ女の名前が書かれているだけの内容に失望し、証拠物件を入れた段ボール箱に無造作に投げ入れますが…。






見どころ(ヌキどころ)はココだ!


自分の部屋で高山管理官と激しいセックスをする村山佐和子。捜査一課の刑事でありながら管理官と深い仲になったことに動揺しながらも、めくるめく快感に中出しまでさせてしまう佐和子です。

2日後に署で管理官と顔を合わせると、高山管理官は佐和子との情事をまったく覚えていないようです。そう言えばセックスの最中も少し様子がおかしかったと佐和子は記憶をたどります。

トイレの個室で管理官とのセックスを思い出すうち、素晴らしい快感を思い出してオナニーを始める佐和子。乳を揉み、目を潤ませながら、まんこに深々と指を差し入れる女刑事…。見どころです。






良い口コミ


エロさは2〜3、ストーリーは4。 多少、アラやウザい所はあるものの、中々面白く、最後迄一気読みしてしまいました。
引用:コミックシーモアのレビュー


ストーリーの評価が高いです。一気読みとはうれしいですね。

設定がいいですよね。独特の世界観で楽しめます。
引用:コミックシーモアのレビュー



骨太な設定で読ませます。エロ要素もちゃんと入っていますよ。

エロというよりもストーリーがすごい。 普通に読み込んでしまった。たまにはこういうのも良いかも。ただグロがあるのが人によってはダメかもしれないのでそこだけ注意かな!
引用:コミックシーモアのレビュー



漫画としての完成度が高いんです。グロ要素だけはご注意ください。


悪い口コミ






試し読みで終えるのは難しいはず。続きが読みたくなりますよ。

ちょっとグロい場面もあるし、あんまりエロいとは思いませんでしたけど、ストーリーは面白いと思いました。
引用:コミックシーモアのレビュー



グロ要素が気になるという口コミ。全体としては評価していますが。





「そして」と言われても…。ニンジンはけっこう傷みやすいので気をつけて。


  • 1
  • /
  • 2
  • >
この記事の削除依頼はコチラ

\  SNSでシェアしよう!  /

sex100giri001

この記事の削除依頼はコチラ

\  SNSでシェアしよう!  /


この記事が気に入ったらいいね!しよう

panpanの最新記事をお届けします







TOPに戻る