47人のバスト自慢によるおっぱい大会の結果|巨乳・美乳のNo.1が決定

47人のバスト自慢によるおっぱい大会の結果|巨乳・美乳のNo.1が決定

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愛の筆先
MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
女性のおっぱいを見るだけで興奮する男性は多いことでしょう。魅力的なおっぱいと感じる感性は人それぞれ違うと思いますが、一般的に巨乳と美乳には誰しもが見惚れてしまうおっぱいなのではないでしょうか。そこで今回は、ひょんなことから企画が持ち上がった「おっぱい大会」を開催し巨乳と美乳のNo.1を決定しました。No.1に輝いた巨乳と美乳はどんなおっぱいだったのかレポートします!


2018年6月都内某所で「おっぱい大会」を開催!


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仕事中の大半が、エロい話と調査などを行っているPANPAN編集部。ある日ひょんな会話からおっぱいについての議論が始まり、男性編集者は「おっぱいは巨乳でなければ興奮しない」「巨乳すぎても萎える」「形や乳首の色が綺麗な美乳はずっと揉み揉みしていたくなる」などおっぱいについていろいろな意見が飛び交いました。

女性編集者も「女もおっぱいには魅力を感じる」「大きくしたいし形も綺麗なおっぱいに憧れる」「おっぱいが大きい方が男性からモテる」など女性目線のおっぱい議論が勃発しました。そこでみんなの意見を黙って聞いていた編集長がポツリ「日本人の最強巨乳って何cmなんだろうな・・・どれだけ綺麗な美乳があるんだろうな・・・」と。

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そんな疑問から「おっぱい大会と称して巨乳と美乳のNo.1を決定するぞ!」という発想から今回のおっぱい大会が開催されることになったのです。いつもながら思うことは、編集長の頭の中は常にエロいことしか考えておらず、とっさの議論が勃発しても聞き逃すことのない能力に驚かされます(笑)


大会概要


開催日 2018年6月4日~25日の約3週間
開催場所 都内某所
参加者 20~40代の一般女性


おっぱい大会の開催は、2018年6月4日~約3週間に渡り実行することになりました。本来ならば、会場を用意して一日でNo.1を決定した方が時間も手間もかからないのでよかったのですが・・・。

PANPANでおっぱいに自信がある有志を密かに募集したところ、なんと47人もの女性が応募してくれたのです。47人全員のおっぱいを審査したいことから、皆さんのスケジュール的に一日かぎりの日程では合わないことが判明。そこで、上記の開催期間を設け都合のいいときに一人ずつ弊社編集部に来ていただくことにしました。

審査を行うのは、女性でありながらおっぱいに異常な興味をもっている編集部女性社員のNさんです。いろいろなおっぱいを見続けているNさんならではの目利きで厳正な審査を行いました。


おっぱいを拝見して、巨乳と美乳のNo.1を決める


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巨乳と美乳のNO.1を決定するにあたって、ルールを設けました。巨乳に対しては、バストサイズでNO.1を決めました。美乳に対しては、おっぱいの形やハリ、乳首の色や乳輪の大きさなどです。また、美乳の審査は女性でありながらおっぱいオタクでもある審査員Nさんの独断でNo.1を決定しました。

47人もの女性の中から見事にNo.1に輝いた優勝者へは、何とPANPAN編集部から賞金が贈られました。(賞金の出所は、咄嗟におっぱい大会を企画した編集長のお財布からです。笑)では、NO.1になった巨乳は何センチだったのか、美乳はどれだけ綺麗だったのかを知る前にインタビューに答えてくれた参加者の意気込みを見てみましょう。


参加者たちの大会当日をレポート!


参加者たちの大会当日をレポート!

いよいよおっぱい大会の開幕日がやってきました!どんな巨乳と美乳が現れるのか、PANPAN編集部はこの日を楽しみにしていました。そこで、この記事を読んでいる読者さんにも大会当日の模様が気になっていることだと思いますのでレポートします。

しかし、さすがに47人全員分は紹介できないので特に印象深かった人の分だけご紹介します。参加してくれた有志の方々には、なぜ参加してくれたのかやおっぱいにまつわるエピソードなどをインタビューしました。


かなえさん【仮名】


かなえさんは、大手企業の事務方の仕事をしているというおとなしそうな24歳の独身女性。物静かな感じで、エロとはかけはなれている印象のかなえさん。なぜ、おっぱい大会という大胆な大会に参加してくれたのかインタビューしました。

―おっぱい大会に参加した理由と意気込みをお聞かせください。
「参加した理由は、コンプレックスでもある巨乳を優勝することで克服したいという思いから参加しました。まわりに居る女性たちのおっぱいよりもはるかに大きいことは常日頃から感じていて、いまだに自分よりも大きいおっぱいを見たことがないので巨乳に自信があります!」

―おっぱいにまつわるエピソードはありますか?
「小学5年生で初潮を迎え、同時におっぱいが膨らんできました。その膨らみは中学に入学するころにはすでにDカップまで成長していました。体育の授業は男子からの視線がイヤでした。女子からもおっぱいが大きいことでうらやましいとい言われる半面、嫉妬からくるいじめみたいなものを受けて自分のおっぱいを嫌いになった時期がありました。」

物静かな印象のかなえさんですが、会話をしてみるとしっかりとした女性という印象を受けました。強い意気込みも感じられ、コンプレックスに感じている自分の巨乳おっぱいを優勝して是非、克服してもらいたいと思います。


よーこさん【仮名】


よーこさんは出産経験のない専業主婦で、容姿端麗という言葉がとっても似合う27歳の奥様です。

―おっぱい大会に参加した理由と意気込みをお聞かせください。
「旦那や今までの彼氏から言われたことがある「よーこのおっぱいは巨乳で触り心地も最高!」の一言がきっかけで自慢のできるバストなのでは?という思いから参加を決めました。巨乳だけでなく、柔らかさや形にも自信があるので美乳No.1を狙っています!」

―おっぱいにまつわるエピソードはありますか?
「昔の彼氏に「よーこのおっぱいが忘れられない!」と言われたことがあります。(笑)おっぱいだけが目当てなのかっ!って怒りましたけどね(笑)」

まさにモデルのような体型で、顔は美人のよーこさん。女性から見ても羨ましすぎるほど綺麗な奥様です。なるべく家に居てもらいたいという旦那さまの思いから専業主婦になっているとか・・・。その旦那さまの気持ち分かります。これだけ容姿端麗なよーこさんなら男が寄ってこないわけがない(笑)。果たして、自慢の巨乳でもあり美乳の審査結果はどうだったのかとても気になります。


えみさん【仮名】


20歳になったばかりのえみさん。自慢のバストを武器にしてキャバ嬢として活躍されているそうです。PANPAN編集部に来ていただいたときも、胸の谷間が綺麗に見える服装でした。男性社員は、その谷間に熱い視線を送っていたほどです(笑)

―おっぱい大会に参加した理由と意気込みをお聞かせください。
「おっぱい大会に参加して優勝すれば、もっと自分のおっぱいに自信がもてるしお客さんにも自慢できると思ったから参加しました。凄い巨乳というわけではないですが、たくさんの男性を虜にしてきた自慢のおっぱいなので誰よりも美乳であると思っています!」

―おっぱいにまつわるエピソードはありますか?
「18歳からキャバ嬢をしていて、お店にいる他のキャバ嬢より注目されるためにはどうしたらいいのか考えていました。そこで思い付いたのが、自慢のおっぱいの露出範囲を広げられるドレスを着ることでした。狙いは当たり、男性はおっぱいに弱いということを知りましたね(笑)。」

胸の谷間が見えていると、男性だけでなく女性もついつい見てしまうものです。確かに、えみさんの谷間は綺麗に整っていました。後は、おっぱいを拝見して審査員のNさんがどのように判断するのか楽しみです。


はるかさん【仮名】


もう、PANPAN編集部に来ていただいときから目を奪われてしまったほどの巨乳の持ち主のはるかさん。年齢は26歳で、仕事は人目につきたくないという理由から在宅ワークをしているそうです。

―おっぱい大会に参加した理由と意気込みをお聞かせください。
「何も取り柄がない私ですが、おっぱいだけは大きく成長し巨乳の範囲を超えて爆乳扱いされたこともあり、私以上に大きいおっぱいの人がいるのか気になって参加してみました。おっぱいの大きさにだけは自信があります!」

―おっぱいにまつわるエピソードはありますか?
「大学を卒業して一般企業に就職したのですが、おっぱいが大きいせいで男性社員からいやらしい目で見られていました。男性と会話していても、おっぱいにばかり視線を感じるし私のおっぱいを触りたい一心で近寄ってくる男性もいました。そんな日々を過ごしているうちに男性としゃべるのも嫌になり、会社を辞めました。今は、人目につかない在宅ワークをしているのでストレスもなくなり快適に過ごしています。」

自慢でもあるおっぱいが原因で退職をしてしまったものの、はるかさんのおっぱい大会に対する強い意気込みが感じられたので、是非とも優勝をしてもらいたいと思いました。


さおりさん【仮名】


さおりさんは、OLで32歳の小柄な体型で20代に見えるほど若々しい方です。性格も明るくて、男女問わず好かれるタイプの雰囲気が良いです。

―おっぱい大会に参加した理由と意気込みをお聞かせください。
「30代で年齢的に参加を悩みましたが、逆に30代だからこそこの年齢でも美乳の女性は居るということを証明してみたくて参加を決めました。自分で言うのも恥ずかしいですが、おっぱいの形・サイズ・乳首の大きさ・色、どこを見ても綺麗なおっぱいをしていると思います。なので、優勝目指しています!」

―おっぱいにまつわるエピソードはありますか?
「夏に胸元が大きく開いた服を着ていたら当時の彼氏に「谷間が見えてるし屈むと乳首まで見えそうだから着替えてきて!」と言われ家まで送り帰されたことがありました(笑)。」

彼氏さんは、他の男性が彼女の胸元を見てどんな感情になるのか知っていたから着替えさせたのでしょう。それにしても、小柄なさおりさんがどんな美乳をしているのかとっても気になります。


結果発表!おっぱいNo.1が決定


47人すべてのおっぱい審査が無事に終了し、後は審査員Nさんの結果待ちという段階まできました。しかし、3日経ってもNさんからの結果報告がなく編集長がNさんに尋ねたところ「巨乳は決定したのですが、美乳で悩んでしまって・・・」と。どうやら、接戦となっている2人が居るようです。そして、ようやく5日間の時間を掛けた結果がNさんから発表されました!


巨乳No.1ははるかさん!バストサイズは110cm


巨乳No.1に輝いたのは、洋服を着ていても巨乳であることが一目瞭然だった「はるかさん」が選ばれました!そのバストサイズは、なんと110cm!よく聞く話ですが、巨乳の持ち主はほとんどが太っていると言いますが、はるかさんのウエストは60cmです。

審査員のNさんによると「細い身体なのに110cmの巨乳なので誰しもがはるかさんのおっぱいを見てしまうことでしょう。私が見てきた巨乳の中で、体のバランスからみてもはるかさんのおっぱいは文句のつけようがない巨乳でした」。

とのことです。確かに、はるかさんを初めて見たときバストの大きさに目を奪われたのを覚えています。


勝利者インタビューをいただきました!


結果発表が行われ、勝利者には後日電話でお伝えしました。そのときに、参加してくれたお礼をお伝えしながら勝利者の声を聞くためにインタビューもさせていただきました。

―はるかさん、おめでとうございます!巨乳No.1に選ばれました!今の気持ちをお聞かせください。
「素直に嬉しいです!と同時にやっぱり私より巨乳な人はそうそう居ないんだなあ~という感想です。」

―審査員が、はるかさんの巨乳は今まで見てきた誰よりも体のバランス的にも素晴らしい巨乳でした!と言っていました。

「とっても嬉しい言葉です!この巨乳のせいで男性からの目線が嫌で会社を辞めてしまいましたが、No.1に選ばれたことでそんな目線に負けずにこれからは過ごせそうです。本当におっぱい大会に参加して良かったと感じています。ありがとうございました!」

PANPAN編集部も、はるかさんの気持ちを聞くことでひょんなことから開催が決まったおっぱい大会を実行して良かったとみんなが感じました。はるかさん、巨乳をコンプレックスにせずこれからは堂々と過ごしてくださいね!


美乳No.1はよーこさん!


審査員のNさんが、悩みに悩んで美乳No.1に選ばれたのが「よーこさん」です!よーこさんと接戦を繰り広げた方はおっぱいを武器にキャバ嬢で頑張っている「えみさん」でした。両者ともサイズ・形・柔らかさ・乳首の色・形など、文句のつけよがないほどとても綺麗だったそうです。

しかし、最終的によーこさんを選んだ理由は、えみさんよりも7歳年上であるにもかかわらず美乳を維持しているところだったそうです。そして、顔から足までの身体全体を見比べたときトータルでバランスが良かったのがよーこさんであったことが決定的となりましたと言ってました。

よーこさんが、PANPAN編集部に来ていただいときも容姿端麗で女性の私が憧れるほど見事なスタイルでしたから印象に残っています。


勝利者インタビューをいただきました!


後日、よーこさんに勝利者インタビューを交えながら美乳No.1に選ばれた報告を電話させていただきました。

―よーこさん、おめでとうございます!見事、美乳No.1に選ばれました!今の感想をお聞かせください。
「うそ!本当に?やったー!嬉しいです!ありがとうございます!美乳を保てているのも旦那のお陰でもあるから賞金で旦那と美味しいものでも食べに行きます!」

―審査員によると、もう一人美乳の持ち主が居たそうでよーこさんと接戦だったようです。しかし、よーこさんが選ばれた理由は身体全体のバランスの良さで容姿端麗のところだったと言っていました。美乳を維持している方法やスタイルの良さを維持している秘訣ってあるんですか?

「意識していることは「常に人に見られている」という意識を持って生活しています。人に見られているという意識でいると、自然と食べ物や運動など自ら気をつけようという思いになります。後、全身が映る姿見鏡で一日に何度も自分のスタイルを見るようにしています。鏡を見ることで、さらに綺麗になりたいという思いになるのでおすすめですよ。逆におっぱいのケアは特にしてなくて、旦那が褒めてたり刺激をくれるのでそれがケアになってるのかも・・・笑。」

旦那さんの言葉や刺激が美乳維持の秘訣だったとは・・・。スタイル維持の秘訣で「毎日鏡を見る」ということはマネさせていただこうと思いました。よーこさん、美乳No.1本当におめでとうございました。旦那さんといつまでも仲良しでいてくださいね。


まとめ:おっぱい大会を終えて感じたこと「女性もバストを意識している!」


おっぱい大会に参加してくれた47人の女性達。正直、PANPAN編集部はこれほどの人数が集まるとは思っていませんでした。何故かというと、恥ずかしい気持ちやおっぱいに自信がある女性は少ないのでは?などと感じていたからです。

しかし、おっぱい大会を開催して思い知らされたことは、意外と女性は自分のバストを意識しているし他の女性のおっぱいが気になっているということでした。おっぱいは男性だけでなく女性までも魅了するものだったんですね!以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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