キングダムでぐうシコなエロキャラランキングBEST10|エロ画像大量

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コタロー編集チーム
エロ漫画・アニメなど、オタク趣味のディレクターとライターで構成されたチームが作品の隅々までレビュー。軽いエロからハードエロまで、シコれる作品を紹介していきます。基本的に好きな作品や、シコネタのルーティンになっているオススメばかり!コミケ参加は不可欠で新刊チェックも日々行っています。

第7位:河了貂(かりょうてん)

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山民族・梟鳴(きゅうめい)の末裔として描かれる河了貂(かりょうてん)。貧しい生まれゆえ幼い頃から生き延びるために苦労してきたひたむきな少女です。嬴政や信と行動をともにしたのも、最初はあくまでお金目当てが動機でした。

ユーモラスなフクロウのかぶり物がトレードマーク。そんな見た目ですから性別不明の時期が長かった河了貂。「キングダム」の数ある女性キャラの中でも、エロ要素といちばん無縁な存在だったわけですね。

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ところが、2019年公開の実写映画版「キングダム」で河了貂役に抜擢されたのは今をときめく橋本環奈。この配役で河了貂という存在の意味合いがガラッと変化したように思います。


身近なところにいて男か女かすら気に留めなかった子ども。それが長じてふと気づくと、美しい1人の若い娘に成長していた…。映画版の橋本環奈効果は相当なもので、マンガやアニメで河了貂を目にしてもどこか今までと違う見方をしてしまいます。

有能な軍師でもある河了貂。戦略を学んだ彼女なら男をオトす術もしたたかに身に着けているはず。ちなみに河了貂の特技は吹き矢と料理。うまい飯で主人公・信の胃袋をわしづかみにし、夜のしとねでは吹き矢で鍛えた唇とほお、それにアゴの筋肉を使ってチンポをバキューム…。

単行本27巻第288話「初日の報告」では、ハプニングとはいえ信とキスも済ませた河了貂。彼女の存在そのものがいつか来る激しいエロへの伏線に満ち満ちていると思えてなりません。


第8位:紫夏(しか)




「キングダム」のもう1人の主人公・嬴政(えいせい)は、実の母である太后・美姫(びき)の愛情を一切受けることなく育ちました。そんな幼き日の政を不憫に思い、おしみない母性を与えてくれた1人の女性がいます。それが紫夏(しか)です。戦争孤児だった彼女を育ててくれた養父への思いから、異国の地で母に見離された政に自分を重ね合わせた紫夏は、彼が秦国へ帰還できるよう力を尽くしたのです。




容姿端麗にして商才抜群、しかも惜しみない母性にあふれた奇跡のような女性。幼い頃の孤独な政の立場になって考えてみましょう。身寄りなく寂しい思いで途方に暮れているとき、血のつながらない妙齢の美人から母性たっぷりにやさしく接してもらったら…。筆者なら100%勃起します(笑)。




やがて政は趙国を脱し、秦への帰還を果たします。いっぽう紫夏は趙兵による襲撃が原因で命を落とすことに。9歳の政が初めて知った人のぬくもり。女性のやさしさ。いい匂いのする胸のふくらみ…。ふつう母性とエロは両立しませんが、紫夏と政との関係においては微妙に成立しかけているように思えてなりません。


第9位:向(こう)

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向(こう)は秦国・大王の側室。つまりは嬴政(えいせい)の子どもを産むために集められた宮女というわけです。初登場は「キングダム」7巻ですが、当時まだ12歳(!)。時代が異なるとはいえ、今でいえば小6か中1の女子にすぎません。




貧しい商人の娘として育った向。胸やアソコの発育ぶりも最初はイマイチだったのでしょうか。政になかなか抱いてもらえず1人苦悩する場面も。同じく宮女で友だちの陽(よう)と比べても向の顔だちはかなり地味ですが、政に心底ゾッコンでその身を切に案じる乙女の姿がたまらなくそそります。



政もそんな向の一途な思いに応えたかったのでしょう。やがて2人は結ばれ見事ご懐妊。ローティーンの娘と妊娠するまで生中出しでハメまくる気分ってどんなものなんでしょうか。よく泣く向はおそらく分泌物多めのタイプ。SEXのときはマン汁ブシャーに潮吹きドパッと、それはそれは盛大におもらししたに違いありません。




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第10位:カイネ
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