1
「偽乳と本物のおっぱいを見分ける方法」を解説した動画がエロい

「偽乳と本物のおっぱいを見分ける方法」を解説した動画がエロい

31,660 views

男のロマンともいえる、豊かなおっぱい。しかし現在では美容外科技術も発達し、いわゆる偽乳も多かったりしますがやっぱり本物のおっぱいが正義ですよね?そこで「偽乳と本物のおっぱいを見分ける方法」を解説した動画があるのですが、本物の乳がヤバイほどエロかったんです。


「偽乳と本物のおっぱいを見分ける方法」を解説した動画


ペントハウスペットやプレイボーイ誌で活躍中のグラビアモデル、Jessi Juneさんが、偽乳と本物のおっぱいを見分ける方法をYouTubeにアップし話題となっています。こちらの動画です。



これ、エロさ全開ですよね!左が豊胸による偽乳、右が本物のおっぱいです。普通にブラだけではぱっと見たところ違いがわからないのに、激しく揺らした瞬間にはっきりと差がわかります。偽物はほとんど乳が動かないのですが、本物は中身と皮膚が時間差で揺れるためとてもエロい動きになっています。そしてとっても柔らかそう!おっぱい揉みたくなりませんでしたか?


動画を撮影したのは本物を証明したかったから


動画を撮影したのは本物を証明したかったから

Jessi Juneさんはなぜこのおっぱい動画を撮影したのかというと、自分の胸が豊胸ではないかとファンの間で噂になったので、本物だと証明したかったからだといいます。動画でも触れていますが、これはiPhone6のスローモーション動画の機能を使って撮影されたものです。240FPSで撮影されており、とてもなめらかなスローモーション動画となっています。それゆえ本物のおっぱいの揺れ方がスローモーションではっきりと確認でき、エロすぎてたまらない動きをしているのがわかるのです。こんなに滑らかな動きをしていたとは…。


なぜ偽乳と本物のおっぱいの揺れ方が違うのか


偽乳と本物のおっぱいの揺れ方が違うのは、胸の中身の流動性です。シリコンなどで
ボリュームを出した偽乳は感触も固めで、ハリがしっかりしています。一方本物のおっぱいは中身は脂肪。柔らかいのが特徴で、揺れた場合には中身が遠心力で表面の皮膚とは別にしっかり動いてしまうのがわかります。バストサイズが大きくなるとその傾向は顕著になります。シリコン豊胸の胸はバッグを乳腺や大胸筋の下にいれて根元を上げるような感じになるので、動きが固くなってしまうのです。


揺れ方以外にも偽乳と本物のおっぱいを見分けるポイントは?


このような体が動いた時の胸の揺れ方以外にも、偽乳と本物のおっぱいを見分ける方法はいくつかあります。本物のおっぱいには、丸みが乳首よりも下にある、上側に体とおっぱいの境界線がみられない、といった特徴があります。乳が本物か豊胸かを見分けるにはおっぱいの上の方をじっくり観察してみましょう。動画でも、偽乳の方がおっぱい上部がふくらんでいるように見えますよ。


本物のおっぱいはやっぱりエロい


それにしてもこの胸の動きの差はやっぱり胸は本物の方がエロいことを物語っています。おそらくセックスをする場合に感触が楽しめるのはやっぱり本物!揺らしただけであんな動きになるなら、触ると…ですよね。頭の中でイメージはできていたとしても、このような動画を見るとその差は驚くほどです。やっぱり本物のおっぱいにはロマンがありますね。

それにしてもスローモーションの天然おっぱいの揺れ方は半端なくエロいです。しかしよくこんな証明方法を見つけたなと驚くばかりですね。


【編集後記】風俗より10倍安く、素人ギャルと本番セックスする方法とは?

ピンサロやオナクラをのぞけば、風俗に行くと安くても1万円はかかってしまいます。それにプラスして本番裏オプションにホテル代となると2~3万円はかかってしまいますよね。よほどのお金持ちでなければ、高いと感じる人がほとんどです。

そんな風俗が大好きなあなたに教えたい。実は、セックスする度に2~3万なんて高いお金払い続ける必要はないのです。

”ある方法”を使うと、風俗の10倍安く、簡単にヤリ盛りの素人ギャルとセックスが出来るんです。

筆者は、その方法を使い、月に4~5人とギャルとセックスして、相性がよければセフレにしています。金額に換算すると1人あたり1,000円もかかってないです。

実際にセフレになってくれたみちょぱ似の23歳人妻↓




あなたもこの方法で、風俗よりも10倍安くヤリ盛りの素人ギャルとセックスしませんか?



この記事の削除依頼はコチラ
紗倉まな

\  SNSでシェアしよう!  /

この記事にいいね!する
↓↓↓
紗倉まな
この記事の削除依頼はコチラ

関連キーワード

\  SNSでシェアしよう!  /


この記事が気に入ったらいいね!しよう

panpanの最新記事をお届けします











TOPに戻る