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さすがのスケール観!激しい濡れ場がある洋画20選【動画あり】

さすがのスケール観!激しい濡れ場がある洋画20選【動画あり】

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映画では時に激しい濡れ場シーンがありますが、濡れ場があるからこそ、登場人物の親密性を色濃く描いたり、ストーリーに大きな影響を与えるものです。濡れ場シーンは映画によって大きく異なりますが、海外映画では「こんなに激しい濡れ場を撮って、大丈夫か?」と思わせる作品が多々あります。リアルなセックスに近いエロシーンなど、「さすが海外!」とうならせるシーンも……。そこで激しい濡れ場がある洋画を紹介します。


洋画の濡れ場シーンは圧倒的!本当に挿入やフェラしているものも


「濡れ場なんて、どうせ全部ヤラセだろ!」と思っていませんか?邦画のエロシーンに関して言えば、単館上映のポルノ映画でもない限り、本当にセックスはしていません。ただし、海外映画では事情が異なるようで……。


洋画の中には、本当にフェラしていたりペニスを挿入している作品が多くあります。この違いは、各国の法律の違いが原因。AV(※)を含む邦画の場合、出演者に性行為をさせるのは違法(労働者派遣法違反)であり、2016年にはAV事務所が警視庁の摘発を受けています。

※ 日本のAVの場合、作中のセックスシーンは全て疑似挿入という体裁をとっています。しかし、実際には……。


その点、海外では濡れ場の描写に寛容な国が多いので、一般映画であっても本当にセックスをしているケースがあります。今回紹介する動画の中で、ガチで挿入やフェラをしている作品を下記にまとめていますので、リアル志向な読者はコチラからチェックしてください。

◯本当に挿入している動画
・9 SONGS
・ポワゾン
・ニンフォマニアック

◯本当にフェラしている動画
・9 SONGS
・ニンフォマニアック


①「9songs(ナイン・ソングス)」



2005年に製作され、過去の若かりし良き思い出を回想していく作品。ライブハウスの曲と過去の回想シーンが交互に映し出されるという、斬新な映像方法で撮影されています。若い頃に愛し合った女性とセックスをしまくるという映画で、若い時は愛の表現方法がセックスだと言わんばかりに濡れ場が過激です。


簡単なあらすじ

南極で仕事をしている地質学者のマットが、自分の若かりし頃を回想しながらストーリーが進みます。自分が約1年ほど過ごしたロンドンでの生活を振り返り、その時付き合っていたリサとライブハウスの映像が交互に映し出されます。

若い頃のリサとの思い出は、激しく愛し合ったことが思い出されていきます。9曲の音楽に合わせて映像が切り替わっていきますが、特にリサとの濡れ場シーンが衝撃的です。

「9songs(ナイン・ソングス)」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンを解説

ある日マットが部屋に戻ると、リサはベッドの上でオナニーをしています。下半身を脱いだ状態でオナニーをしている様子をマットが目撃しますが、だんだんと激しくオナニーをして止まらなくなります。

また別の日にはベッドで愛し合う二人。リサは玉を吸いながら舌を出してチロチロ舐めてフェラをしています。マットを見つめながらいやらしくフェラをすると、だんだんと激しく頭を動かします。そして最後は手コキによってフィニッシュ。射精シーンまではっきりと観ることができます。


視聴者の口コミ・レビュー

「9songs(ナイン・ソングス)」は本番をやっていると噂されるほど、リアルなセックスシーンが話題となった作品です。実際にモザイクなしで過激な濡れ場が映し出されているので、本当にセックスをしているといっても良いでしょう。そんな「9songs(ナイン・ソングス)」に対する口コミを紹介します。




「9songs(ナイン・ソングス)」は本当にセックスをしていると評判の映画ですが、生々しいセックスではなく、映像が綺麗なので観ていても不快に思わないで観られます。


映画の内容としてはセックスとライブの映像が交互に流れるので、監督の演出による意図を知らないで映画を観てしまうと、セックスとライブを永遠に観させられている感覚なのかもしれませんね。




二人だけの空間と数千人のライブ空間の対比を表すために、セックスとライブの映像を交互に映していたようですが、理解できる人は少ないかもしれませんね。




監督の意図とは別にセックスシーンは過激すぎるので、映像美が感じられてもやはりエロい濡れ場シーンでは、ヌキたくなるのは当然ですよね。


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