氏賀Y太作のエロ漫画おすすめ3作品|見どころや口コミ・レビューを紹介

氏賀Y太作のエロ漫画おすすめ3作品|見どころや口コミ・レビューを紹介

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コタロー編集チーム
エロ漫画・アニメなど、オタク趣味のディレクターとライターで構成されたチームが作品の隅々までレビュー。軽いエロからハードエロまで、シコれる作品を紹介していきます。基本的に好きな作品や、シコネタのルーティンになっているオススメばかり!コミケ参加は不可欠で新刊チェックも日々行っています。
エロ漫画にも様々な作品がありますが、今回紹介するエロ漫画家の氏賀Y太は鬼畜系のエロ漫画を描いてる作者です。鬼畜系のエロ漫画が苦手な人には氏賀Y太作のエロ漫画は見ていられないものもあるかもしれませんが、逆に漫画のタッチだからこそそういったシチュエーションに興奮できるのかもしれません。氏賀Y太を好きな人はもちろん、氏賀Y太を知らない人も氏賀Y太の世界に触れてみてください。


人気のエロ漫画家・氏賀Y太とは


人気のエロ漫画家・氏賀Y太とは

氏賀 Y太(うじが わいた)はエロ漫画家で既婚子持ちです。デビューは1993年で、元々は「古葉美一」(こば びいち)名義で「コミックゲーメスト」などにゲームを題材にした漫画を執筆していました。

その後、成人向け漫画に転向し、当初は通常の成人向け漫画を「御堂ソラヲ」名義で、猟奇的な内容の漫画を「氏賀Y太」名義で執筆していました。また、「氏賀湧太」名義で通常の成人向け漫画を描くこともあります。

自身でも猟奇漫画家を自称しており、性表現のみならず、流血では済まされない残酷な表現などが作風の特徴です。
しかし、2007年以降は一部の同人誌印刷所が成人向け漫画の自主規制を行い、過激な性描写・暴力描写のある同人誌の印刷を断ることもあり、昔と比べると比較的大人しくなっています。


①絶望器官


絶望器官



表紙から猟奇的な雰囲気を感じさせる氏賀Y太の人気作品です!




猟奇的エロ三部作


2016年に出版された氏賀Y太の作品の中でも比較的新しい作品です。氏賀Y太ファンはこの作品の出版を待ち焦がれていた人もいるそうでサイン会なども開かれる程の人気作品となりました。

内容は219ページに渡る猟奇的エロ三部作と、氏賀Y太ならではの世界観をしっかりと描いています。収録作品は「暴発系三年生 森屋愛」「すず姉の墓」「まいちゃんの日常」とタイトルでは想像つきませんが、この作品には沢山のエログロシーンが詰まっているのです。


簡単なあらすじ


この作品の中で一番のおすすめの作品は「すず姉の墓」です。こちらの作品がなかなか猟奇的でゾっとするようなシーンもあります。こちらの作品ではすず姉を毎日のように犯す少年が出てくるのですが、ちょっとしたことからすず姉が病院に運ばれ、そこからなんとすず姉が両手両足を切断されただるま姿になってしまうのです。

男の子はすず姉を自分のモノにしたいと思っていた為、そんなだるま姿になったすず姉の世話をしながらも、ダルマ姿のすず姉を犯します。最終的にはすず姉に子供が出来てしまうという流れなのですが、その後の衝撃的なラストシーンも氏賀Y太ならではの鬼畜なラストとなっています。


見どころ(ヌキどころ)はココだ!


なかなかグロ耐性がない方にはヌキどころが難しいと思いますが、グロ耐性がない方でもヌケるのがダルマ姿でのすず姉とのセックスシーンです。ダルマ姿でのすず姉とのセックスシーンはいくつかあるのですが、その中でも墓場でのセックスシーンがあります。

なんとすず姉を一度バイブを挿入した状態で埋め、そこから掘り起こしてのセックスというセックスがあるのですが、墓場で泥まみれになりながらのダルマ姿とのすず姉は興奮してしまうところがあります。そんな中でも感じてしまうすず姉もまたエロく、ここのシーンは最高のヌキどころでしょう。


良い口コミ


過激な作品ではあるものの氏賀Y太待望の作品ということで、良い口コミや歓喜の声が多くありました。




氏賀Y太が描いていると知らなくてもつい好きになってしまう世界観、そんな独自の世界観を描けるのが凄いです。




投稿者が物凄くテンション上がっていますが、それ程までに氏賀Y太の作品が人気だということです。




かなり過激な投稿ではありますが、実際に読んでみるとこの言葉の意味がわかってきます。


悪い口コミ


基本的に悪い口コミはないのですが、その中でも多少悪印象ともとれてしまうような口コミをいくつか発見しました。




面白かったとは言えトラウマを残してしまうようなエロ漫画というのはちょっと考えてしまいます。




口コミ自体は褒めているものですが、ガチ狂気っぷりという言葉を見ると引いてしまう人の方が多いでしょう。




こちらも「異常」と言われてしまっていますね。氏賀Y太好きからしたら褒め言葉ではあると思いますが、一般の方はこれで買う気にはなれないのではないでしょうか。


②淫虐監獄島


淫虐監獄島【フルカラー】



名前から拘束系を想像しますが、果たして氏賀Y太がただ拘束だけで終わるのか?そのあたりも期待できます。




漫画としての読み応えも◎


別作品も3話程収録されていますが、メインとしては「アイスクリーム」という作品が全6話で完結する話となっています。こういったエロ漫画家の単行本では短編集として数作品のものが収録されているものが多いですが、こちらは単行本一冊に6話、しかも完結する作品となっているので、漫画としても読み応えのある内容となっています。

漫画の設定もしっかりしていて特別犯罪者収容施設という漫画ならではの設定で、エログロなどに興味がない方でも、そういう部分を抜いて見れば読むことが出来るでしょう。そこから少しずつ氏賀Y太の世界観にハマることも出来るはずです。


簡単なあらすじ


「SCREAM’」という特別犯罪者収容施設に唯一の女囚として投獄される任務を帯びた、アイスこと皆川愛澄が主人公です。最悪のことも予想しながら任務を遂行するものの、早速男囚たちに輪姦され悶絶してしまいます。しかし輪姦されるというのは当たり前で、それだけでは終わりません。

輪姦された後は乳首に穴をあけられ電気で焼かれそこに挿入されるなど、様々な方法で皆川愛澄は犯されています。そんな中でも任務を遂行しようと考え、反撃のチャンスを得たかと思うとなんとその時、アイスを派遣した長官が現れるのでした。


見どころ(ヌキどころ)はココだ!


こちらの作品では乳首を焼かれたり、乳首に穴をあけられて挿入するというシーンが一番の過激なシーンで、グロが苦手な人でも読める程度のものになっています。そんな漫画なので、意外とギャグ要素も多く、そここそがヌキどころです。

最終話に近づくと、アイスが猫耳にメイド服という姿になってしまい、その姿で犯されるシーンがなんともヌケます!それまではどんなに犯されても強気でいたアイスがそんな可愛い格好をして犯されているというそのギャップがたまりません。こういったちょっとしたギャグ要素も入れてくるのが氏賀Y太の特徴でもあります。


良い口コミ


氏賀Y太作品の中でも比較的読みやすい作品なので、その点も踏まえると良い口コミは多くあるのではないでしょうか。




氏賀Y太の好きな作品の中で名前が挙がる程ですから、やはり人気作品に間違いないでしょう。




女性に貸して好評というのも凄い話ですが、それだけソフトで読みやすいということでもあります。





最後の突然のコメディは確かに…というところですが、それでも守るべき部分は守るというのは大事な部分ですね。


悪い口コミ


ではこの作品に対して悪い口コミもいくつかあったので、そちらも見てみましょう。直接的に悪く言われているものもあれば、遠まわしに悪く思われてしまうようなものまであります。




氏賀Y太の作品はモノによっては入手困難になってしまいます。せっかく人気があるのに読めないというのはちょっと煮えきりませんね。




特に悪くも言われていませんが、悩んでいるということはそれ程印象が薄かったともとれます。内容がソフトなだけに印象に残りづらくなってしまっているかもしれません。

表紙デザインをみて買う人は第1話についてのみその需要をある程度充足するだろう。しかし1話以降の舞台は監獄ではなく、その描写は過度の体罰による、あるいは監禁し、手足切断、皮剥ぎ、全身骨粉砕、粉砕された手足をさらに惨たらしく責める等の猟奇的描写が大半を占める。猟奇趣味のない読者には余りに刺激が強い。私は途中で真実に嘔吐感を催し、読了し切れず、四半程度を残したままこのレビューを書いている。
引用:淫虐監獄島 (別冊エースファイブコミックス) | 氏賀 Y太 |本 | 通販 | Amazon


なかなか厳しいコメントですが、猟奇趣味のない方からすればこのような感想が自然なのかもしれません。


③巫女と野獣


巫女と野獣



こちらも氏賀Y太作品の中でストーリー性もあり、楽しみながら読める作品です。




氏賀Y太が描くアクションコメディー


氏賀Y太の作品と言えばグロ、猟奇的なイメージがありますがなんとこちらの作品は氏賀Y太が描くアクションコメディーです。とは言ってもその中にももちろんエロもグロもあるのでご安心ください。

ただグロもある中にこのようなアクション要素やコメディ要素があるからこそ誰でも入りやすい雰囲気となっています。実際こちらの作品はグロが好きではない方からも人気がありますし、この作品から氏賀Y太にハマる人も多いです。


簡単なあらすじ


突如街に現れ、ひたすら人々への虐殺と凌辱の限りを尽くす究極のオス生物が現れます。そのオス生物というのがなんと「デスパンダ」です。そのデスパンダの暴走を止める為に美人巫女姉妹が立ち上がり、デスパンダと戦うのです。

そのデスパンダとの戦いの中で人々の憎悪などを感じてしまうシーンで心が折れてしまうこともありますが、それでもなお、デスパンダに向き合い立ち向かっていくのです。最終的にデスパンダはどうなるのか?そして巫女はどうなるのか?


見どころ(ヌキどころ)はココだ!


この作品の中でヌキどころが本当にあるのか?と思うかもしれませんが、あります。エロはもちろん、内臓が出てしまうというグロシーンもしっかりとあるので氏賀Y太ファンからすれば内臓が出てくるあたりが見所となるでしょう。

そして、ヌキどころですが中盤でデスパンダに怪我を負わされてしまうシーンがあるのですが、そのままデスパンダはトドメをささずに巫女を置いていきます。そんな時に巫女を恨んでいる男性が巫女を犯しにやってくるのです。そこで巫女は処女を失ってしまうのですが、そこからの巫女の気力を失ってしまい言いなりになってしまう姿などはなかなかヌケます。


良い口コミ


アクションにコメディ要素も含まれているということもあり、氏賀Y太ファンからも賛否両論の声がありそうですが、まずは良い口コミを見てみましょう。




最高と言われている位ですから氏賀Y太作品らしさもしっかりと出ている作品なのでしょう。

ほかのレビューを見てグロさがおさえられてるようなコメントがあったからあまり期待してなかったんですがふたをあけた猛獣があばれて殺して、犯して、食う、という内容で良い意味で期待を裏切ってくれたと思います。ダルマもあります。氏賀Y太ファンなら絶対に買って損はないと思います。
引用:巫女と野獣 | 氏賀 Y太 |本 | 通販 | Amazon


読者にとって裏切る展開はワクワクします。そんな展開もこの内容の中で詰め込んでくれているのはさすがです。

デスパンダからはじまり、どのキャラクターも素敵で、ストーリーも(特に最後)が良い。
毎日読んでます。
「愛」ですね、先生
引用:巫女と野獣 | 氏賀 Y太 |本 | 通販 | Amazon


グロでエロなのにも関わらず愛を伝えてくれる作品と、謎は多いですがそんなところも氏賀Y太だから出来ることなのかもしれません。


悪い口コミ


アクションコメディということもあり、やはりどうしても悪い口コミもありました。

魔獣デスパンダはとっても魅力的なんデスがネ。うーん、モッタイない。
(中略)
問題はハッキリしてますネ。「キャラが立ってない」ってコト。ああ、モッタイない。いや、口惜シイ。そこさえシッカリしていれば、『まいちゃんの日常』と肩を並べる傑作となったでアロウに。そう思うと、もいっぺん全部描き直してもらいタイくらい口惜シイ。
 残念、無念、雲呑麺。
引用:巫女と野獣 - 漫画 電子書籍 - DMM.R18


こちらの投稿者としてはもう少し一ひねりほしいというところだったのでしょう。

内容ですが、デスパンダが殺戮しまくっているのを
主人公が退治しようとするも、何故か殺されず、
逆に助けられる側の人間に瀕死にされて、
さらにデスパンダに・・・・!って感じなんですが
何だか、オチが人類滅亡への伏線的なモノに思えて怖いなあと思いました。
引用:巫女と野獣 | 氏賀 Y太 |本 | 通販 | Amazon


この投稿者は耐性がなかったのか考えすぎなのか、ちょっと深くまで読み込んでしまいすぎているかもしれません。

『デスパンダ』という凶悪なアイテムが作品全体を支配しすぎてて二人の巫女の心理描写を含む設定そのものが漫画として通してみたときやや甘くなってしまいました。対比が面白い二人だっただけに、もう少し根底のところまで掘り下げて欲しかったです。
引用:巫女と野獣 | 氏賀 Y太 |本 | 通販 | Amazon


こちらももう一ひねりほしいという旨の投稿ですね。昔の作品だけにストレートな内容になりすぎてしまっているのかもしれません。


まとめ:氏賀Y太作品で新しい扉を!


氏賀Y太作品はグロもありますが、コメディ要素もありエロい部分はしっかりエロいです。グロいだけだと思わずに、まず氏賀Y太作品を読んでみてください。もしかしたら新しい扉が開くかもしれません!以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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