実際にリモコンローターを使って女をイカセられるか徹底検証

実際にリモコンローターを使って女をイカセられるか徹底検証

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この記事を書いた人
愛のあるヤリチン
時雨
小中高時代は義理チョコしかもらったことない非モテ男でしたが、大学デビューして遊び人の友達とストナンしまくるように。19歳で童貞卒業と遅咲きながら、28歳の今では遂に3桁突破!非モテだったからこそ女性に尽くしたいと努力した結果、女性を喜ばせるセックステクニックやデート交渉術には自信があります。皆さんに勇気を与えられるようなノウハウ伝授を心がけます。
男なら、M女にリモコンローターをつけて、外出先でメス犬になっていく姿を鑑賞してみたいと思っている人も多いと思います。今回は、そんなリモコンローターを彼女を使って外出先で使用してみました。人の目もあるので簡単にリモコンローターの快感に屈して、イってしまうという事はないでしょうけど、実際にリモコンローターでイカセられるのかを検証してみました。


リモコンローターで女をイカセたい!

リモコンローターで女をイカセたい!
前から、外出先でリモコンローターのスイッチをオンにして、恥ずかしがりながら感じまくる女の姿を生でみたいなと思っていました!AVとかでよく見るようなリモコンローターの快感に負けて、人前であることを忘れ感じまくるM女をリモコンローターを使って自分の手で作り出すことを夢見てたんですね。

そんなリモコンローターでの野外プレイをしたくて我慢できなくなり、今こそ、叶えるべく彼女で実験してみることにしました。


今回は彼女で実験してみた

僕の彼女は優しい性格でさらに少しMっ気もあるので、ノーパンノーブラ出勤や拘束プレイなどの変わったプレーも受け入れてくれていたので今回も余裕でOKかな?と期待していたのですが、室内ではなく、外出先でローターのスイッチをオンされることには抵抗があったようで、リモコンローターでのプレイは、なかなかOKしてくれません。それでも、AVで見るような外出先での彼女の歪んでいく顔を鑑賞したかったので、必死に彼女を拝み倒すことにしました!

いつも土曜日になると、一人暮らしの彼女の家に遊びに行きそのまま泊まって、日曜日もデートしたり土日を一緒にすごすことが多いのですが、この日は、彼女にリモコンローターをつけてもらう為に拝み倒すつもりでいたので、いつものように彼女の家に遊びに行く時、リモコンローターを持参して、「リモコンローターをおまんこに挿入しないんなら、今日は、一緒にでかけないからな」と突っぱねてみました。

最初のうちは「バカじゃないの?」って相手にしなかった彼女ですけど、ずっとリモコンローターの話だけしている事に飽きたのか、家にいるのが飽きて外出したくなったのか、リモコンローターをつけての外出を渋々、OKしてくれましたよ。

こうしてやっと、彼女でリモコンローターを実験すること出来ることになりました!


リモコンローターはネットで買いました

リモコンローターを買いにアダルトショップなどにも行ったけど、リモコンローターを使って彼女を外出先でイかせようとしているのを店員に知られるのが恥ずかしく買いずらかったですね。ただ、どうしてもリモコンローターを使いたかったので、ネットのアダルトショップでリモコンローターを検索して、「これだ!」というリモコンローターがあったので買うことにしました!

実際に買ったネットショップはこちら⇒アダルトグッズショップNLS


実際に買ったのはこれ

商品名 初めてのリモコンローター
値段 2181円(税込)
強さのパターン 10パターンの振動、リズムアクション
電波の範囲 10メートル

実際に使ったリモコンローターはこちら⇒初めてのリモコンローター

まさに「初めてのリモコンローター」ですよ。値段もお手頃だったので即買いしちゃいました。

実際に使ってみた

いざリモコンローター挿入となり、彼女の履いていたパンストを無理やり脱がせて、パンツ越しから、クリトリスを刺激すると、彼女も気持ちよかったのか「ちょっと〜」って言って、嫌がりながらもあまり抵抗をしてこなかったので、面白くなり、リモコンローターをクリトリスに直接あてて振動したら、「ちょっと!」って言って、ビクッとすると口を抑えて必死に声を我慢していました。

それを見ていたらさらに興奮してきたので、今度は、パンツ越しに、そのままクリトリスをリモコンローターで刺激し続けると、おまんこ部分がパンツ越しでもわかるくらいに湿ってきたので、「濡れてんの?」って聞くと、顔を真っ赤にして「リモコンローターやばいよ」って小声で囁いてきて、それで、俺は興奮マックスになり、感じまくる彼女も面白すぎたので、ぐちょぐちょになったおまんこにリモコンローターを突っ込んでやった。そうしたら、「ああ〜」って一気にMっ気を炸裂させちゃいました。

ローターの快感に負けたことを認めたかのように、彼女は全く抵抗しなくなり始めたから、これはチャンスだなと感じた俺は、「じゃあ、ローターいれたまま外行こっか?」って言って、顔を真っ赤にして、「無理〜」って甘えてくる彼女を無理やり立たせ、一緒に外出しました。そしてまずは最寄りの駅まで歩いて10分、スイッチオンオフを繰り返しながら歩くのはちょっと面白かったですね。


電車の中

人の目が気になる場所と言えば、電車内だなと思ったので、彼女と電車に乗り込んでリモコンローターのオンオフで彼女の反応を確認。彼女と電車に乗り込むと、わざと彼女を一人で座らせて、俺は、彼女が見える距離くらいの位置に座って、初めの5分くらいは、彼女も緊張していたのか周りをキョロキョロしたり、股部分を気にするようにして、足を何度も組み直したりしていたけど、少し時間がたつと慣れてきたのか足さばきも大人しくなったので、ベストタイミングと思い、リモコンローターのスイッチをオンに!

いきなりの刺激にびっくりしたようで、一瞬「ひい!」って声をだしたあと、すぐに我に返ったようにして、何事もなかったかのように振舞っていたけど、足は少し内股になって、ガクガクさせて、必死にバッグを掴んでいて可愛かったな~

彼女は、チラチラこちらを見て、「もうやめて」って、無言で訴えかけてきたけど、面白くなってきたので、振動パターンを別パターンに変えてみたところ、突然変わったパターンの刺激になって気持ちいいところにあたってしまったのか、身を伏せるような体勢になってしまい、周りから注目されてしまっていた。さすがに可哀想になったので、そこで、リモコンローターのスイッチはオフにしてあげました。さすがに周囲にバレたら面倒なんでね。


電車を降りる

リモコンローターのスイッチをオフにされて安心した彼女は、リモコンローターのスイッチを取り上げようとして、俺の方に向かってきて「もういいかげんにしてよ〜」って足を少しガクガクさせながら肩を叩いてきたので、すかさずリモコンローターのスイッチをまたオンにすると、「もうやだ〜」って言って、俺の方に倒れこんできてしまい、しょうがないからスイッチを切ってあげましたよ。

周りにかなり注目されてしまったので、恥ずかしくなり、電車を降りてファミレスに向かうことにしました。


ファミレスの店内

ファミレスでは普通に食事をするつもりでいたけど、食後に彼女がメロンソーダを飲んでいるのを見ていると、なぜか無性に店内でリモコンローターを使って失禁させたくなり、彼女がメロンソーダを9割近く飲み終えたあたりで、「そろそろ、またスイッチ入っちゃうよ〜?」って言うと、「やめてください」とは言わずに、ストローを口にくわえて必死に首を横にふっていたので、その姿が可愛く、リモコンローターのスイッチをついオンにしてしまいました。

そしたら、「う〜ん」って必死にうんちをだそうとしているような声をだして必死に耐えてていて、今思うと最高に興奮しましたよ。

店員が少しこっちを見てきたから、すかさずリモコンローターのスイッチをオフにして「次は、強さ5だから〜」って彼女に伝えると、少し泣きそうな顔で「強さ5とかされたら、漏らしちゃうよ〜」って弱音をはいてきたので、「じゃあオムツつければ?」って言って、持ってたオムツを渡して履くように指示しました。彼女は顔を真っ赤にして、「履いてくる」って小声で言うと、トイレで履いてきてくれました。


ファミレスの店内で失禁

成人した大人がオムツをつけさせられた屈辱感からなのか、オムツをつけて安心したのか、少し彼女が反抗的になって、「絶対に漏らさないけど、ローターの強さ5にしてみたら?」って言ってきたので、「本当に漏らさない自信あんの?」って言い返して、ローターのスイッチをオンにしたら、すぐに強さ5にしてやりました。そしたら、強気だった表情がみるみるうちにM女の表情に変わり、俺の手を握り締めてものすごい握力で握りつぶしてきましたよ。

「そんな元気残ってるんだ〜?」って言って、ローターの振動パターンをいろいろ変えてやると、腰をクネクネさせ始めて、少しすると、「やばい」って一言言うと、無言で手を握りしめたままピタリと動きが止まり、小声で「本当におもらししちゃった」って言ってきて驚きました。失禁までさせて大満足だったので、リモコンローターのスイッチをオフにして、彼女にトイレでオムツを捨ててくるように命令すると、従順な雌犬のように、トイレでオムツを脱いで捨ててきてくれました。

店員は、チラチラと俺たちを見てたけど、ローターの音が全然周りに響かなかったから、店員には、ばれていなかったと思いますね!

コンビニの店内

最後には、コンビニの店内でもリモコンローターのスイッチをオンにしました。「ジュースでも買ってあげよっか〜?」って言ってコンビニに一緒に入ると、雑誌コーナーにグラビアページを見てる男性がいたから、男性の近くに行って、雑誌を立ち読みするように命令して、彼女が男性の横に立って雑誌を読んでいると、男性はチラチラと彼女の事を見ていたので、リモコンローターのスイッチをオンにしてやりました!
そしたら、「ひぎい!」って獣のような声をだして、雑誌をおくとトイレに直行してしまいました。

3回目のリモコンローターの刺激で、「感じやすくなってしまったんだな」って思ったので、トイレ内に駆け込んだ後、リモコンローターの強さを5にして、いろんなパターンで激しく動かしてあげていたら、彼女は30分くらいトイレに篭ったままで出てくる様子がなく、だんだんと心配してきて、「気絶でもしてしまったかな?」って、リモコンローターのスイッチをオフにしてあげました。そしたら、5分後くらいに鬼の形相で彼女がトイレから出てきて、頭を強く叩かれたので、「なんで怒ってんの?」って聞くと「もう嫌い」って言って、なぜか彼女がコンビニからスタスタ行ってしまって、「嫌われちゃったな」って反省しました。

彼女と別れそうな雰囲気になってしまったので、それ以上リモコンローターのスイッチはオンにできませんでしたね。

結果、彼女はイカセられたけど…

結果、彼女はイキまくったけど、度がすぎるリモコンローターの使い方が彼女の怒りをかって別れる結果になってしまいました。彼女の部屋でリモコンローターを使っていた時は、彼女も楽しんでいたようだったけど、外出先でローターを使われて、人前で感じているところを見られるのは、女性からしたら物凄い恥ずかしいことだったんだろうなと思いましたよ。

でも、コンビニのトイレで彼女が30分間もイキ狂ってたんだろうなと思うと、リモコンローターの快感って本当に凄いなって改めて感じましたね。


まとめ:リモコンローターって楽しすぎます!

綺麗な女性が外で華やかに立ち振る舞っている時に、自分のスイッチのオンオフ次第で、いつでも雌犬の顔を引き出せるのって楽しすぎます!人前で痴態をさらさないように必死にローターの快感と戦っている時の表情は、思い出すたびに勃起してしまいますね。高いヒールを履いて堂々と道を歩いていく綺麗系な女性が、実は、おまんこの中にはローターが入っていて、その快感を必死に耐え続けながら、綺麗なお姉さんを演じているというシチュエーションが最高に興奮できますよ。もしも、好きな彼女がいるなら、リモコンローターを使って、人前で彼女が必死に快感を我慢するところを拝んでみてください!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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