妹とのセックス体験談|禁断の近親相姦を実兄がナマ告白【実話】

妹とのセックス体験談|禁断の近親相姦を実兄がナマ告白【実話】

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元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。
マンガやAVの中だけだと思っていた兄妹の近親相姦。実際に妹がいる知人もたくさんいますが、みな口を揃えて「女として見れない・あり得ない」と言います。しかし今回取材させて頂いた彼は言いました。「僕は妹とセックスしたくて堪らなかったんだ」と。彼はどのような経緯を経て、妹に欲情するようになったのでしょうか。実兄が語る実の妹とセックス体験談、詳しくご紹介しましょう。


いつの間にか発育していた妹に欲情し…禁断のセックス体験談を紹介します



本音かネタかはわかりませんが、世間には「妹とセックスしたい」、そう願う人はたくさんいます。



「妹を女として見て欲情する」、これもかなり異質ではありますが、今回取材させて頂いた彼は、1人の女性として妹を愛してしまったと言います。


「家族としての愛なのか、男としての愛なのかわからない時期があった」と。そんな苦悩を抱きながらも、禁断の1歩を踏み出してしまったキッカケは何だったのでしょうか。3時間にも及ぶ取材の中で、幼少期の頃から詳しく話をお伺いしました。


妹とのセックス体験談:彼氏への悩みに「男としてアドバイス」で一線を超えた夜



今回ご紹介するのは、あきらさん(仮名・23歳)にお伺いした体験談です。2歳下で生まれた妹さんと、どのように暮らしてきたのか、いつ頃から性的対象として見てしまったのかなど、過去からセックスに至るまでの過程を、詳しくお聞きしました。


良性骨髄腫で3ヶ月入院した妹に、過剰なまでの庇護欲が生まれた

あきらさんの妹は、小学校4年生のある夜、腰が痛いと泣きだしました。救急に運ばれ下された診断が、良性骨髄腫。骨髄の中に腫瘍ができる病気で、検体前は「悪性のガンかもしれない」と医者に言われたそうです。「それまでは何とも思っていなかったが、妹を失うかもしれないと思ったら、急激に庇護欲が沸いた」と語るあきらさん。

手術とリハビリで3ヶ月入院をしていた妹が、「学校に行きたい」と寂しそうな顔をするたびに、「自分が守らなければ・支えなければ」と強く思ったと言います。「思えばこれがキッカケで、一般的な『兄』を超えた感情を持ったのだろう」と振り返っています。


ケンカしないどころか、スキンシップの多いブラコン妹に成長

失わずに済んだ安堵感と、闘病時に抱いた強烈な庇護欲、この2つのおかげで、お手本のような「過保護な兄」になったあきらさん。そんなあきらさんに妹も非常に懐き、親が呆れるくらいの仲良し兄妹として過ごします。「学校での出来事を、親ではなく俺に報告するのが日課だった」と言うのですから、妹も立派なブラコンだったのでしょう。

「中2の俺が、小6の妹を膝にのせたりしていた。この時点で普通の兄妹ではなかったかもしれない」と語るように、ケンカをした記憶もなく、スキンシップが多い日常が当たり前だった2人。お互いが共依存ともいえる関係性のまま、成長していきます。


初潮や胸の膨らみなど、どんどん「女」になる妹にドキドキするようになる

病気を乗り越えた妹も中学2年になり、初潮を迎えました。母親が作った少し豪華な夕食、恥ずかしそうにうつむく妹。ハッキリとした報告はなかったものの、高1になっていたあきらさんは、妹が子供が産める身体になったことを理解します。

また同時期に第二次性徴を迎えた妹の胸は、見るからにふくらみつつありました。その当時絶賛思春期中のあきらさんは、「生理とかおっぱいとかくびれとか…可愛かった『妹』が『女』になっていく様子に、自分でも驚くほど胸が高まっていた」と、その当時の心情を少し照れながら話しました。


「彼氏ができた」の報告に、苛立ちにも似た感情を抱く

あきらさんが大学受験か就職かで悩み始めた頃、高校生になった妹から「彼氏ができた」と報告を受けます。「妹が恋愛をしたことで、一気に『女』としてしか見れなくなった」と言うあきらさん。傷付いたのではなく、自分以外の男が妹の側にいる事実に腹が立ち、報告を受けた夜は眠れなかったと言います。

そしてこの時にやっと、妹だから愛しているのではなく、女として愛しているんだと実感したそう。「親への罪悪感や、世間への背徳感なんてなかった。実感してからはただひたすらに妹への愛が加速しただけだった」と、自覚してからの想いの大きさを語ってくれました。


19歳になった妹から彼氏の相談を聞き、処女じゃないことを知る

地元の大学に進学したあきらさんは、19歳になった妹から「彼氏のことで相談にのって欲しい」と持ちかけられます。その内容は自分の下腹部を指さし、「みんなここ(クリトリス)が気持ちいいって言うけど、彼氏に触られても痛いだけ。私の身体って変なの?」というもの。

恥ずかしそうにたどたどしく言ってはいるものの、それは妹が処女じゃないからこそ出てくる質問。あきらさんは眩暈がするほどの怒りを感じたと言います。他の男に抱かれていた事実への怒り・誰にも言えないであろう悩みを自分に言ってくてくれた喜びなど、ほんの数秒の間に、喜怒哀楽全ての感情が駆け巡ったそう。


アドバイスと称してイケナイ雰囲気に…

「開発できてないだけじゃね?」と怒りを堪えて答えたあきらさんに、妹が立て続けに聞いてきます。「開発?どうやってするの?」と。ここであきらさんに1つの考えが浮かびました。「こうやってだよって言えば、自分が妹のを触れるんじゃないか」と。

「俺がしてやろうか?」と言ったところ、最初は「は?お兄ちゃんが触るの⁉いや、さすがに恥ずかしいって!」と拒否されたそう。しかし「開発しないと痛いままだけど」と諭すと、妹はおずおずと「じゃぁ少しだけ…」とお願いしてきたのです。


膝の間に妹を抱きかかえ、下着の上からクリトリスを優しく撫でた10分間

「彼氏が強く触り過ぎなんだと思うよ。こうやって優しく撫でないと…」と、膝の間に抱きかかえた妹の下着の上から、優しくクリトリスを撫で始めます。最初は「何この状況…(笑)」とふざけていた妹も、1分もしないうちに黙り、口元を手で押さえ始めました。

「声は出さなかったけど、明らかに息が荒くなっていたのはわかった。先端を撫でるたびに身体がヒクついてるのがわかって、押し倒しそうになるのを必死で堪えていた」と語るあきらさん。時間にして10分ほど経った頃には、下着がうっすら濡れているのがわかったそう。「これ以上したら本気で我慢できない」と思い、「こうやって優しく触ってって言えば?」と言って終えたそうです。


関係性が崩れたと後悔していたが、妹は変わらず接してきてくれる

「やってしまったと思った。触れた喜びや興奮はあっという間に冷めて、妹との関係性が変わることがひたすら怖かった」、そう怯えていたものの、妹は何も変わらず接してきてくれたのです。「次の日の朝はさすがにちょっと恥ずかしそうだったけど、学校から帰ってきたらもう普通だった」と、変わらぬ関係性に安堵したと言います。

しかし同時に、「あんなことしたのに変わらない?俺にされるのは嫌じゃなかった?」と、自分勝手とも言える考えが大きくなったあきらさん。「変わらないってことは受け入れてくれたんだ」と、欲情を抑えきれなくなっていったのです。


妹の風呂上りノーブラ姿に欲情、「相談にのる」と言って自室へ…

あの夜から1ヶ月ほどが経ったある日、妹が風呂上りノーブラのまま、リビングのソファでTVを見ていました。あきらさんは欲情を抑えきれず、「あれからどうなん?また話聞こうか?」と話しかけます。すると妹は5秒ほど考えたのち、「じゃぁ聞いてもらおうかな」と答えました。

「あの夜のことは絶対に思い浮かんだはず。それなのに俺の部屋に来るって言うんだから、これはもうOKサインでしかないと思った」、そう信じたあきらさんは、「あわよくばどころか、拒否られないならヤル気だった」と、部屋まで歩きながら思っていたそうです。


服の上から乳首やクリをイジると、妹ではなく「1人の女」が現れタガが外れる

また開発と称して、妹の身体を触り始めます。「服の上から触っても、乳首が勃ってるのがわかった。乳首と同時にクリトリスを撫でると、愛しい妹の口から喘ぎ声が出た」と、興奮しながら語ってくれるあきらさん。

拒否ることなく喘ぐのですから、妹も兄であるあきらさんを受け入れていたのは間違いありません。「この状況で我慢なんてできるわけなかった。でも一応聞いたよ。挿れてもいいかって」。それに対して、妹は声には出さずとも小さく頷きました。


背徳感で大興奮!お互いが「今までで1番気持ちいい」セックスを体感してしまう

痛いほどに勃起していたあきらさん。挿れてもいいとの回答を得て、妹の下着を脱がせます。そしてゆっくりと亀頭をあてがい、妹の中に押し進めていったのです。妹を女として愛していると実感してから3年、この日あきらさんは、禁断の妹とのセックスを実現してしまいます。

背徳感も手伝ってかお互い大興奮。妹は必死に布団の端を噛み、声を押し殺し続けました。あきらさんもただひたすら夢中に腰を振り続けます。終わってから妹がこう言ったそうです。「今までのエッチで1番気持ち良かった」と。これはあきらさんも同じでした。


1ヶ月間のみヤリまくったが、妹に彼氏ができて以来セックスはしなくなった

それから1ヶ月ほどの間、2人は週に3回ペースでセックスしまくりました。しかし妹に新しい彼氏ができてからは、それ以降1回もしていないと言います。その理由をあきらさんはこう語りました。

「妹のことは今でも愛してる。でもこの関係の先に、妹の幸せがあるとは思えなかった。たった1ヶ月だったけど俺は報われた。妹が他の男に抱かれていると思うと気が狂いそうにはなるが、それでも世間一般でいわれる幸せな人生を送って欲しい」と。


【取材後記】なぜ兄は妹に惹かれ、一線を超えるのか?体験談で分かった男性心理



あきらさん兄妹の場合は、「妹の大病」という、他の兄妹にはない特殊な出来事がありました。それゆえにあきらさんは強烈な庇護欲を抱きます。普通ならばシスコンで済んだかもしれません。しかしあきらさんは「妹に彼氏ができた」、この事実で親情ではなく愛情を確信します。こうなるには、いくつもの要因が重なったのが原因でしょう。

1:一般的な兄妹よりも強い庇護欲を持った
2:妹もブラコンになり懐いた

この時点で、ある意味相思相愛とも言える関係になっています。そして妹の兄への信頼ゆえに、以下の行動に繋がりました。

3:妹が普通ならば相談しない性の悩みを聞いてきた
4:性器に触れたが拒否られなかった

これらすべての出来事が、妹とのセックスという禁断の近親相姦への糸口になったのです。

もともと家族に対する愛も、異性に対する愛もそう変わりません。辞書を紐解くと、多くの辞書にこう書かれています。「愛情とは相手を深く想い、いつくしむ心」だと。あきらさんは庇護欲からくる良好な関係性が長年続いたがゆえに、妹に異性としての愛を抱き、一線を超えてしまったのだと思われます。


まとめ:禁断の近親相姦、妹とのセックス経験談は本当に実在した

あきらさんからのみ話を聞いているため、妹の本音はわかりません。なぜ兄を受け入れたのか、なぜ1ヶ月も関係を続けたのか、そしてなぜそんな関係を持つ兄がいながらも、新しい彼氏を作ったのか。真相はわかりませんが、実の兄妹がセックスをした事実に変わりはありません。

妹の幸せを願って身を引いたというあきらさん。今も妹への愛は健在なだけに、何とも切ない幕切れとなりました。2人の禁断の関係は、未だに家族にも周囲にもバレていないそうです。今後のあきらさんの幸せを願って、今回のナマ告白を終えたいと思います。以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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