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出会い系で知り合った男女のセックス体験談5つ|出会い〜エッチまで

出会い系で知り合った男女のセックス体験談5つ|出会い〜エッチまで

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専用アプリの普及もあって、今や男女の仲を取り持つのに欠かせない存在となった出会い系。「業者が多い」「援助目的ばっかり」など、ネガティブな風評に影響されすぎていませんか?今回は、出会い系で知り合った男女のセックス体験談を5つご紹介。単身赴任先でのロリ女探しや完全匿名での青姦FUCK、絶倫シングルマザーに精液を抜き取られた話など、出会い~Hまで余す事なくお伝えします!


世の男女は出会い系アプリを使ってセックスしまくっている!



H目的で異性と出会うなら、出会い系アプリを使わない手はありません。街中でのナンパが難しいのは、声をかける相手が出会いを求めているとは限らないからです。その点出会い系なら、男女ともハッキリ出会いを求めています。


恋活、婚活もできますが、“とにかくヤリたい”ただそれだけの目的でもお相手を探せるのが出会い系の強みでしょう。ストレートな願望をさらけ出せる場だからこそ、いま自分が必要としている相手が見つかります。


実際、世の多くの男女はすでに出会い系アプリでハメまくっているんです。それが証拠に、PANPANにも多数の体験談が寄せられています。今回はその中から、5つのエピソードを紹介。使用した出会い系アプリも示しつつ、リアルな出会いの姿をご覧に入れましょう。


体験談①:元OLの人妻と大宮のホテルで1日限定の無礼講セックス



最初に紹介するのは耕平さん(仮名・27歳)からいただいた体験談です。風俗遊びにも飽きてきて、もっとコスパ良くHできればと出会い系アプリを始めたそう。最初は使い方にも手こずりましたが、慣れると早速エモノをGETし…。


風俗はお金がかかるだけでなく、スリルにも乏しいと気づく

就職して毎月給料が入るようになると、学生時代にはたまの楽しみだった風俗がぐっと身近に。会社が浅草橋で錦糸町に近いのもあり、しばらくはいろんな風俗店に通って夢見心地でいましたね。

ただ人間なんでも慣れるもので、だんだん飽きてきました。ちょうどその頃カメラにハマって出費がかさんでたのもあります。風俗って、ピンサロだって数千円はしますからね。もう少し安くHする方法はないか探し始めたんです。

出会いのドキドキ感とかちょっとしたスリルも味わいたくて、かと言ってナンパする年でもなし…。となるとあとは出会い系で、セフレ探しに強いと聞いた「PCMAX」を使い始めました。




「最初にメッセージを交換した女とは必ず会う」そう決めてアプリを開始

風俗通いで月に6~7万は浪費していたので、せめてその半分のコストでHできたら勝ちだと思っていました。同僚に聞くと、「そんなにかからんだろ」と呆れ顔で言われましたが。

スマホのアプリでしたが、使い方はすぐに慣れました。「ホ別生外イチゴ」なんて、最初はチンプンカンプンでしたけどね(笑)。風俗では若いコとばかり遊んだので、タメか少し上くらいの女性を探しました。もちろん、セフレとしてです。

当時は彼女もいなくて、ふつうに顔出ししてプロフもていねいに書いたらどんどん足跡が。いいねをしてくれた32歳のOLにメッセージを送ると、早速「会いませんか?」と返事が来ました。“業者だろうが何だろうが、最初の人とはとにかく会う”そう決めてたんです。


現れたのは高木美保似の人妻!昼間のラブホでその日限りの狂乱SEX

待ち合わせ場所が池袋とか渋谷だとアヤシイらしいんですが、大宮と聞いて期待しました。ドンキの入っているビルの前で落ち合い、すぐ近くのカフェで自己紹介。「じつは“元”OLなんです…」申し訳なさそうに、薬指のリングを見せます。

よくあるセックスレスで、プロフの写真にビビッと来てくれたんだとか。「迷惑はかけませんから今日だけ」急展開で、しかもこちらの希望通り。調べるとホテル街も徒歩5分圏内で、ビギナーズラックと思いましたね。

女優の高木美保に似ていて、脱ぐと巨乳&巨尻。パンティがぐっしょり湿ってて、「緊張して汗かいちゃった」とか言ってましたが明らかに愛液ダダもれ状態。フェラがうまく、カリ首に歯を立ててヨガる姿は、まるで痴女のようでした。


体験談②:単身赴任を機にロリ熱が再燃!18歳のタイ人女子大生とハメる



次に紹介するのは亮太さん(仮名・41歳)からいただいた体験談です。10代の処女とHする方法はないものかと、あえて婚活系の出会いアプリに挑戦。妻子ある身でありながら、40の坂を越えたとたんロリ趣味がぶり返したそうです。


若いコへの欲望を再燃させた栄転での単身赴任

娘が高校受験を控えていて、家族で名古屋に行くのは無理がありました。栄転とはいえ、サラリーマンは社命ひとつで単身赴任の身にもなります。しかし私にとって、それは性生活の一大転機に。

妻や娘と離れて暮らすようになると、たちまちロリ好きの本性が顔を現しました。大学生の頃、女子中学生の家庭教師にアナルビーズを装着して行ったほどの変態です。そこのお宅は奥さんがまた美人で、前かがみになった時の胸の谷間チラでドライオーガズム寸前に追い込まれた事も。

出会い系アプリは「Pairs」を選びました。セフレ探しには全く不向きですが、10代の処女をGETするにはマジメな女のコが集まる婚活系しかないだろうと。




外国人女性からの予期せぬ「いいね」がヒントに

容姿にはそれなりに自信があったんですが、さすがに40過ぎとなると10代の女のコの眼中にはないらしく…。身長142㎝で「年上が好き」のコミュニティに参加していた短大生は、マッチングはしたものの肝心のメッセージが来ず。

会って話ができれば、言いくるめて一晩くらい何とかなると思っていたんです。すっかり当てがはずれ、1ヶ月単位で課金したのを後悔しましたね。

そんなある日、こちらからは足跡もつけてない47歳のベトナム人女性から「いいね」が。鼻が大きくて全く好みではなかったのでスルーしましたが、その時私の脳裏に“外国人の若い娘”というワードが閃いたんです。


タイ人のミニ系貧乳女子大生はまさかの18歳!

Pairsは外国籍の女性の登録も多く、また名古屋はけっこうな数のタイ人が暮らす事で知られます。検索すると10代は三重にしかおらず、ただ22歳まで広げると何人も候補が。出てきた全員にメッセージ付きいいねを送り、あとは運を天に任せて待ちました。

出会えたのは、日本語がまだおぼつかないアン(仮名)。登録の手違いで、実際は18と聞いて狂喜しましたね。美人ではないけれど、愛嬌のある顔立ち。大学生ですが、150㎝と背が低いうえに貧乳でまさに少女のよう。

文化の違いなのか年の差はあまり気にしておらず、3回目のデートでH。念願の10代でしたが、残念ながら処女では…。でもこれでしばらくは、単身赴任の地で若い体を堪能できます。親が国際結婚に大反対らしく、「亮太とは今ダケね」と言ってくれてるのでそういう意味でも理想的です。


体験談③:極度の心配性が実現させた完全匿名でのHな出会い!



次に紹介するのは大学院生の晃さん(仮名・24歳)からいただいた体験談です。(1)Hはしたい、(2)でも彼女はいない、(3)風俗は病気が怖い。そんな三重苦に苦しむ晃さんの理想は、お互い完全に匿名のままで会いセックスする事でした。


個人情報は何1つ知られたくない!そういう時にも出会い系は役立つ

アプリ上のやりとりだけで連絡が取れる出会い系は、僕にとってまさに救世主。ただプロフに顔写真も載せず、完全匿名での密会を呼びかける僕のところへなど、業者系の「いいね」以外はめったに来ません。

使っていた出会い系アプリは「ハッピーメール」です。セフレ探しでは一番と聞いて始めましたが、一般女性と確信が持てる「いいね」が来るまで、3ヶ月かかりましたね。

プロフの文章がいくら充実してても、それだけで業者でないとは言い切れません。でも彼女の自己紹介文からは、僕と同じ心配性の匂いがぶんぶん漂っていまして…。




久喜駅のホームに現れた彼女はニッチェの相方に激似

美人局(つつもたせ)だったらどうしようとか、じつは不倫で裁判沙汰になったら困るとか、実際はそう多くない最悪のケースを考えてしまうんです。メッセージのやりとりを始めると、26歳・家事見習いの彼女もまた、僕と全く同じ考えの持ち主とわかりました。

彼女の家は栃木の小山、僕は住所も偽って千葉にしてありましたが、本当は都内です。お互いの地元からも離れようと、埼玉の久喜で会う事に。宇都宮線で来れますし、埼玉と県境の僕の実家からもそう遠くありません。

駅の改札は出ず、ホームで待ち合わせました。そのまま東武伊勢崎線に乗り換えるためです。現れた彼女は、ニッチェの地味な方にそっくり。でも小柄でやせており、抱けると思えば十分可愛かったですね。


跨線橋での立ちバックで結ばれ、やがて互いの身元を明かすまでに

2人ともカバンひとつ提げてないのには笑いました。スマホだけは持ってきましたが、しっかりロックをかけてあります。じつはメッセージを重ねるうち、ホテルへ行くのもやめようという話に。ベッドをともにして、うっかり警戒心が解けるのを危惧したんです。

平日昼間の伊勢崎線が空いているのは知っていて、車内でいちゃいちゃする計画。館林駅で小泉線に乗り換え、日系ブラジル人の女子高生にわざと見える位置で乳を揉んだりしました。途中の東小泉駅で下車し、ホームをつなぐ跨線橋の上で立ちバック。電車の本数が少なく、長々とハメていても誰も来やしません。

Hの相性も良いと気づき、結局群馬の太田まで電車を乗り継いで駅前のホテルへ。心配性同士なら秘密は要らないと、その日の夜には互いの素性をバラすまでに。聞けば彼女も住まいは栃木でなく、僕と同じ区に住む都民でした(笑)。


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