百花繚乱のエロ画像15連発|激かわサムライたちの破廉恥シーンで興奮

百花繚乱のエロ画像15連発|激かわサムライたちの破廉恥シーンで興奮

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この記事を書いた人
孤高のAVソムリエ
桜小路すばる編集チーム
小3でオナニーを覚え、河原で拾ったエロ本でヌキまくる少年期を過ごす。生まれながらのコミュ障体質が幸いし、青年期も彼女よりAV好き。20年来のAV鑑賞歴を活かすため、panpanでAVレビューを中心に執筆してます。最近はVR作品にドハマリ中。別名義でDMMレビューも書いてます。
「百花繚乱のエロ画像でヌキたい」
「百花繚乱の可愛いヒロインを愛でたい」

こんな風にお考えではありませんか?

「百花繚乱」は、2009年よりHJ文庫から出版されていたライトノベルシリーズ。のちにアニメやパチンコも作られ、そのエロシーンの多さと質の高さから、2021年になった今でも高い人気を誇っています。

しかし少し昔の作品だからか、オカズに適したエロシーンやエロ画像は、ネットを探してもなかなか見つからないですよね。

今回はそんな方のために、筆者が血眼になって探し出したヌケる百花繚乱のエロ画像15連発をお届けしたいと思います!

公式絵からアニメの1シーン、二次創作まで。最後には百花繚乱を元ネタとしたおすすめ同人誌もご紹介するので、ぜひ今夜のオカズとしてご活用ください!


パチンコでも人気の「百花繚乱」シリーズはエロ創作も盛ん

「百花繚乱 SAMURAI GIRLS」は、すずきあきらが執筆、Niθがイラストを担当したライトノベルシリーズです。元号が「平誠」に改まった日本を舞台とした学園ラブコメ&バトル作品で、2014年に全17巻で見事に完結を迎えました。

その間テレビアニメ化がOVAを合わせると3回行われており、他にもフィギュアやコミックなどのメディアミックスが大々的に展開。特にアニメは作画がキレイなちょいエロアニメとして、今でもちょくちょく話題に上っていたりしますね。

またパチンコ・パチスロも非常に好評で、こちらはなんと2021年現在でも新作が発表されています。2次創作も盛んに行われており、百花繚乱はまさに一時代を築いた作品と言っても過言ではありません!

今回はそんな百花繚乱シリーズのエロ画像15連発と、おすすめの同人エロマンガ・CG集3選をご紹介します!


現役当時を懐かしむも良し、新鮮な気持ちでヌクも良し。今も色あせない百花繚乱のサムライヒロインたちのエロ姿を、ぜひお楽しみください!


(1)「百花繚乱 サムライガールズ」のエロ画像15連発

百花繚乱の魅力といえば、やはり可愛くて個性的なサムライ美少女たち。ここではそんなヒロインたちのエロ姿をドドンと15連発していくので、お気に入りの美少女で、ぜひヌイてください!



まずお届けするのは、百花繚乱のメインヒロイン・柳生十兵衛(やぎゅうじゅうべえ)です!赤髪が実にヒロインらしく、主人公を「お兄ちゃん」と呼ぶなど、子供っぽい性格や言動の目立つ美少女ですね。

そんな十兵衛が、ほぼ裸になってあられもない姿を披露。おそらく公式のピンナップだと思われるのですが、さすがキワドイ一枚絵ですね。刀をチンコに見立ててパイズリするような構図になっており、微エロとはいえ、非常にそそられます。

当時これで精通を迎えた方も、少なくないのでは?



続いては百花繚乱のロリ枠、真田幸村(さなだゆきむら)をご紹介! チャームポイントの広いおでこに加え、白のスクール水着に羽織という奇抜な装いも大きな特徴。大学院への飛び級が確定していたなど、幼い見た目に反して深い知性を持ったキャラでもあります。

しかしロリキャラの運命か、2次創作のエロ画像では割と犯されがち。この画像でも3本のチンコに幼児体型を蹂躙されています。白スクと厚底スニーカーを履いてのセックス、非常にマニアックですね!

なおアニメでは、ツンデレの女王・釘宮理恵が声を担当。今にもあのキンキン声が聞こえてきそうですね。



この制服にふんどしというマニアックAVに出てきそうな卑猥な出で立ちをしているのは、ヒロインの1人・後藤又兵衛(ごとうまたべえ)。幸村の従者で普段は無口な性格ですが、匂いフェチや天然な一面があり、人気のあるキャラクターの1人です。

それにしてもふんどしの食い込みがエグいですね。モノによってはモザイク級ですよ。恥じらったような顔も、ギャップがあって原作を知っている身としてはグッドです!

なお又兵衛は普段からふんどしを履いているので、実はこれくらいの食い込みは公式でもたまに確認できたり。恐るべし百花繚乱。これでふんどしフェチになった方も、きっといるでしょう。



百花繚乱のキャラの中でも屈指の人気を誇るのが、こちらの徳川千(とくがわせん)です! 幼なじみ・お嬢様・わがまま・微Sなど、様々な属性を搭載しており、かくいう筆者もこのヒロインが一番好きだったりします。

そんな徳川千のエロ画像は、アニメの1シーンから。制服から透けるモロ乳首が、最高ですね。地上波ではなく、OVAに収録されているシーンなので、表現は割と過激。公式でオカズを提供してくれるとか、最高か。

それにしてもやはり作画がキレイですね。およそ6年が経った今でも、十分通用します。



この背面騎乗位で恍惚とした表情を浮かべているのは、服部半蔵(はとりはんぞう)。名前からも分かる通り、サムライというよりかは、忍者ですね。

にも関わらず格好はなぜかメイド服と謎。さらにメガネ・百合・ドMとといった非常にニッチな属性も持ち合わせており、キャラ人気は……まあお察しの通りといったところでしょうか。

しかしそんなキャラだけに2次創作がはかどるのか、幸村と同じく、こちらも割と犯されがち。レズビアンなヒロインが無理やり男に犯される……。これはアリなシチュエーションです!



和風作品の百花繚乱において、ただひとり異国の風を吹かせているキャラが、こちらのシャルル・ド・ダルタニアン。フランスからの留学生で、他キャラを大きく上回る爆乳の持ち主でもあります。

望まぬ主従関係を強いられたりと、やや不遇な側面が目立つキャラだけに、このエロ画像は興奮必至。足のベルトが、まるで拘束されているようですね。

またマンコ付近のチンコに注目すると、赤い血が。処女を無残に散らしているシチュであるのも手伝い、最高にヌケるエロ画像と言えます!



信じられますか? これ、公式が販売していたランチョンマットなんですよ……?

ランチョンマットとは、食事の時にテーブルの上に敷く、一人用の小さな敷物。「これをオカズにしてご飯を食え」という公式からのメッセージなのでしょうか。

このグッズに映っているのは、テレビアニメ2期から登場した前田慶次(まえだけいじ)。巨大なバイク「松風」を駆る、豪快な性格のヒロインで、男嫌いの女の子好きとして描かれています。

そのキャラクター性からか、エロ画像はあまりありませんでした。しかし公式からは、とんでもない破壊力を持つグッズがリリース。開脚マンコといい、ドスケベ下着といい、ギリギリを責めまくってますね。


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