冷徹王子は溺愛の素質があるかもしれないのあらすじネタバレ解説【合法的なRawのダウンロード方法も調査】

冷徹王子は溺愛の素質があるかもしれないのあらすじネタバレ解説【合法的なRawのダウンロード方法も調査】

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この記事を書いた人
テクニックで愛される
ピースフルえりこ
大人の恋愛小説や映画に刺激され、実生活でもスリルと興奮を求める女子ライター。元々は小説家志望でネタ探しも兼ねて自分でいろんな恋愛やセックスを試してましたが、その経験はpanpanのコラム記事で活かされることに。最近は妄想を膨らませる一人エッチにもはまっており、女性向けラブグッズのレビュー記事も書いています。赤裸々な私の本音を届けます。
今TL界隈で有名な「冷徹な王子は溺愛の素質があるかもしれない」のネタバレをどうしても知りたいそこのあなた。無料で見れるサイトを色々と検索して、なかなか見つからずお困りじゃないですか?

ご挨拶遅れました。TL漫画大好きアラサー女子のピースフルえりこと申します。

この作品は無料アップロードしているサイトがないので、無料試し読みでしか見れません。そこで、私がどのサイトよりも分かりやすくネタバレ解説しようと思い本記事を執筆している次第です。

次の章ではいきなり本作品のすべてを見ていただこうと思います。

「知りたい」「見たい」の好奇心を満たし、スッキリしたい人は最後までお付き合いください。


【この記事の目次】



冷徹王子は溺愛の素質があるかもしれないってどんな作品?

作品名 冷徹王子は溺愛の素質があるかもしれない
作者 になこ275
サークル名 Haikey
作者Twitter Twitter
作者pixiv pixiv
販売日 2021年08月14日
DL数 63,000~

まずは本作のあらすじから。

気づくとそこは見知らぬ部屋。主人公の沙織は、見たこともない男の目の前にボーっと立ち尽くしていました。その男は国王の王子。沙織に自分の子供を産ませるために転生してきたのです。

望まない肉体関係を持ち、忌み嫌う2人でしたがその一夜をキッカケに関係が変化していくのでした…。






引用元:DLsite


引用元:DLsite


引用元:DLsite


沙織「こ、こども!?」

沙織「意味が分からないです…。」

王子「異世界転生と聞いたことはあるか?」

沙織「あ、あの…漫画とかラノベでよくある…?」

王子「俺には誰でもいいからこの世界とは関係の無い女を召喚させる必要があった」

王子「この国は他の世界で死んだ人間をこの世に転生させることが合法だ」

王子「俺はお前を異世界から転生させた」


王子のとっぴ押しもない意味不明な告白に、沙織は戸惑います。


沙織(さっきから何をいっているのかなこの人は…)

沙織(異世界…?転生…?)

沙織(死んだ人…???)

沙織「あなたのいうことは信じられないのだけど、今のことが本当だとするならば…」

沙織「私は一度死んだということなの…?」


もしも彼の言っていることが本当だったら…。現実を受け入れっれず混乱する詩織は、記憶をたどるのでした。


沙織(私の名前は佐々木沙織。どこにでもいる普通の会社員)

沙織(終わらない仕事。毎週のように付き合わされる飲み会)

沙織(その日も…)


飲み会が終わりフラフラになりながら帰路につく沙織は、トラックにはねられたのでした。


沙織(あっ私、トラックに…)


当時の記憶がフラッシュバックし、沙織の表情が固まります。


沙織「じゃぁこれは…」

沙織「私ちょっと外の空気を------」

王子「俺にとっては。お前がどんなヤツかもどこから来たかも名前もどうでもよい」

王子「俺の子供を産みさえすればな…」


そう言い放ち、王子は沙織を強引に抱き寄せます。


嫌がるも気持ちよさそうな声がベッドルームに響き渡ります。

沙織「私っ…なにもっ…しらないっ…」

沙織「この世界のこともっ…あなたっ…のことも…」

王子「そんなことは知る必要ない」


嫌がる沙織を無視し、王子の指は沙織のアソコに無神経に入っていきます。

王子の綺麗な指が、沙織のGスポットを刺激し続け声にならない喘ぎ声をあげつづける沙織。

王子「嫌がっているわりにはすごい濡れているな」

沙織「どこぞの王子様かしらないけど、今までなんでも思い通りになってきたのかもしれない」

沙織「でも私のいた世界ではそんなの通用しないから!」


涙ながらに訴えかけ、渾身のビンタを王子にお見舞いする沙織。


王子「は?ふざけるな。」

王子「転生人のお前ごときに俺の何がわかる」

王子「ここはお前のいた世界じゃない。大人しく俺に犯されていろ」


沙織の両手首とベルトを手に取り、ビンタされた怒りをぶつけるかのように強く拘束します。そして身動きのとれない沙織を全裸にし、反り返るペニスを膣口に押しつける王子。


沙織「やだあっ…」

沙織「あなたの子供なんて産みたくない…」


王子は彼女の言葉を無視し、最奥まで一気に挿入します。


沙織「あぁっ…!!」

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