Twitterで話題の『ナンパの断り方』が、秀逸すぎ

Twitterで話題の『ナンパの断り方』が、秀逸すぎ

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panpan編集部
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街でナンパをされた時、ただ素っ気なく断ってはいませんか?中には思わず唸ってしまうような面白い断り方をする人もいるのだとか。

そこで、今回はTwitterで話題の面白いナンパの断り方を4つ集めてみました。

その落とし物はちょっと…



男が自分で持っていたハンカチを落として、「これ、落としましたよ」なんて言いながら女子に声をかけるのは昔から使い古されてきた手ですが、まさか自分との出会いを使うとは…。

これはナンパ男も上手いこと言ったつもりで内心ドヤ顔だったのではないでしょうか。でもそれに対して「私のじゃない」とバッサリ切り捨てる妹さんが清々しくて格好良すぎます。


これは誰でも逃げ出します




これは声をかけた男は内心凄まじく焦ったのではないでしょうか。

笑顔で妄想のお友達が見えているような言動をされたら誰だってドン引きしてしまいます。

もしかしたら本当に「見えないお友達」と一緒に遊びに来ていたのかもしれませんが、それはそれで関わってはイケナイ部類の女性なので、やっぱり怖いことにはかわりありません。


え?何しに行くの?




DQNな風体をした男がよくロリータ系の女子をナンパしようとしたものです。

それにも驚かされましたが、まさかこのロリータ女子の行き先が買い物でもカラオケでもなく裁判の傍聴というのに吹き出してしまいました。

もし買い物とかなら「一緒に行こうよ」と言われて最悪ついて来るかもしれませんが、裁判所について行こうと思うナンパ男はそうそういないでしょうね。


これは男達の覚悟が試される




まさに腐女子の鏡。男がふたりでいるなら女子をナンパするなんて無駄なことをせずに、男二人でイチャコラしてればいいという願望と欲望が見事に本音として吐出された瞬間です。

もし、男達が本気でこの女子を狙っているのであれば、何の迷いも躊躇も見せずに男二人で濃厚なキスをしてみせたはず。彼らにはその覚悟がなかったのでしょう。

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