複数プレイをリアルで実現する全手順!安全に素人と出会う3人目戦略を解説

複数プレイをリアルで実現する全手順!安全に素人と出会う3人目戦略を解説

この記事を書いた人
元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。
AVやエロ漫画で3Pとか複数プレイってよく見るけど、1度くらいは体験してみたいな…。と思っていませんか?

複数プレイって、やろうと思っても知り合いに声をかけるのは勇気がいるし、SNSは怪しいし、ハードルは高いです。しかし、安全かつ簡単に一般人カップルの複数プレイ希望者と出会える方法があるんです。

そこで今回は、複数プレイをリアルで実現する手順を徹底解説!失敗しない出会える場所選びから、実際に選ばれるための戦略ややり方までたっぷりご紹介します。

これを読めば、複数プレイの成功率はグンとアップ!気持ちよく楽しく刺激的な複数プレイをするためにも、最後までお見逃しなく。




憧れの複数プレイセックス!動画だけで終わりはもったいない

複数 プレイ
こんにちは!ネットでの出会いを極めてはや20年。中年になっても若い女の子や変態な女性と出会って遊びまくっているリュウジです!

AVやエロ漫画だと、3Pって結構メジャーなプレイですよね?最近は新人AVデビューで3Pなんて珍しくないし、エロ漫画でも1大ジャンルです。

しかし、リアルなセックスは と言うと、複数プレイってハードルが高いですよね?カップルだけでできるプレイではないし、女性の理解も必要だし、3人目は誰がいいのかという問題が常につきまといます。

それでも憧れの複数プレイをやってみたい…。画面越しに見て、ただ興奮して複数プレイでヌくだけの日常から脱するために、筆者も失敗を重ねながら複数プレイへの最短ルートを見つけたんです!

必要なのは優れた容姿でも財力でもありません。この最短ルートを見つけ、誠実な姿勢で出会うだけなのです。この記事でたっぷり解説しますよ。


そもそも素人が「複数プレイ」に辿り着くルートは3つしかない

複数 プレイ
複数プレイって現実的じゃなさすぎて、どうやったら初心者でもヤれるのか気になりますよね。まずは出会い系素人の方のための複数プレイにたどり着くルートを3つ紹介します。

これ以外となると、知り合いに声を掛けるなどハードルが爆上がりします。まずはこのやり方からお試しください。


SNS(X・Instagram・TikTok)

まず一番手っ取り早いのがSNSです。XやInstagram、TikTokといったSNSは、無料で誰かと出会うのに恰好のツールです。

特にXに関してはエロに対する規制がゆるく、出会いを募集するのも OK だし、凍結されるリスクが非常に低いです。InstagramやTikTokは、出会いやエロに対してはかなり規制が厳しいです。

とはいえ、投げ銭をしたりDMでメッセージを送るなど、やり方は無限大。すぐ無料で声をかけられるというのは、一番のメリットです。


リアル店舗(ハプバー・発展場)

次に複数プレイをリアルで実現する方法としては、店舗などそれ専用の場所で会うこと。特にハプニングバーは、過激なプレイを好む人が多くいます。

ハプニングバーとは、大人の交流場として提供されているバーのこと。個室やクッションフロアがあり、初対面同士やカップル同士で性的なハプニングが起こるかもしれない…という場所です。

発展場は大人の関係を求めて出会える場所のこと。こちらは男性同士の出会いという意味で使われることが多いです。リアル店舗はとりあえずその場所に行けば人がいるという手軽さも魅力ですね。


Web(マチアプ・掲示板)

次に挙げられるのがWebサービス。筆者の主戦場ですね。具体的にはマッチングアプリや掲示板です。

マッチングアプリは課金制のところが多いものの、課金額は数千円で十分。メッセージのやり取りのみでも課金が必要ですが、数千円で十分過ぎるほどメッセージを送れるのでコミュニケーションも取れます。

掲示板はタダで使えますが、未成年が書き込んでいる可能性も高いのが難点。この辺のデメリットはSNSと同じですね。

こう見ると無料のSNSか、確実性が高そうな店舗が良いかなと初心者は考えがち。しかし、この2つは手軽で確実に見えて罠が多く潜んでおり、おすすめしません。


なぜ「SNS」と「店舗」は初心者に無理ゲーなのか

複数 プレイ
では、なぜ「SNS」と「店舗」はおすすめしないのか。これはとくに初心者にはわかりづらいのですが、シンプルに出会いづらいからです。

ここでは「SNS」と「店舗」で複数プレイをするのが初心者には無理ゲーなのかを解説。ちなみに複数プレイ上級者であっても、「SNS」と「店舗」はハードルが高いので注意が必要ですよ。


X(Twitter)の「募集」は99%が業者と釣り

SNSを複数プレイ目的の出会いの主戦場にするなら、X(Twitter)しか使えません。InstagramやTikTokは非常にエロに対して規約が厳しいうえ、通報されたら即垢バンを喰らいます。

しかし、X(Twitter)での募集も、本当に複数プレイしたいという人はほぼいません。大抵は業者や釣りで、高額な出会い系に誘導されたり、仮に会えても実は反社会的勢力の人だった…ということも有りえます。

X(Twitter)は基本的にテキスト主体のSNSなため、綺麗めなアイコンや過激なポストは注目を集めやすいです。警戒心がない人ほどスルリと誘惑されてしまう罠が張り巡らされているので注意が必要です。


ハプニングバーは「コミュ強」たちの巣窟

ハプニングバーに集うのは、スリルを求めたり刺激が足りないと思っている人が多いです。世間的に言えば「陽キャ」や「コミュ強」ばかり、基本的に会員制なので、新規が入って行きづらいのです。

もちろんその中に強引に入っていくことも可能です。しかし、ひとりで飛び込んで高額な料金を払った挙げ句、誰とも絡めずただ壁になって観察しただけ…という風になる可能性は高いです。

また、ハプニングバーは法律のグレーゾーンを狙った経営をしているところも多く、いつ立ち入られたり摘発されるかわかりません。そういった意味でも危険です。


複数プレイを楽しむ鍵は「3人目(竿役)」需要を狙うこと

複数 プレイ
複数プレイをやりたいけどパートナーすらいないし…。というアナタに朗報です。実は最初から2人探す必要はなく、アナタ自身が3人目になれば複数プレイのハードルはグンと下がります。

ここでは、複数プレイを楽しむために「3人目(竿役)」需要を狙う理由を解説。どういう人が好まれるのかという視点も含めて説明します。


需要があるのは「刺激を求めるカップル」の3人目

そもそも3Pをするうえで、一番需要があるのは「3Pしたいカップル」の3人目。なので、「とりあえず3Pしたい!」を目標にはせず、竿役を目指すのが最短です。

逆に一番難しいのは自分が主役なハーレム3Pです。たとえば、男が自分1人に対して、女性2人というパターンですね。これに限っては、99%AVとエロ漫画の中だけの世界線です。

刺激を求めるカップルというのは結構いて、しかも思うように3人目が見つからないと悩んでいることは多いです。自分からカップルを作るよりも、混ぜてもらうやり方が簡単なうえに実現しやすいですよ。


カップルが求めているのは「絶世のイケメン」ではない

こういった刺激を求めるカップルは、格別なイケメンとか特殊技能を持っている竿役を望んでいません。至って社会的であり、普通の男性が竿役に最適なんです。

3Pしたいカップルがいちばんイヤに感じるのが、「場の空気を壊して自己主張する人」や「ヒミツを守れない人」です。この逆を目指しましょう。

見た目うんぬんよりも、清潔感がちゃんとあり、紳士的で控えめ、かつ病気を持っていないのが最低条件。これらを満たしていれば、十分竿役になることは可能なんです。


【実践編1】場所選び|複数プレイ可の「穴場」アプリはコレ

複数 プレイ
では、実際に複数プレイするための実践編の解説へ移りましょう!まずは複数プレイ可能なカップルを探す穴場アプリから紹介します。

この穴場なアプリを使うことも非常に大事。アプリ選びをミスすると出会えないどころか、アカウント削除などの警告を食らうこともあります。


一般向けアプリ(Pairs等)は即BANされるのでNG

まず使っちゃいけないアプリは、XなどのSNSと一般向けのマッチングアプリ。具体的にはデート、カジュアル向け、そして真剣な出会いや婚活向けですね。

このような一般向けアプリは、そもそもエッチなことを目当てに出会うことを推奨していません。メッセージのやり取りでエロを匂わせるだけでも通報されることがあるので、注意が必要です。

具体的にはPairs、タップル、Withなどですね。これらのアプリは使わないようにしましょう。


狙い目は「大手の出会い系」と「既婚者クラブ」

一番良いのは、ちゃんとアダルト目的の出会いをOKにしていて、かつ会員数が多いアプリです。PC MAX、ハッピーメール、Jメールなどの有名出会い系はもちろん、既婚者クラブも含みます。

アダルト目的の出会い系アプリなら、ちゃんと需要と供給に合わせたマッチングができるので、最短ルートで複数プレイができます。料金も数千円程度で済むので、リアル店舗と比べてもお金もかかりません。

これらのアプリは「秘密の関係」「アブノーマル」などのタグ検索が可能。竿役が欲しいと願っているカップルとメッセージのやり取りを行うだけで良いのです。


オススメの出会い系アプリはエロいカップルが集まるJメール

複数 プレイ
数あるアダルト系マッチングアプリの中でも、panpanイチオシなのが「Jメール」です!20年以上の運営歴があるので、業者対策もきちんとしていて安心です。

しかも、千円程度の課金で十分にメッセージのやり取りができるため、セックスに至るまでがかなりスピーディでコスパ良し!ちゃんとエロ目的の会員ばかりなので、複数プレイをする場合もスムーズです。

複数プレイの竿役として出会うなら、自分から掲示板に書き込んだり、メッセージを送ったりとこちらからのアクションは必要。他アプリよりもエロい女性や人妻が多いので、ぴったりなカップルを見つけましょう。

⇒Jメールを使ってみる


【実践編2】選ばれるための「プロフ・メッセージ」完全マニュアル

複数 プレイ
次にアプリでやり取りをして竿役として選ばれるためのプロフやメッセージの設定方法を解説します!

竿役はイケメンである必要はないと説明しましたが、それでも最低限のマナーを守ることは超重要。信頼関係が非常に重要なので、誠実さをアピールしましょう。


清潔感のあるプロフィール写真

一番大事なのは、なにはともあれプロフィール写真。ベストは顔出しですが、絶対必要ではありません。

顔出しよりも大事なのが、服装や雰囲気で「仕事で信頼されているサラリーマン」っぽさを出すこと。これは出会い系のプロフィール写真専用カメラマンなどに頼むと、いい感じに撮ってくれます。

適当な私服、ボサボサ頭はNG。身なりをきちんと整え、清潔感があって信頼できそうな雰囲気を醸し出すようなプロフィール写真を目指しましょう。


自己紹介文で3P可能アピール

「複数プレイの竿役を狙っている」という意思は、自己紹介文でアピールします。複数プレイに憧れている、やってみたい、3Pしたいカップル募集などの文面を書きます。

そして、こちらの3つの内容は絶対に自己紹介文に入れておきましょう。

・夫婦(カップル)の仲を尊重する姿勢
・身バレ、秘密は絶対厳守
・(できれば検査済み証明画像つきで)衛生面に気をつけている


この3つが守れていないと、竿役として不適格です。文面に書いて、実際に会ってからもちゃんと遵守しましょう。


最初のメッセージは就活をイメージして

出会い系のやり取りって、就活と似ています。欲望を丸出しにしたメッセージは控え、最初は極めて社会的、理性的に振る舞っておくのがベストです。

例えば、最初のメッセージは「カップルで登録していると見て連絡しました」などの挨拶から始めます。そしてどのように複数プレイをするのか、企画書のような丁寧な文面を心がけながら送りましょう。

最初からフランクな感じだと口が軽そうに見えるし、下ネタだらけなメッセージだとNTRを想起してしまって警戒されます。竿役は誠実さと信頼感を徹底してくださいね。


【実践編3】会うまでの安全フローとリスク回避

複数 プレイ
最後に、複数プレイするカップルと会うまでの流れを解説します。ここでもできるだけ安全・かつ確実に会える方法を紹介します。

会ったとしても、最初はきちんと誠実に。これが大人の遊び方のルールです。これから解説する、2つのポイントは必ずおさえてくださいね。


ホテル以外で顔合わせを提案

複数プレイができるカップルが見つかって、会う約束もできそう!となっても、まだ調子に乗ってはダメです。

会うまでは何があるかわからないので、下心を見せず、ホテル以外の場所で顔合わせをしましょう。喫茶店、カフェなど、ある程度人がいるような場所が最適です。

逆にアングラな飲食店やバーなど、店内が暗くてお互いの顔が見えにくい場所はNG。健全さをアピールするためにも、明るくて他人の視線がある場所の方が良いです。


当日のNGルールを確認

全くの赤の他人カップルと体を交わらせるわけなので、NGルールはちゃんと決めておきましょう。

例えば彼女へキスしてもいいのか、攻められるならどこがダメかなど…。もちろんプレイし始めてから「やっぱりこれダメ」というのも出てきますが、ざっくりと決めておくと揉めにくいです。

複数プレイの竿役は、相手カップルを尊重しているからこそ成り立ちます。相手への敬意を忘れず、臨機応変に対応しましょう。


複数プレイをリアルで実現するには竿役として手を挙げるのが最短!

複数プレイって男女率が歪になるし、トラブルも起きやすいです。なので、できるだけスピーディに、かつ大人らしい社会性を大事にして竿役を務めるのがベストです!

最後に、この記事の内容を簡単にまとめました。

【この記事のポイント】
複数プレイを楽しむ鍵は「3人目(竿役)」需要を狙うこと
・需要があるのは「刺激を求めるカップル」の3人目
・カップルが求めているのは「絶世のイケメン」ではない

【実践編1】場所選び|複数プレイ可の「穴場」アプリはコレ
・一般向けアプリ(Pairs等)は即BANされるのでNG
・狙い目は「大手の出会い系」と「既婚者クラブ」

【実践編2】選ばれるための「プロフ・メッセージ」完全マニュアル
・清潔感のあるプロフィール写真
・自己紹介文で3P可能アピール
・最初のメッセージは就活をイメージして

【実践編3】会うまでの安全フローとリスク回避
・ホテル以外で顔合わせを提案
・当日のNGルールを確認


出会い系アプリが登場してから、複数プレイは夢ではなくなりました。この記事を参考に、リアルで複数プレイを楽しんでみてくださいね!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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