1
家族に一人エッチを見られてしまったときの爆笑エピソード6選

家族に一人エッチを見られてしまったときの爆笑エピソード6選

2,228 views

一人エッチを一番見られたくないのってやっぱり家族ですよね。ここでは家族に一人エッチを見られてしまったときの爆笑エピソードを6つご紹介します。


女性編①:母親に見つかり、その後まさかの…?!


女性編①:母親に見つかり、その後まさかの…?! 大学生のときボーイズラブ系の雑誌を見ながら自室のベッドで一人エッチしていると突然母親が入ってきました。わたしはあわててタオルケットを被りましたが、たぶんばれてたと思う。母は特に何も言いませんでしたが、翌日からその雑誌が見当たらなくなりました。(外見は普通のコミック雑誌なので教科書と同じ棚にさりげなく置いてました。)4~5日たって雑誌が元の場所に戻ってたので、めくってみると、汚れとかはなかったですが、白髪の陰毛がはさまってました。これって絶対母が使ったんだと思う。


女性編②:弟よ!お絵かきは止めなさい!


女性編②:弟よ!お絵かきは止めなさい! 中学生のとき、休日に自分の部屋で一人エッチしてました。普段は指でクリいじるスタイルなんですが、そのときは、気分が盛り上がってアソコになんか入れてみようと細いマジックペンで挑戦していました。汚れてないしとがってるところもないのでちょうどいいと思ったのです。すると突然「お姉ちゃん何してるの?」と声がして超ビックリ。振り向くと小1の弟がいつのまにかその場に。こいつはときどき忍び足でこっそり入ってくるんです。わたしは声も出せず固まってしまいましたが、弟は「お尻お尻」と楽しそうに顔を近づけて、マジックペンに気づくと「これ貸して」と引き抜いて、そのまま部屋を出て行ってしまいました。

気持ちを落ち着けてから着替えて居間に行くと、弟はそのペンでお絵かきしていました。わたしは「あのペン臭くないのかな?」と思いながら様子を見ていると、絵を見た母が「これ、りんご?桃かな?」と弟に聞きました。「お姉ちゃんのお尻。このペンお姉ちゃんのお尻から出てきたの。」と弟。母「?」。わたしは聞いてないふりをしてすぐ部屋に戻りました。

とりあえずは乗り切れたので、またダラダラすごしてからご飯の時間に再び居間にいくと、あの絵が目立つところに貼ってありました。ヨーヨーに棒が刺さっているような絵でした。弟は得意げに「お姉ちゃんのお尻、お姉ちゃんのお尻」と連呼しています。マジでやめてほしかったですが、ほかの家族は特に絵の経緯を追及することもなく1日が過ぎたので助かりました。絵は弟が寝たあと速攻で剥がして捨てたことは言うまでもありません。


女性編③:怖い夢って、実は…!


小5のとき年子の兄と二段ベッドに寝てました。わたしは上の段で、消灯後に兄が寝たのを確認してから毎日のように一人エッチしてました。当時はアソコ触るとなんとなく気持いいなあくらいの軽いものでしたが、その時はハアハア息が荒くなって少しあえぎ声が出てたのかもしれません。突然電気が点いて、「大丈夫?」と兄の声。見ると下の段から兄が顔を出しています。わたしが病気だと思ってるみたいです。

「お母さん呼んでくる」と心配そうに言うので、あわてて「大丈夫、大丈夫。怖い夢見てたの」とごまかしました。兄は「このごろ毎日怖い夢見るんだね。」と不思議そうな顔してました。毎晩聞こえてたみたい。その後はムラムラをがまんして、小学生なりにストレス溜めていましたが、間もなく兄が別の部屋に移り、その部屋がわたし専用になったので、もう狂ったように一人エッチを再開しました!「怖い夢」で納得してくれた兄もなんだかかわいいなあと思いながら今では毎日ローターやバイブで一人エッチに狂ってます!


男性編①:精子ついてた!


自分の部屋の机に向かってスマホを見ながらしこしこ一人エッチしてました。フィニッシュしそうなタイミングで突然おかんが「開けるよ~」と入ってきた。膝まで下げてたズボンをあわてて引き上げたが、その弾みでドピュンと出ちゃってTシャツのお腹のところにトロ~射精の瞬間は見られてないから、何とかごまかそうと「なんだよ~」とかめんどくさそうに言ってスマホいじってるふりしてたら、目ざといおかんは「なんかついてる。アイスでもこぼしたの?」とTシャツをつまんで引っ張ってきた。しどろもどろで「ちょっと垂れただけだよ」とティッシュですぐ拭いたけど、匂いもしてたし、やっぱりバレたみたい。おかんは「あ、ごめんごめん」と言ってバツ悪そうに出て行った。そうだよ、おかん!お察しのとおりこれは精子だよ!せ・い・し!


男性編②:弟よ…お前もか!?


中学生のとき、ベットで横になってシコシコしてるところをばあちゃんに見られた。「汚ねーことやめろ!」とえらい剣幕で怒鳴られた。なんかすごく罪悪感があって1週間くらい一人エッチできなかった。でも、ばあちゃんはその後その件には触れず、他の家族にもばらした様子もなく、何事もなく日々が過ぎていった。この事件を忘れかけてたある日。隣の弟の部屋から「汚ねーことやめろ!」という前に聞いたようなばあちゃんの怒鳴り声が聞こえた。弟も見られたんだね。一人でお腹を抱えて笑ってしましました。


男性編③:おばあちゃん恐るべし!


家に誰もいないことを確認してから居間でエッチビデオ観てました。家族は離れた畑で農作業しているはずです。田舎の一軒家なので隣近所に気兼ねなく結構な音量で再生してました。寝転んでパンツを膝まで下げてシコシコ楽しんでフィニッシュ。しばし脱力したところで後ろに人の気配が…。振り向くと、おばあちゃんが縁側に腰かけて、鎌の手入れをしながらビデオに見入っていました。音量のせいで気づかなかった…。あわててズボンを上げてチャンネルをワイドショーに変えたら、おばあちゃんは気にする様子もなく今度はワイドショーに見入ってました。

いかがでしたでしょうか?見られるのも嫌ですが、見てしまう方もつらいかもしれませんね。(?)以上、panpan(パンパン)編集部のお届けでした。

▼関連記事
「恥ずかしすぎて死にたい」オナニーを見られたときの感想8選
「私がいるのに?!」彼氏のオナニーを目撃したときの正しい対処法
この記事の削除依頼はコチラ

\  SNSでシェアしよう!  /

この記事にいいね!する
↓↓↓
この記事の削除依頼はコチラ

\  SNSでシェアしよう!  /


この記事が気に入ったらいいね!しよう

panpanの最新記事をお届けします







TOPに戻る