人妻の私が自宅でこっそり不倫セックスしまくった話|ゲスいH体験談3つ

人妻の私が自宅でこっそり不倫セックスしまくった話|ゲスいH体験談3つ

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愛のあるヤリチン
時雨
小中高時代は義理チョコしかもらったことない非モテ男でしたが、大学デビューして遊び人の友達とストナンしまくるように。19歳で童貞卒業と遅咲きながら、28歳の今では遂に3桁突破!非モテだったからこそ女性に尽くしたいと努力した結果、女性を喜ばせるセックステクニックやデート交渉術には自信があります。皆さんに勇気を与えられるようなノウハウ伝授を心がけます。
こんにちは。主婦兼ライター業をしている、よしみと申します。今回は私が身を削った体験談記事を読んでください。実は私、人妻の身でありながら自宅に夫以外の男性を呼び、セックスしまくっていたんです。週刊誌がかぎつけたら「ゲス不倫!」とスクープされそうなことばかり。今回は、私自身が週刊誌記者さながらに、ゲスいH体験談を紹介していきますね!あまり驚かないでくださいね!


夫が出張の度に浮気相手を招いてセックス三昧

VRで「本物のセックス」をした猛者たちの体験談まとめ
私は主婦で昼間にライターの仕事をしています。夫は、都内で営業の仕事をしているサラリーマン。関西や九州の方に出張をすることも多く、長い時には1週間近く家を留守にすることがあります。

夫が家にいない間は家事とライティングをする傍ら、暇つぶしにスマホをいじっています。そんな折、以前の勤め先で同僚だったR君とひさびさに連絡を取り合い、元カレでもある由もあって、また恋が再熱。そこから不倫セックスをするようになりました。

相手も家庭持ちなので、ホテルでセックスすることが多かったのですが、お金がけっこうかかるという理由もあり、何度か私の自宅にも招くようになりました。特に夫が出張があるときは必ずと言っていいほど招き、留守中に何度も身体を交らせていたのです。

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体験談1:1晩で5回もセックス

1晩で5回もセックス
R君も妻子持ちなので、基本的には泊りはせずに帰ってもらうということにしていました。しかし、コトが終わってから離れるたび、お互いに「一晩一緒にいれたらいいのに。」と思うようになります。そして、その日は来たのです。

R君は1泊2日の出張だと嘘を言って、私の自宅にお泊りしました。私たちは嬉しくて何度もHしました。いつも以上に時間をかけて、お互いのカラダを舐めあい、たっぷり前戯します。フェラにクンニに69に。激しく交わりあったのです。

一度R君が尽き果てた後も、ちょっと時間を置いただけで2回戦開始。さらに3回戦まで行い、就寝。そして明け方にもまた2回セックスし、一晩で合計5回もしてしまいました。こんなに濃密な夜は結婚して以来、ひさびさでした。


体験談2:洗面所やキッチンで立ちバック

R君とは、ちょっとアブノーマルなセックスも楽しんでいました。特に興奮したシチュエーションが、洗面所やキッチンでの立ちバックです。

いつも夫とたわいもない話をしている食卓で、別の男性と淫らなことをしている、そういった状況を受け入れるだけでもかなり興奮しました。まな板や計量カップという日用品を見ながら、後ろから突かれまくるというシチュエーションは、独特の高揚感をもたらしたのです。

また、洗面所では鏡越しに見るR君の姿が妙にセクシーでした。自分が悶えている姿を見るのも新鮮で、恥ずかしさと共にエクスタシーを感じていきます。彼に「大きな声を出すとお隣さんに聞こえないかな」と言われたときに初めて気づいたのですが、知らないうちに大きな喘ぎ声を出していました。それほど気持ちよかったのでしょうね。

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体験談3:初対面の男性と即Hしてセフレになった話

ここまではR君とのセックス体験談でしたが、もう一つは全く別の男性との話を紹介します。建築系の仕事をしているK君です。彼は私よりも歳が一回りくらい下の20代半ばの男の子。綾野剛に少し雰囲気が似ているイケメン君です。

実はこの男性と会って一時間ほどでHしちゃったんです。しかも、今ではセフレの仲。R君よりも会う頻度が多く、満足のいく性生活を送っていますよ。

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きっかけはJメールの掲示板への書き込み

K君とは出会い系サイトのJメールで知り合いました。たまに暇つぶしでやる程度で、日記を更新したり、イケメンっぽい男の子を漁っていたりしました。

あるとき、一度くらい書いてみようかなと思って、掲示板へ書き込んでみました。内容はそこまでアダルトなものではなく、お話友達・メール友達募集といったものでしたが、書き込んだ瞬間から男性のアプローチがすごいんですね。

いかにもヤリモクなおじさんっぽい男性はスルーさせていただき、写真が好青年風のK君とメッセージの交換を続けました。会ってがっかりさせちゃいけないと思い、自分が一回りくらい上だということを伝えても、「年上の女性がタイプなんです」なんて嬉しいお言葉。しかも、「会ってみませんか?」というお誘いもいただき、待ち合わせの約束も決まったのです。

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会ってすぐホテルへ!激しいセックスに大興奮!

K君と待ち合わせたのはホテル街の近くにある駅の改札。現れたK君は、Jメールでの写真よりもイケメンな感じの男の子だったのでテンションがあがります。お茶でもしようかという話で歩き出したのですが、2人はそのまま引き込まれるようにホテル街へ。どちらからともなく、そのままラブホへ突入したのです。

K君はプレイボーイなのでしょう。慣れた手つきで私の服を脱がし、あっという間に裸にしてしまいます。そんな最中も愛撫をしっかり忘れないところもさすが。ディープキスをしながら、愛が深まっていきます。すぐに彼の虜になってしまいました。

クンニもたっぷりしてくれ、かなり身もだえます。お返しに私も献身的にフェラを。彼もとても気持ちよさそうで嬉しいです。しかし、会って2時間ほどでお互いにこんな表情をしているのが、なんともイヤらしいですねぇ。

挿入時は彼の若さが存分に感じられます。腰つきがとても速くて、激しいんです。何度もイッてしまいました。正常位のシーンでは、彼の喘ぎ声が耳元で聞こえ、とても興奮しました。


その後、セフレの関係に

K君と初めて会ってから、次にセックスをしたのはその僅か3日後でした。K君は週2回、主に平日が仕事休みなので、日中にお互いの時間を合わせやすいのが良くて、休みの度にH

相性が抜群だったのも、セフレとして続いている理由でしょう。私はあまり大きくもなく小さくもない普通サイズのおっぱいなのですが、彼からするとちょうど良いサイズらしいんです。そして、やや垂れているのが妙にそそるのだとか。おっぱいがとても好きなようで、いつも舐めたり揉んだりを入念にしてくれます。

K君とのセックスは本当に気持ちが良く、終わったらすぐに次に会う予定を決めています。夫以外の男性と関係を持つのはリスキーな部分もありますが、そのスリルも含めて楽しめるところが良いと、個人的には感じています。


まとめ:我ながらゲスい体験談ばかり…!

以上、私の不倫セックス体験談でした。我ながら書いていて「ゲスいなぁ」と思うのですが、これが事実なので仕方ないですね。R君ともたまにHしているのですが、最近はK君とのセックスの方が興奮するし、楽しみにもしています。

今思えば、きっかけはJメールだったのですが、こんな出会いもあるのですね。もしK君に飽きられてしまったら、また漁ってみようかなと思います。以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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