【2020年】「激しい濡れ場」が話題の最新映画3選【動画あり】

【2020年】「激しい濡れ場」が話題の最新映画3選【動画あり】

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超絶面食いオナニスト
メロン
エロゲとAV、映画の濡れ場が三度の飯より好きな40代ライター。大学で小学校の初恋の子に再会するもチンピクせず、自分はロリコンだったと気づく。己のブサイクは棚に上げ、超面食いです。最近のオカズは「美少女万華鏡」、木下凛々子、濡れ場はタン・ウェイのわき毛SEXが何年も不動の首位。趣味は海外SNSでフィリピン人シングルマザーの身の上話を聞く事。
濡れ場ありの映画情報を知りたいなら必見!有名女優のヌードやラブシーンは、やっぱり劇場で見たいモノですよね!ですが、有名女優がマイナーな作品に出ていることもあるので、気が付いたら上映終了になっていることも……。そこで今回は、激しい濡れ場が見られる最新映画情報をお届けします。股間にビビッとくる作品が見つかったら、今すぐ劇場に足を運んでくださいね。







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コロナ禍の影響を受けたが……濡れ場映画が劇場に帰ってきた!


2月に公開されたアカデミー賞映画「パラサイト」が大ヒットし、活気を見せた2020年の映画界。洋画・邦画ともに話題作が目白押しとあって、映画ファンにはたまらない一年になるかと思われましたが……。

新型コロナウイルス感染拡大の波は、映画界にも及んでいる。作品の公開延期、休館する映画館が相次ぐなど対応に追われている。一部のヒット作を除き、おおむね観客減の傾向が続いているとみられ、映画業界からは「興行収入の落ち込みなど全国の映画館に大きな影響が出るのは間違いない」と懸念が広がっている。
引用:東京新聞(2020年3月の記事)


春から流行した新型コロナウイルスの影響で、全国の映画館が軒並み休館に。また、封切りが予定されてい新作映画も次々と公開延期となり、映画業界は思わぬ冬の時代を迎えることになりました。


映画界・ファンにとっては未曾有の危機となりましたが、映画館は夏から徐々に営業を再開。延期されていた新作映画も少しずつ公開されるようになっています。ですが。一方で、新作の濡れ場映画の多くが来年公開に延期されたのは、何とも残念なところです。

そこで今回は、2020年現在で公開中の映画の濡れ場シーンの最新情報をお届けします。公開終了が迫っている作品もありますので、見たいエロい濡れ場があれば、速攻で劇場に足を運んでみてくださいね。


①「ソワレ」



最初に紹介するのは、8月に上映開始された「ソワレ」。和歌山県を舞台に、追われる身になった若い男女の逃避行を描いたラブストーリー映画です。


(ネタバレにならない程度で)簡単なあらすじ

俳優を目指して上京したものの、なかなか芽が出ず自堕落な生活を送っていた翔太(村上虹郎)。ある夏の日、故郷の和歌山にある高齢者施設で演劇を教えることになった彼ですが、その施設で働く若い女性・タカラ(芋生遥)と出会います。

タカラは、刑務所帰りの父親から激しい暴力を受けていました。現場を目撃した翔太は止めに入りますが、タカラの父親から一方的に攻撃されることに。しかし、そこに裁縫はさみを握ったタカラが飛び込んできて……。


自首しようとするタカラですが、翔太は彼女の手を取って夏の街へ走り出します。ここから、行く当てのない2人の逃避行が始まるのでした。

「ソワレ」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンとは

ラブシーンが登場するのは、作品の終盤です。タカラが内緒でスナックで働いていることを知り、ギャンブルで稼ごうとしていた翔太は激昂。「俺ら、逃げてるんやぞ!」と怒鳴り、タカラの前から姿を消してしまいます。

ひとりでは自首することもできず、ついに命を絶つことをを決意したタカラ。橋の欄干に立ち川へ飛び込もうとしますが、そこに翔太が戻ってきます。彼の謝罪を受け入れたタカラは強く抱き合うのでした。

ホテルでベッドで体を重ねるものの、虐待を受けていたタカラはどうしても翔太を受け入れることができません。そのまま朝を迎える二人ですが……。ここからはネタバレになりますので、ぜひとも劇場でチェックしてみてくださいね。


視聴者の口コミ・レビュー

主演女優の芋生悠がちゃんと脱いで濡れ場をやっている、
ということを聞きつけての鑑賞。
(中略)
せっかく「マニキュア」を使った官能的な描写があるのなら、
そこでタカラを欲情させるべきなのだ。
引用:フィルマークス


芋生悠の裸は必要だったかな.....
ということが何よりも引っかかってしまった
引用:フィルマークス


22歳の若手女優・芋生悠(タカラ役)は、本作でバストトップを初披露。ですが、濡れ場については「脱がせた必然性がない」など厳しい感想が多く寄せられました。

性犯罪は繰り返すと言われるが、それにしても出所したその日に被害者である娘の前に姿を現し、そのまま再び強姦に及ぶとは、まさに鬼畜の所業。
引用:フィルマークス


なお、終盤の濡れ場に加えて、序盤ではタカラが実父に強姦されるシーンが登場します。好みは分かれますが、フェチな男性なら興奮する見どころですね。


②「MOTHER マザー」



続いて紹介するのは、7月に公開開始された「MOTHER マザー」。実際の殺害事件をベースに制作された映画で、長澤まさみが主演を務めています。


(ネタバレにならない程度で)簡単なあらすじ

一人息子の周平と苦しい生活を続ける、シングルマザーの愛子(長澤まさみ)。彼女には男性に依存してしまう癖があり、出会った男とその日限りの関係を結ぶ毎日を繰り返していました。


ある日、ゲームセンターで出会ったホスト・遼(阿部サダヲ)と関係を持った愛子。旅先で殺人未遂を犯した、2人は息子とともに放浪生活を送ることに……。その後、秋子の妊娠が発覚しますが、遼は自分の子どもであることを認めずに姿を消してしまいます。

秋子は子どもを産む決意をし、娘を出産。そして月日が流れ、17歳になった周平は、幼い妹を養うために働き始めます。しかし、相変わらず自堕落な生活を続ける母・秋子からの金の無心が続き、途方にくれた周平は……。

「MOTHER マザー」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンとは


本作では、濡れ場シーンが3回登場。母・秋子(長澤まさみ)がホスト・遼(阿部サダヲ)と関係を持つシーンのほか、居候するラブホテルの従業員・赤川(仲野太賀)、息子の勤務先の社長とのラブシーンもあります。今回は男性依存の役どころとあって、太ももがあらわになるなど、ねっとりとしたカラミはなかなか興奮します。

「長澤は次々に男を虜にして関係を持つ役柄。阿部サダヲ、仲野太賀らと3回の濡れ場がありましたが、驚くほど肌の露出がなかった。もっと大胆にやればさらに評価は上がったはずなのに。女優としての物足りなさを感じました」(芸能記者)
引用:日刊サイゾー


予告編ではラブホで男の上にまたがるシーンがあり、完脱ぎの期待も高かったものの、ふたを開ければ露出度は少なめ。またしても、長澤まさみのヌード濡れ場はおあずけとなってしまいました。

映画の冒頭には、33歳になった長澤の水着シーンも登場する。今となってはなかなかお目にかかれない貴重な姿とあって、往時を知るファンにはこちらの方が衝撃的に映ったようだ。
引用:アサジョ(徳間書店)


なお、濡れ場ではないですが、冒頭では長澤まさみの水着シーンが登場します(予告編では21秒あたり)。今ではなかなか拝めないショットとあって、こちらも見どころのひとつですね。

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視聴者の口コミ・レビュー

個人的にはこの映画、他のダークな作品と比べたときに、そこまで精神がえぐられる感じはしなかったんですよね。

濡れ場に関しても肉欲感が薄くてエロさがあまりなかったのがその要因かなと思いました。
引用:長澤まさみの極悪非道な母親っぷりが狂気そのものだった『MOTHER マザー』|note


濡れ場も自堕落で性に奔放な女を演じるなら
もっと攻めるべきだったと思います。
(中略)
利己的な人間を描くなら本能剥き出しの性描写は重要だと思うんです。
引用:映画『MOTHER マザー』感想|映画ブログ 六月の狂詩曲


全体を通してかなり陰惨な映画ですが、濡れ場はソフト。作品の雰囲気を考えれば、もっと濃厚なラブシーンが見たかったところです。

主演が長澤まさみでなければ
観ていなかった。

内容の割に、濡れ場がほぼ無い。
まだまだアイドルなん?
引用:映画.com映画.com


「モテキ」「海街diary」など、これまでキワどい濡れ場を演じてきた長澤まさみ。33歳の年齢を考えれば、そろそろひと脱ぎしても良いのでは……。


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③「海辺の映画館 キネマの玉手箱」
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