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【2018春】「激しい濡れ場」が話題の最新映画8選【動画あり】

【2018春】「激しい濡れ場」が話題の最新映画8選【動画あり】

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映画が公開となったら、濡れ場があるか気になりますよね?公開前に出る映画の記事だって、たいていは濡れ場に関するものです。最新映画に濡れ場あり!の情報を小耳に挟んだら、今度はソワソワしてきます。女優さんは脱いでいるか?濃厚なカラミはあるのか?とますます知りたくなっちゃうからです。今回は世の男性たちのそんな好奇心を満たすべく、激しい濡れ場が話題の2018年春、最新映画8選をお届けします。


2018年春は洋画勢が大健闘


2018年春は洋画勢が大健闘

邦画では「映画ドラえもん のび太の宝島」「名探偵コナン ゼロの執行人」の2作品が大ヒット中。定番アニメのシリーズ作品はやっぱり強いですね。

洋画ではヒュー・ジャックマン主演の「グレイテスト・ショーマン」とディズニー/ピクサーの「リメンバー・ミー」が大ヒット。2018年春はランキングに占める洋画の割合が高く、中でも「グレイテスト・ショーマン」は日米両国でロングランヒットを続けています。

洋の東西を問わず濡れ場は豊作です。えぐい濡れ場が話題の「娼年」や二階堂ふみさんが初ヌードを見せた「リバーズ・エッジ」、アカデミー賞女優のジェニファー・ローレンスは「レッド・スパロー」で体当たりの濡れ場を披露しています。


①「娼年」




舞台化された時にも話題となった石田衣良の小説が原作の最新映画です。「愛の渦」「何者」などで知られ舞台化も手がけた三浦大輔監督がメガホンを取り、今年公開されました。

主演の松坂桃李さんは娼婦ならぬ娼夫の役どころです。豪華女優陣とくり広げる妥協なき濡れ場が公開前から大きな話題を集めました。


簡単なあらすじ


大学生活に嫌気がさしたリョウ(松坂桃李)はバーでのアルバイトに明け暮れていました。その店で中学時代の旧友シンヤ(小柳友)が連れてきた御堂静香(真飛聖)と出会います。

静香は娼夫を雇う会員制クラブのオーナーでした。彼女に誘われるままにリョウはクラブの娼夫となることを選び、女たちの欲望を慰める仕事をスタートさせます。

「娼年」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンとは


ボーイズクラブの娼夫となった松坂桃李さんのもとにいろいろな女性たちが客として訪れます。女性たちはみな、人には言えないような秘めた性癖を解放しにやってくるのです。

行きずりの中年男性との3Pを持ち掛けるまだ若い女もいれば、幼少期に感じたエクスタシーが忘れられないイツキ(馬渕英里何)のような中年女性もやってきます。馬渕英里何さんが松坂桃李さんに伝えたのは、なんとおしっこを見られることで得られるエクスタシーでした。

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また、紀子(佐々木心音)という別の女性は「夫(西岡徳馬)は自分が乱暴されている所を見ると興奮する」と告白します。そして、夫の前でリョウに激しく犯されることを希望するのです。佐々木心音さん自身が「1番激しい濡れ場です」と語るほど、松坂桃李さんは佐々木さんの裸体を乱暴に抱きます。佐々木さんもまた愛する夫に見られながらの淫らな行為に激しく身もだえるのでした。

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視聴者の口コミ・レビュー


最新映画「娼年」を実際に見た人はどのような感想を持ったのでしょうか。近ごろの邦画ではめったにお目にかからないほど生々しく過激な濡れ場に関する口コミを紹介しましょう。




相当刺激の強い濡れ場のようです。カップルで見に行くならそれなりの心構えが必要でしょう。





具体的な報告ですね。松坂さんのプリケツに桜井ユキさんの潮吹きですか~。なんだかすごいことになっちゃってますね。




手マンにフェラとはまさにAV顔負けです。過剰な手マンには注意しましょう。




心が開かれる時に女性は解放されるんですね。エロさに加え、深いテーマ性もある映画です。


②「羊の木」




原作は第18回文化庁メディア芸術祭のマンガ部門で優秀賞を受賞したいがらしみきおと山上たつひこの作品。「桐島部活やめるってよ」の吉田大八監督による最新の映画です。

殺人犯の元受刑者たちを試験的に移住させた町で起こる人々のさまざまな葛藤を描きます。介護士役の優香さんが父親ほども年の離れた男性とお色気全開の濃厚な濡れ場を演じて話題となりました。


簡単なあらすじ


港町・魚深(うおぶか)では深刻な過疎化が進行しつつありました。市役所職員の月末(錦戸亮)は過疎化対策として元受刑者の受け入れプロジェクトを任されます。

町の住民に素性を隠す役目を果たす中で、月末は男女6人の元受刑者たち全員が殺人犯であることを知ります。やがて港で人が亡くなる事故が起きると住民たちと元受刑者たちとの関係にひずみが生じ始めます。




「羊の木」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンとは


元受刑者の1人として魚深に移住してきた優香さんは町で介護士として働いています。優香さんが演じるのは、セックスの最中に夫から「興奮したいから首を絞めてほしい」と言われ誤って殺してしまったといういわくつきの女性です。

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介護施設で優香さんが世話を受け持つ老人は錦戸亮さん演じる月末の父親でした。体の不自由な老人を介護する場面からは濃密なエロチシズムが漂います。鏡に向かって座る老人に背中から抱くように体を密着させ、頬と頬をよせて歯を磨いてあげるシーンがまさにそうです。付けぼくろと安っぽい濃い赤の口紅の効果もあって、そんじょそこらの濡れ場以上の興奮度のシーンとなっています。

介護施設に通うくらいですから食事のマナーもままならないことがあるのでしょう。老人の口元には汚らしい食べかすが付着したままです。優香さんはそれに気づくと食べかすを指先でつまみとり、あろうことか自分の口へ運んでそのまま食べてしまいます。

圧巻は優香さんと老人とのディープキスシーンです。老人に壁ドンよろしく壁際に押し付けられ、直立不動のまま受け身の姿勢で唇を奪われる優香さんがそそります。唇を吸うと言うより、老人の大きな口が優香さんの口をまるごと覆うキスです。ふさがれて呼吸が出来なかったのでしょう。唇が離れたあと優香さんが大口開けて激しく息を吸う場面も妙にエロいです。


視聴者の口コミ・レビュー


最新映画「羊の木」を実際に見た人はどのような感想を持ったのでしょうか。優香さんが初めて見せた隠しきれない濃密なエロスに関する口コミを紹介しましょう。




歯ブラシのシーンは介護の場面であって濡れ場ではありません。しかし、撮り方によっては濡れ場以上の効果が出ます。




超高齢社会ですから濡れ場の新しいトレンドになるかもしれません。いけないものを見ている気がして興奮します。

月末のお父さんは本当に惚れているのかな?おっぱいの魅力(魔力)に憑りつかれているだけじゃない?それにしても、演技とはいえ優香とあんなぐっちょぐちょなベロチューできるのいいなー。
引用:やりやすいことから少しずつ


優香さんの巨乳は健在でしかも強調されています。本作のキスは映画のベロチューランキング上位を狙えるでしょう。




そわそわと落ち着かなくさせる濡れ場です。それくらい妙なリアリティがあります。


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