3
【2018秋】「激しい濡れ場」が話題の最新映画8選【動画あり】

【2018秋】「激しい濡れ場」が話題の最新映画8選【動画あり】

575,270 views

2018年公開で上映終了になった映画も紹介


ここからは2018年に上映された、濡れ場が話題の映画を紹介していきます。果たしてどのようなラブシーンが見られたのでしょうか?


「スティルライフオブメモリーズ」【上映終了】




これまでなかったストレートな女性器の描写に日本映画界騒然!2006年の映画『ストロベリーショートケイクス』でメガホンを取った矢崎監督矢崎仁司が監督を務めて、安藤政信、永夏子、松田リマがメインキャストに名を連ねるR18指定の問題作です。


(ネタバレにならない程度で)簡単なあらすじ


東京の某フォトギャラリーで開催された新進気鋭の若手写真家、春馬の写真展。たまたまそこを訪れた写真美術館のキュレーターの怜は、彼の作品にすっかり心を奪われます。その日の翌日、怜は春馬に連絡を取って自分の性器の撮影をしてほしいと依頼します。戸惑う春馬でしたが、写真家として怜の体と真正面から向き合います。撮影を通して心と体を開いていくうちに互いに惹かれ合う二人ですが、その関係は一筋縄ではいきません。

「スティルライフオブメモリーズ」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンとは


「スティルライフオブメモリーズ」は、最初から最後まで禁断のシーンの連続ですが、特に安藤政信が演じた主人公の写真家の恋人役の松田リマは脱ぎっぷりがすごいです。序盤からフルヌードを惜しげもなく晒しています。安藤政信とのラブシーンでは、キスシーンからどんどん行為がエスカレートし、激しく求め合う二人の様子が見られます。また、この二人はバスタブでの絡みもエロいです。俯瞰で盗撮風に、手マンのシーンまで拝むことができ、生々しい性描写がこれでもかというほど楽しめます。

そして、気になるもう一人の主演、永夏子の脱ぎっぷりも決して負けていません。上は着たままで、下半身だけ丸見えにするシーンは、素っ裸よりエロいです!しかも、途中でおっぱいもアンダーヘアーも見せてくれちゃうんです。大きめの乳輪としっかり生え揃ったアンダーヘアーが興奮ものです!後ろから性器を撮影されるシーンは突き出したお尻に手を添えられ、股間を開くようにして撮影されていて、その時の現場に居合わせ人が羨ましくなってしまいます。


視聴者の口コミ・レビュー





エロさの中に美しさも見られる作品とのことです。逆に言えば、「美しさ」や「芸術性」のおかげで、ここまで過激な表現が許されることになったわけですよね。感謝です!




この方のように、エロさを存分に堪能できる人も多いようです。




すごく綺麗な女性のあんな姿が拝めるなんて・・・たまりませんね!




性器の撮影時の無音さは、緊張感も相まってかなりドキドキしちゃいます!




これでもかというくらい、惜しげも無く大胆なヌードを披露してくれています。


「可愛い悪魔」【上映終了】




2015年に実際に発生した弁護士局部切断事件を題材としたエロティックサスペンス。「ピンク四天王」と呼ばれる監督の一人、佐藤寿保監督がメガホンを取りました。脚本は「苦役列車」のいまおかしんじで、主演は2011年に公開された映画「ふたりエッチ」のヒロインを演じて数々の映画賞も受賞している元AV女優の七海ななが務めています。


(ネタバレにならない程度で)簡単なあらすじ


ある日、夫が妻の浮気相手の局部を切断するという悲惨な事件が発生します。その事件の真相を知るため、ルポライターの法月は犯人の妻である美穂と接触します。彼女が法月に語ったのは局部を切断された浮気相手、弁護士桑田との激しい性愛の日々についてでした。次第に事件の真相は明らかになりますが、気づけば彼もすっかり彼女に魅了されはじめ・・・

「可愛い悪魔」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンとは


ヒロインの七海ななが元AV女優ということで、体当たり演技もいとわず、堂々とセクシーさを出してくれています。エロいディープキスから始まり、SMプレイで後ろから激しく突かれ顔を歪ませたり、首締めセックスで感じたり、エロさが炸裂しています。

また、偽ジャーナリストに脅され脱ぐよう指示されるシーンでは、ブラウスのボタンに手をかけ、恥じらいながら自分で脱ぐ姿がかわいくてエロいです。全体を通して、彼女の性に対する異常なまでの執着心が垣間見えてかなりそそります!


視聴者の口コミ・レビュー





ヒロイン七海ななのセクシーなボディも、その脱ぎっぷりもとても評判がいいです。




エロさとキュートさを両方表現してくれている七海なな。観終わった後はあなたも彼女の虜になっているはずです!


「娼年」【上映終了】




舞台化された時にも話題となった石田衣良の小説が原作の最新映画です。「愛の渦」「何者」などで知られ舞台化も手がけた三浦大輔監督がメガホンを取り、今年公開されました。

主演の松坂桃李さんは娼婦ならぬ娼夫の役どころです。豪華女優陣とくり広げる妥協なき濡れ場が公開前から大きな話題を集めました。


簡単なあらすじ


大学生活に嫌気がさしたリョウ(松坂桃李)はバーでのアルバイトに明け暮れていました。その店で中学時代の旧友シンヤ(小柳友)が連れてきた御堂静香(真飛聖)と出会います。

静香は娼夫を雇う会員制クラブのオーナーでした。彼女に誘われるままにリョウはクラブの娼夫となることを選び、女たちの欲望を慰める仕事をスタートさせます。

「娼年」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンとは


ボーイズクラブの娼夫となった松坂桃李さんのもとにいろいろな女性たちが客として訪れます。女性たちはみな、人には言えないような秘めた性癖を解放しにやってくるのです。

行きずりの中年男性との3Pを持ち掛けるまだ若い女もいれば、幼少期に感じたエクスタシーが忘れられないイツキ(馬渕英里何)のような中年女性もやってきます。馬渕英里何さんが松坂桃李さんに伝えたのは、なんとおしっこを見られることで得られるエクスタシーでした。

y☆cco☆さん(@cco.14)がシェアした投稿 -


また、紀子(佐々木心音)という別の女性は「夫(西岡徳馬)は自分が乱暴されている所を見ると興奮する」と告白します。そして、夫の前でリョウに激しく犯されることを希望するのです。佐々木心音さん自身が「1番激しい濡れ場です」と語るほど、松坂桃李さんは佐々木さんの裸体を乱暴に抱きます。佐々木さんもまた愛する夫に見られながらの淫らな行為に激しく身もだえるのでした。

@harxxxxがシェアした投稿 -



視聴者の口コミ・レビュー


最新映画「娼年」を実際に見た人はどのような感想を持ったのでしょうか。近ごろの邦画ではめったにお目にかからないほど生々しく過激な濡れ場に関する口コミを紹介しましょう。




相当刺激の強い濡れ場のようです。カップルで見に行くならそれなりの心構えが必要でしょう。





具体的な報告ですね。松坂さんのプリケツに桜井ユキさんの潮吹きですか~。なんだかすごいことになっちゃってますね。




手マンにフェラとはまさにAV顔負けです。過剰な手マンには注意しましょう。




心が開かれる時に女性は解放されるんですね。エロさに加え、深いテーマ性もある映画です。


「羊の木」【上映終了】




原作は第18回文化庁メディア芸術祭のマンガ部門で優秀賞を受賞したいがらしみきおと山上たつひこの作品。「桐島部活やめるってよ」の吉田大八監督による最新の映画です。

殺人犯の元受刑者たちを試験的に移住させた町で起こる人々のさまざまな葛藤を描きます。介護士役の優香さんが父親ほども年の離れた男性とお色気全開の濃厚な濡れ場を演じて話題となりました。


簡単なあらすじ


港町・魚深(うおぶか)では深刻な過疎化が進行しつつありました。市役所職員の月末(錦戸亮)は過疎化対策として元受刑者の受け入れプロジェクトを任されます。

町の住民に素性を隠す役目を果たす中で、月末は男女6人の元受刑者たち全員が殺人犯であることを知ります。やがて港で人が亡くなる事故が起きると住民たちと元受刑者たちとの関係にひずみが生じ始めます。




「羊の木」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンとは


元受刑者の1人として魚深に移住してきた優香さんは町で介護士として働いています。優香さんが演じるのは、セックスの最中に夫から「興奮したいから首を絞めてほしい」と言われ誤って殺してしまったといういわくつきの女性です。

暇人王さん(@ouhimazin)がシェアした投稿 -


介護施設で優香さんが世話を受け持つ老人は錦戸亮さん演じる月末の父親でした。体の不自由な老人を介護する場面からは濃密なエロチシズムが漂います。鏡に向かって座る老人に背中から抱くように体を密着させ、頬と頬をよせて歯を磨いてあげるシーンがまさにそうです。付けぼくろと安っぽい濃い赤の口紅の効果もあって、そんじょそこらの濡れ場以上の興奮度のシーンとなっています。

介護施設に通うくらいですから食事のマナーもままならないことがあるのでしょう。老人の口元には汚らしい食べかすが付着したままです。優香さんはそれに気づくと食べかすを指先でつまみとり、あろうことか自分の口へ運んでそのまま食べてしまいます。

圧巻は優香さんと老人とのディープキスシーンです。老人に壁ドンよろしく壁際に押し付けられ、直立不動のまま受け身の姿勢で唇を奪われる優香さんがそそります。唇を吸うと言うより、老人の大きな口が優香さんの口をまるごと覆うキスです。ふさがれて呼吸が出来なかったのでしょう。唇が離れたあと優香さんが大口開けて激しく息を吸う場面も妙にエロいです。


視聴者の口コミ・レビュー


最新映画「羊の木」を実際に見た人はどのような感想を持ったのでしょうか。優香さんが初めて見せた隠しきれない濃密なエロスに関する口コミを紹介しましょう。




歯ブラシのシーンは介護の場面であって濡れ場ではありません。しかし、撮り方によっては濡れ場以上の効果が出ます。




超高齢社会ですから濡れ場の新しいトレンドになるかもしれません。いけないものを見ている気がして興奮します。

月末のお父さんは本当に惚れているのかな?おっぱいの魅力(魔力)に憑りつかれているだけじゃない?それにしても、演技とはいえ優香とあんなぐっちょぐちょなベロチューできるのいいなー。
引用:やりやすいことから少しずつ


優香さんの巨乳は健在でしかも強調されています。本作のキスは映画のベロチューランキング上位を狙えるでしょう。




そわそわと落ち着かなくさせる濡れ場です。それくらい妙なリアリティがあります。


この記事の削除依頼はコチラ

\  SNSでシェアしよう!  /

この記事の削除依頼はコチラ

\  SNSでシェアしよう!  /


この記事が気に入ったらいいね!しよう

panpanの最新記事をお届けします







TOPに戻る