メール調教で「私をペットにして下さい」と堕ちた女性の体験談

メール調教で「私をペットにして下さい」と堕ちた女性の体験談

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この記事を書いた人
テクニックで愛される
ピースフルえりこ
大人の恋愛小説や映画に刺激され、実生活でもスリルと興奮を求める女子ライター。元々は小説家志望でネタ探しも兼ねて自分でいろんな恋愛やセックスを試してましたが、その経験はpanpanのコラム記事で活かされることに。最近は妄想を膨らませる一人エッチにもはまっており、女性向けラブグッズのレビュー記事も書いています。赤裸々な私の本音を届けます。
メール調教というプレイを一度は耳にしたことのある方は多いのではないでしょうか。しかし、実際にメール調教をやったことはない、メール調教って本当にいいものなの?と思われている方もいるかと思います。そこでこのページでは、実際にメール調教にハマった女性の体験談を紹介します。


私について


私について

私は都内メーカー勤務営業職の35歳独身女性です。過去の恋愛を振り返ると、今まではどちらかというと女王様キャラで男性に甘えられることが多かったです。その結果いまいち頼れる男性と出会えず、気付いたらこんな歳まで独身。

アラフォーの大台に乗りそうだと結婚に焦っていた私ですが、まさかメール調教にハマっていくなんて思いもしませんでした。私がメール調教にハマっていった経緯やその快感について、体験談として紹介します。


メール調教とは


メール調教とは

メール調教とは、文字通りメールで調教するプレイのことです。私の場合も、「ノーブラで出勤しろ」「ノーパンで1日過ごせ」「電車の中でスカートをたくしあげろ」といった課題をメールでもらっていました。

最初はどうしても抵抗のあるメール調教ですが、徐々にドハマりしていくことになるのです。


メール調教をする男性と出会ったのは


今回私がメール調教してくれる男性に出会ったのはとある合コンです。彼は某大手商社に勤めるいわゆるエリートサラリーマン。年齢は30代前半で私より少し年下です。

出会ったときの彼の印象は聡明、誠実、といった言葉がぴったりで、正直婚活の一環として狙っていました。そんな彼にまさかこんな性癖があるなんて・・・


メール調教が来るようになったのは


合コンで彼に良い印象を持っていた私は、その後連絡を取り、普通に食事に行ったりドライブに行ったりとノーマルな付き合いを続けていました。デートの際の彼も印象が良く、このまま結婚もあるかな、なんて思っていました。

しかし、ある日突然彼から課題を出されるようになるのです。


今ではメール調教がないと生きていけません


彼からの課題は最初は「ノーブラでデートに来る」「ノーパンでデートに来る」といった軽いものだったのですが、徐々にエスカレートし、「職場にノーパン、ノーブラ」「電車内でノーパンでスカートをたくし上げる」と要求レベルが上がっていきました。

今ではメールで指示があり、「オナニー動画を送りなさい」「おしっこ動画を送りなさい」「バイブを差し込んだままデートに行きましょう」なんてことは日常になっています。そう、お気付きかも知れませんが、言葉遣いがとても丁寧で紳士的なのです。もしかしたらこの言葉遣いが私の心の奥底にある何かを揺さぶり、ふたを開けてしまったのかも知れません。

本当は誰かにバレてしまうかも?きっと職場の同僚は噂しているかも知れない…と心のどこかで思っていても身体が止まりません。どうしてもメール調教を求めてしまうのです。もうメール調教なしでは生きていけません


まとめ:私はペットになりました


私は彼にメール調教でしつけられるペットになりました。結婚して妻、その後出産して母親になりたかった私は、思いのほか彼のペットになることになったのです。でも今の私にとっては、結婚や出産よりもメール調教の方が大切です。

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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