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ダーティ・松本作のエロ漫画おすすめ4作品|見どころや口コミ・レビューを紹介

ダーティ・松本作のエロ漫画おすすめ4作品|見どころや口コミ・レビューを紹介

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昨今ではエロ漫画の需要も広がり、作品としてのクオリティは高くなっていくばかりですが、そんな中でもダーティ・松本先生の作品は芸術的と評されるほどの評価を得ています。ただエロいだけの作品なのではなく、読者に衝撃を与えるような、そんなダーティ・松本先生のオススメのエロ漫画をヌケるみどころまで交えてご紹介いたします。


人気のエロ漫画家・ダーティ・松本とは





ダーティ・松本先生は熊本県熊本市出身の漫画家であり、成人向け漫画を中心に執筆活動を行っていますが、他にも映画の原作を務めたり、レディース向けのコミックを書いたりもしており、コミックマーケットに同人誌活動を行うなど、広くその手を広げ続けています。

2003年にはあのみうらじゅんさんに「ダーティ・松本先生さんには青春期、随分と下の世話を手助けしていただきました」と週刊文春の「わが青春の傑作マンガ・ベスト100」にてコメントをいただいています。

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ダーティ・松本の白鳥の湖






古い作品でありながらも多くの人に衝撃を与えたエロ漫画です。

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時代を先取りしまくり読んだ人は必ず驚いたほどの作品!


この作品は1983年とお世辞にも新しいとは言えないどころか、古すぎて知っている人があまりいないかもしれないのですが、古いながらもふたなりなど、現在では主流のジャンルを先取りしていた名作です。

この漫画を読んでダーティ・松本先生の存在を知ったという方は少なくないはずですし、この漫画を読んで衝撃を受けてエロ漫画に対する認識が変わった人もいるのではないでしょうか。説明などはいりません。ただ読んで、肌でその伝説を感じてください。


簡単なあらすじ


マコンド城のジークフリート王子と婚約者として夜の美しい湖畔で踊っていたオデット姫は、いきなり鳴り響いた雷鳴の中、夜の魔王と名高い悪魔のロットバルトに攫われてしまいます。

オデット姫は自分とそっくりなオディールに犯され、三日三晩性器を貫かれた状態で休むこともなく踊らされ続けます。その後、オデット姫には猛々しいペニスが生え、元の身体へと治すために妖精レイプの旅へでます。

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見どころ(ヌキどころ)はココだ!


この作品は純潔を守っていたオデット姫は狂気に狂っていく迫る来るかのような展開が見どころです。メインであるオデット姫が侵されるセックスシーンから広がっていくストーリーは、気づけば引き込まれて最後まで読み切ってしまうかのような迫力があります。

犯される側だったオデット姫が、ペニスが生えたふたなりになったことをきっかけに、呪いを直すことができる妖精を犯す側になる逆転展開には目を離すことはできません。


口コミ


今、読んでも新鮮です、
とは流石に言えません。古いです。ちなみに、この作品でダーティ松本先生を知りました。
その後、しばらくは、先生の作品のコレクターでした(^◇^)
この本は、古本に出しません。初めて読む人には、抜きどころいっぱいだと思います(●^o^●)
引用:ダーティ・松本の白鳥の湖 (エンペラーズコミックス)


初めての人には絶対に衝撃を与える作品なので、かならずヌケるはずです。衝撃がそのまま興奮につながっていき、知らず知らずのうちに勃起しているはずです。





この作品が出版された当時はもしかすると「ふたなり」という言葉もなかったかもしれません。それなのにふたなりヒロインをメインに迫力のあるストーリーを展開していくダーティ・松本先生は未来を先読みしていたとしかいえません。





これは作者本人のコメントですが、ダーティ・松本先生自らこの作品の異常性に驚いています。描いた本人ですら衝撃を受ける作品です。





想像を絶するという言葉がここまで合う作品はなかなかありません。想像することもできない衝撃の展開が何度も押し寄せてきます。





多くの人がダーティ・松本の白鳥の湖を読んでからエロ漫画にハマってしまったことでしょう。





まさにパワーブックでしょう。衝撃溢れたこの作品は謎のパワーが秘められています。


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