濡れ場シーンで全裸での絡みが見られる映画10選【動画あり】

濡れ場シーンで全裸での絡みが見られる映画10選【動画あり】

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元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。
セックスを匂わせる描写や音はもちろんのこと、役者のセミヌードじゃ物足りない…今、私が求めるのは、全裸!全裸!女優の全裸じゃ~!!という方、多いのではないでしょうか?今回は、濡れ場シーンで全裸での絡みが見られる映画を10タイトルご紹介します。意外な女優が脱いでいますよ!是非チェックしてみてくださいね。


濡れ場では意外な女優が全裸になっている!


濡れ場では意外な女優が全裸になっている!

邦画では過激なシーンは見られない、と思っていませんか?今回ご紹介する10タイトルのうち、9タイトルは邦画なんです。中には、朝ドラ女優や清純派女優が脱いでいてびっくりしてしまう映画も…。







女優以外にも、元AV女優の堂々たる濡れ場や、元グラビアアイドルのおっぱいが揺れまくる濡れ場なんかも楽しめちゃいますよ。


①「あゝ、荒野」




1960年代後半の激動の時代に、演劇・映画・文学とマルチに活躍し、今も注目を集める寺山修司の長編小説を映画化した作品です。2017年に公開され、菅田将暉、ヤン・イクチュン、ユースケ・サンタマリア、木村多江など実力派の俳優の体当たりの演技が大評判となりました。


簡単なあらすじ


舞台は2021年の新宿。少年院育ちの菅田将暉演じる信次と、吃音と赤面対人恐怖症に悩んでいるヤン・イクチュン演じる健二は、ひょんなことからボクシングジムに誘われ、通い始めます。

信次は、兄貴分の男の復讐のため、健二は自分の内気な性格の改善のためボクシングを始め、二人とも影響しあいながらどんどんボクシングにのめりこんでいきます。

大都会(=混沌とした荒野)で繰り広げられる、はみ出し者の若者たちの無鉄砲な行動やしぶとく生きる様子を生々しく描いた作品です。

「あゝ、荒野」の詳細はこちらから


禁断の全裸での絡みシーンを解説


「あゝ、荒野」でのセックスシーンは複数あるのですが、全裸での絡みシーンが楽しめるのは今野杏南演じる西口恵子と、ヤン・イクチュン演じる健二とのベッドシーンです。清潔感のあるホテルで、セックスが精神安定剤のやや狂った恵子と、内気で控えめな健二が絡む様子にドキドキします!

また、今野杏南の乳首がツンと上を向いた、重力を全く感じさせない巨乳が美しすぎて感動モノです。

〇参考記事
今野杏南は濡れ場で本当にヤッてる?「あゝ、荒野」のベッドシーンを検証


視聴者の口コミ・レビュー








「あゝ、荒野」には絡みシーンが複数あるのに加え、かなり濃厚に描かれているのでそんなに必要!?という声もありました。結果一人で見てよかった、という人も少なからずいらっしゃいました(笑)




前・後編に分かれている5時間近い大作ですが、伏線が沢山貼られていてそれがすべて回収されるのであっという間に終わってしまいます。もちろん濡れ場も楽しめますよ!

濡れ場シーンについて菅田は、「建二に、トレーナーの“片目”(ユースケ・サンタマリア)も含めて3組それぞれに濡れ場が、結構なシーンでありますね(苦笑)。しかも新次については何パターンもあるので、岸さん(岸善幸監督)と話し合って決めました」という。
引用:菅田将暉、『共喰い』以来の激しい濡れ場を振り返る


主役の菅田将暉も濡れ場シーンの多さについて語っています(笑)ヒロインの木下あかりとは「はじめまして」の30分後に濡れ場シーンの撮影をしていたそうです!AV並みと言われている濡れ場の多さに是非ご注目ください!


②「TOKYO TRIBE」




井上三太の漫画作品「TOKYO TRIBE 2」を原作としたバイオレンス・アクション映画です。近未来のトーキョーでの、暴力で街を支配する若者たちの勢力争いを、ミュージカルならぬラップで綴っています。ラップが得意な俳優が多く出演しています。


簡単なあらすじ


トーキョーには、大小さまざまの23区のトライブ(族)があり、トライブ同士の小さな抗争は日々絶え間なく繰り広げられていましたが、ある程度均衡がとれている状態でした。しかしある時、とあるトライブの大切な仲間が殺されたのをきっかけに大抗争に発展してしまいます。抗争の中で、熱い友情や恋愛も垣間見れるストーリーになっています。

「TOKYO TRIBE」の詳細はこちらから


禁断の全裸での絡みシーンを解説


「TOKYO TRIBE」では、かなりアブナイ濡れ場が楽しめちゃいます!清野菜名が演じるヒロインのスンミは、複数の男性が見ている前でメラ役の鈴木亮平にベッドに押し倒され、なんとナイフでブラジャーを切られてしまいます。

そして、メラはナイフを胸からパンツへと滑らせていきます。緊迫感溢れるシーンにも関わらず、スンミもメラもどちらもかなり興奮しており、こっちも思わず興奮してしまう絡みシーンです。また、清野菜名の若くてぴちぴちのおっぱいがとてもキレイです!

〇参考記事
清野菜名は濡れ場で本当にヤッてる?映画「TOKYO TRIBE」のベッドシーンを検証


視聴者の口コミ・レビュー





朝ドラ清純女優の清野菜名のおっぱい見たさにTOKYO TRIBEを見たという人もいました!










清野菜名のおっぱいがきれいすぎると大評判です。そんなに大きくは無いですがぴちぴちで若さが最高なんですよね。「TOKYO TRIBE」で見たおっぱいが忘れられないという声まで…。




清野菜名は、おっぱいだけじゃなくて、演技やアクロバティックなアクションも大人気でした。この映画がきっかけで露出が増えたといってもいいでしょう。


③「娼年」




石田衣良の小説「娼年」が原作の映画で、舞台化もされている話題作です。娼婦ならぬ“娼夫”という設定で話題になった、主演の松坂桃李と、年齢もキャラクターも様々な豪華女優陣との濡れ場が満載の映画です。映画の半分は濃厚な濡れ場だという声も…。


簡単なあらすじ


平凡な大学生活に嫌気がさした、松坂桃李演じるリョウは、学校もそこそこにバーテンのアルバイトに明け暮れます。そこにお客として現れたのが、真飛聖が演じる御堂静香でした。

静香は、娼夫を雇う会員制クラブのオーナーで、リョウに娼夫として働くことを勧めます。リョウは誘われるがまま娼夫になり、女たちの欲望を慰める仕事の奥深さにはまっていきます。

「娼年」の詳細はこちらから


禁断の全裸での絡みシーンを解説


“娼夫”だけあって、生々しく濃厚な絡みシーンが満載で、全裸のシーンも複数あります!桜井ユキ演じる白崎恵とリョウのセックスシーンは、手マンからの潮吹きが描かれています。桜井ユキが感じまくっているので、本当に潮を吹いているのでは…?と思わず考えてしまうシーンです。

プライベートで人には言えないような変わった性癖を持つ女性との濡れ場も見どころです。幼少期に感じた“おしっこをしているのを見られる”エクスタシーが忘れられない女性、夫の前で乱暴されることを希望する女性、行きずりの中年男性との3Pを希望する女性などとの、激しい濡れ場が満載です。

〇参考記事
【2018夏】「激しい濡れ場」が話題の最新映画8選【動画あり】


視聴者の口コミ・レビュー





娼年は、過激で生々しい濡れ場が多すぎて、もはやAVだという意見が目立ちました。まだセックスしていない相手と見るのも興奮しそうですね!




R18指定ですが、18歳には刺激が強すぎるほど過激なようです…。




フェラされて気持ちよくなってる、松坂桃李のセクシーさに注目する人もいました。人によって印象に残るポイントが違って面白いですね!それだけ話題に出来る濡れ場が多いということですね。


④「可愛い悪魔」




実際に、2015年に発生した“弁護士局部切断事件”をモチーフにしたエロティックサスペンスです。監督は、「ピンク四天王」と呼ばれるうちの一人の佐藤寿保監督。主演は、2011年公開の映画「ふたりエッチ」のヒロインを演じて高く評価された、元AV女優の七海ななが務めています。一見かわいいのに、異常なまでの性欲に憑りつかれた女性の役がぴったりはまっています!


簡単なあらすじ


ある日、夫が妻の浮気相手の局部を切断するという衝撃的な事件が発生します。事件の真相を探るため、ルポライターの法月(杉山裕右)は、犯人の妻である美穂(七海なな)に接触を図ります。美穂の口から語られたのは、浮気相手の桑田(萩野崇)との熱烈な性愛の日々のことでした。
徐々に、美穂の魔性の女ぶりが明らかになっていき、法月は桑田同様、その魔性に吸い込まれていってしまいます。そのうち、事件の恐るべき真相を知ることになったのですが…。

「可愛い悪魔」の詳細はこちらから


禁断の全裸での絡みシーンを解説


美穂が、桑田との熱烈な性愛の日々を語る中で、衝撃的な絡みシーンがたくさん出てきます。七海ななの、元AV女優らしい、堂々とした体当たりの演技は必見です。エロいディープキスに、後ろから突きまくられるSMプレイ、首絞めセックスなど濃厚なシーンが満載です!

また、偽ジャーナリストに脅され、自分で服を脱ぐように指示されるシーンでは、恥じらいながら脱いでいく姿がとてもかわいく、全裸になる前の下着姿もそそります。七海ななが全体的に“エロくてキュート”という役どころにぴったりはまっていて、ストーリーの衝撃と合わせて必見の映画です。

〇参考記事
【2018夏】「激しい濡れ場」が話題の最新映画8選【動画あり】


視聴者の口コミ・レビュー





やはり、元AV女優の七海ななのエロキュートな演技を見どころに挙げる声が多かったです。




「すりガラスのシーン」気になりますね…。覗きのシーン、コスプレシーンなど、全編通して非日常のエロいシチュエーションが満載なので必見です。




やはり七海ななの評判がものすごく高いです。エロくてキュートな怪演に、見終わった後は彼女のとりこになってしまう人が続出しました。


⑤「結婚まで1%」




学生時代からずっと長く付き合い、結婚を考えるアラサーカップルの結婚への本音を描いたラブコメディー映画です。主演の悩めるカップルは、映画「それでも恋するバルセロナ」のレベッカ・ホールと、「美女と野獣」出演のダン・スティーブンスが演じています。


簡単なあらすじ


ニューヨークで暮らすウィル(ダン・スティーブンス)とアンナ(レベッカ・ホール)は、付き合いの長いアラサーカップルです。恋愛におけるすべての経験において、お互いが初めての相手という、とても一途で仲良しのカップルなので、アンナの30歳の誕生日を目前に結婚を意識し始めます。

ところが、その話をすると周りの友人たちは祝福するどころか、「一人しか知らないまま結婚するなんて良くない」「他の相手と寝たことが無いのに、どうやって彼のセックスが良いと思うのか?」等と口々に言ってきます。そこで二人は、互いの愛を確かめるため、お互い了承の上で別のパートナーと関係を持ってみることにします。本当にこのまま結婚してもいいのか?と、揺れるカップルをコミカルに描いた作品です。

「結婚まで1%」の詳細はこちらから


禁断の全裸での絡みシーンを解説


主役の二人のセックスは、寝室でルーチン化しており淡白ですが、他のパートナーとのお試しセックスがかなり刺激的で、何回も登場します。

アンナは、自分の部屋に招き入れたイケメン男性を相手に、赤い怪しげなライトの中で唇を重ね、今までになかった刺激的なシチュエーションに大興奮!そのままセックスにもつれこんでしまいます。ウィルは、年上の女性とのシャワールームでの濡れ場がエロくて必見です!コミカルなストーリーの中に、時々激しいラブシーンが入り、程よく興奮できる映画です。

〇参考記事
【2018夏】「激しい濡れ場」が話題の最新映画8選【動画あり】


視聴者の口コミ・レビュー





濡れ場の過激さもさることながら、ストーリーにぐっときたという声が多かったです。結婚を考える相手がいる人からは、「コメディというより自分にはホラーだった」という声も聞こえました(笑)




早漏で、情けなくて、変なフェチがあっるウィルが何とも言えず愛おしいんですよね。




オクテなアンナも可愛らしいです。ショートカットで赤いランジェリーを着ているキュートな姿はかなりそそられます!


⑥「リバーズ・エッジ」




「ヘルタースケルター」が有名なマンガ家、岡崎京子氏の代表作が原作の映画です。主演の二階堂ふみが、「ナラタージュ」の行定勲監督に話を持ちかけたことがきっかけで映画化にいたりました。不器用に生きる若者たちの、どうしようもない欲望や孤独、生きることにもがく姿を鮮烈に描きだした、鮮烈な青春ストーリーです。


簡単なあらすじ


母子家庭で育った若草ハルナ(二階堂ふみ)は、いじめられっ子の山田(吉沢亮)を助けたことをきっかけに、夜の河原へ誘われ放置された“死体”を目にします。さらに、死体の存在を共有している過食症のこずえ(SUMIRE)との3人は、決して恋愛には発展しない不思議な友情で結ばれます。


一方、ハルナの彼氏の観音崎(上杉柊平)は、山田をいじめるグループに所属しており、ハルナと山田が親密になっているのが気に入りません。あてつけで、ハルナの友人のルミ(土居志央梨)と体の関係を持つようになります。

閉ざされた学校の淀んだ日常の中で、それぞれ爆発寸前の何かを膨らませる若者たちの姿が描かれています。

「リバーズ・エッジ」の詳細はこちらから


禁断の全裸での絡みシーンを解説


有名女優の二階堂ふみのフルヌードが大変話題となりました!行定監督をして「この時期の彼女だからできた体当たりのチャレンジ」と言わしめた覚悟の濡れ場です。

恋人の観音崎とホテルの部屋でセックスするシーンでは、正常位で猛烈に腰を振る観音崎をただ静かに受け入れています。大きなハリのある丸いおっぱいと、小さな乳首がはっきり見えます。行為後、全裸で立っているシーンでは、形の良いおしりとすらっとのびる足を拝むことができます。

二階堂ふみのもう一つの濡れ場はなんと屋外での青姦です。こちらは全裸にはならないのですが、形の良いまるいおっぱいが、ばっちり映っています。

〇参考記事
【2018夏】「激しい濡れ場」が話題の最新映画8選【動画あり】


視聴者の口コミ・レビュー





二階堂ふみの全裸が本当に美しいんですよね。また、汚い濡れ場というのは、それだけリアルに描かれているという高評価なのでしょう。




とにかくエロく、二階堂ふみが魅力的なセックスシーンに仕上がっています。やばい!しか言えなくなるのも納得です。







かなり激しい濡れ場なので、自室にこもって、鍵をかけて鑑賞するのがおすすめの映画です。


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⑦「素敵なダイナマイトスキャンダル」
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