飯豊まりえの濡れ場で20回ヌイた私がヌキどころ(濃厚キス・本気喘ぎ)を解説

飯豊まりえの濡れ場で20回ヌイた私がヌキどころ(濃厚キス・本気喘ぎ)を解説

132,092 views

この記事を書いた人
元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。
そのフレッシュさと、モデル・女優・タレント活動と何でもこなす幅広い才能から、近年人気を集めている飯豊まりえさん。テレビや雑誌で見かけることも多くなってきましたよね。まだ21歳ととても若い飯豊まりえさんですが、実はこれまでに濡れ場のあるシーンを演じたことがあるんです。今回は飯豊まりえさんが演じた濡れ場の詳細とヌキどころについて詳しくご紹介していきます。


若手の実力派女優・飯豊まりえ




簡単なプロフィール

2008年、10歳の頃に「avex kids×ニコ☆プチ公開モデルオーディション」で約800人の中から見事グランプリを受賞した飯豊まりえさん。ティーン向け雑誌「ニコ☆プチ」や「nicola」、「Seventeen」の専属モデルとして活動をしていました。

2012年4月には「世にも奇妙な物語」で女優デビューを果たしました。その演技が評価され、女優としての活動も続けていくことに。多くのドラマや映画に出演しながら、2017年4月には「暗黒女子」で映画初主演。映画の中での存在感ある演技が話題になり、さらにたくさんの人に知られるようになりました。

現在ではモデル・女優・グラビア・バラエティなどさまざまなシーンで活動を続けており、テレビや雑誌でその活躍ぶりを見ることができます。


声優にも初挑戦

さまざまなシーンで活躍する飯豊まりえさんですが、2019年2月に公開された映画「劇場版シティーハンター」では、ゲストキャラクターの進藤亜衣役として初めて声優に挑戦しています。




初めて声優に挑戦したにも関わらず、その演技の上手さはプロにも劣らないと話題になっています。きっと、女優として磨いてきた演技力が声優としても活かされたのでしょう。

この声優デビューを機に、テレビアニメや劇場版アニメで声優として活躍する機会が増えていくことでしょう。声優としての飯豊まりえさんの活動にも大きく期待が膨らみますね!


飯豊まりえの濡れ場でのヌキどころを解説

一見、清純派のようで濡れ場などとは縁が無さそうな飯豊まりえさんですが、実はこれまでに濡れ場を演じた作品が多くあるんです。ここからはその作品と、濡れ場でのヌキどころについて詳しく解説していきます。


濡れ場が見れる映画は「暗黒女子」



2017年4月に公開された映画「暗黒女子」。秋吉理香子さんののミステリー小説を原作として制作されました。

あらすじは、舞台は聖母女子高等学院という女子高。同校で学生たちの憧れの存在であった美少女・白石いつみ(飯豊まりえ)はある日、不可解な死を遂げました。疑いの目を向けられたのは、いつみが会長を務めていた文学サークルのメンバー達。

ある日、文学サークルのメンバー達は朗読会を開きます。それは、自らがいつみを殺した犯人だと思う人物を朗読により告発するという内容だった…という、ミステリー物語です。

「暗黒女子」の詳細はこちらから


問題のラブシーンを詳しく紹介

日差しが差し込む部屋の中、ベッドの中で裸で目を覚ます白石いつみ(飯豊まりえ)。横では北上(千葉雄大)が優しげな表情でいつみのことを見つめていました。

ベッドから抜け出そうとするいつみを抱きしめて引き留める北上。それに笑いかけるいつみ。するといきなり北上はいつみに覆いかぶさり、優しくキスをします。それを受け入れるようにキスをし返すいつみ。

激しいディープキスや挿入シーンこそ無いものの、本物のカップルのベッドシーンを見ているかのようで、こちらまでドキドキさせられてしまうラブシーンです。


【オナニーのオカズに】ヌキどころを徹底解説

美しい二人が日差しの差し込む綺麗な部屋でラブシーンを演じるという、視覚的にとても綺麗な濡れ場となっています。

また、飯豊まりえさんと千葉雄大さんという美男美女の組み合わせもこのシーンのエロティックさを増加させています。

ヌキどころは何と言っても、飯豊まりえさんがまるで恋人に対して見せるような優しい表情をしながらキスをするシーンでしょう。まるで自分自身に語り掛けられているようなこのシーンに、ヌキたくなってしまうこと間違いなしです。


濡れ場が見れる映画は「MARS~ただ、君を愛してる~」



「MARS~ただ、君を愛してる~」は惣領冬実さんによる漫画作品を原作とした映画です。先にドラマが制作され放送されていましたが、後に映画化されました。藤ヶ谷太輔さんと窪田正孝さんという豪華俳優のW主演ということで、とても話題になった作品です。

あらすじは、継父にレイプされた過去を持ち、男性嫌いであるキラ(飯豊まりえ)は同じクラスの零(藤ヶ谷太輔)と恋に落ちるものの、どうしても一線を超えられずにいました。悩んだ末、キラは男性嫌いである理由を零に打ち明けることに。零は戸惑いましたが、キラを守っていくことを決意。

しかし、零に執着している男子生徒・牧生(窪田正孝)はキラと零の関係を裂こうとします。どのような手を使っても二人の関係を切り裂くことはできないと考えた牧生は、ついに零を刺してしまいます。何とか一命を取り留めた零は、キラと生きていくことになる…という、それぞれの考えが交差し合う複雑な人間関係を描いた作品です。

「MARS~ただ、君を愛してる~」の詳細はこちらから


問題のラブシーンを詳しく紹介

夕日が差し込む部屋の中、静かにキスをするキラと零。零はキラの背中に手を回し、抱き寄せるようにキスをします。

次のシーンでは、零がキラに覆いかぶさるようにベッドに横になっています。キラに優しくキスをしたり、首筋をゆっくりと舐めていく零。二人は手をしっかりと握りあい、何度も激しく、しかし優しくキスをします。

キラは少し恥ずかしそうに零の背中に手を回します。零もそれに応えるように微笑み、キラのことをゆっくりと抱きしめるのでした。


【オナニーのオカズに】ヌキどころを徹底解説

飯豊まりえ演じるキラが幸せな表情をしながら、零に体を委ねるというシーンがヌキどころでしょう。男性恐怖症であったキラが、初めて零と結ばれるというシーンになります。自身のトラウマを乗り越えて零と結ばれるキラの嬉しそうな表情に思わずグッときてしまいます。

二人が手をしっかりと握りあったり、背中に手を回したりといった、本当のカップルのような動きに、こちらまで興奮してしまいます。

また、キスをする際に漏れ出てしまうように出ている飯豊まりえさんの吐息や喘ぎ声もヌキどころの一つですよ。


濡れ場が見れるドラマは「パパ活」



2017年6月にdTV・FODで配信開始されたインターネットドラマ「パパ活」。最初はインターネット上のみでの配信でしたが、その人気さからフジテレビにて地上波放送も開始されました。

あらすじは、20歳の大学生・杏里(飯豊まりえ)は、母親の再婚により家から追い出されてしまっていました。一方、大学教授である航(渡部篤郎)は10年前に10歳の娘を亡くしており、その悲しみを今も引きずっていました。

お金が欲しい杏里と、寂しさを紛らわせたい航。「パパ活」サイトで出会ったその二人の利害関係が一致し、二人は疑似親子として生活していくことに。しかし、次第に二人には恋愛感情が生まれてしまい、恋に陥ってしまう…という、禁断の恋を描いたラブストーリーです。

「パパ活」の詳細はこちらから


問題のラブシーンを詳しく紹介

薄暗い雰囲気の中、静かに見つめ合う二人。航はいきなり杏里にキスをします。驚いた様子の杏里に、もう一度キスをする航。航は我慢ができなくなったのか、杏里の服を脱がせ、杏里も反抗することなくそれに従います。

服を脱がせられキャミソール姿になった杏里に、さらに激しくキスを求める航。そしてそれに応える杏里。ついに航は杏里をベッドに押し倒し、杏里のブラジャーを脱がせ、杏里の全身を撫でるように手を動かします。

二人はお互いを求めあうように激しいディープキスをします。杏里は気持ちよくなってきたのか、微かに喘ぎ声をあげながら航のキスに応えます。まるで本当に愛し合っている二人を見ているかのような、リアリティのある濡れ場です。


【オナニーのオカズに】ヌキどころを徹底解説

何と言っても、当時19歳の飯豊まりえさんと、49歳の渡部篤郎さんとの年の差のある濡れ場というところに興奮してしまいます。親子ほど年の離れた二人のラブシーンに、見てはいけないものを見てしまったような罪悪感と、なんとも言えない興奮を覚えること間違いなしでしょう。

また、飯豊まりえさんの若く美しい肌やか細い喘ぎ声もヌキどころの一つです。飯豊まりえさんは画面越しでも分かるようなスベスベとした肌をしており、思わず触れたくなってしまうほどです。また、その喘ぎ声は10代ならではの若々しさを感じることができる声で、たとえ飯豊まりえさんのファンでなかったとしても興奮してしまうことでしょう。


次のページ
実際に「ヌイた」という口コミも
  • 1
  • /
  • 3
1/3 ページ目

\ この記事をシェアする /



TOPに戻る