AV女優・八神康子の全て(若い頃の画像・現在・出演作品等)を大解剖【永久保存版】

AV女優・八神康子の全て(若い頃の画像・現在・出演作品等)を大解剖【永久保存版】

8,303 views

この記事を書いた人
孤高のAVソムリエ
桜小路すばる編集チーム
小3でオナニーを覚え、河原で拾ったエロ本でヌキまくる少年期を過ごす。生まれながらのコミュ障体質が幸いし、青年期も彼女よりAV好き。20年来のAV鑑賞歴を活かすため、panpanでAVレビューを中心に執筆してます。最近はVR作品にドハマリ中。別名義でDMMレビューも書いてます。

八神康子のおすすめエロ動画5作品

八神康子について知れた所で、ここからは八神康子のおすすめエロ動画を5本紹介していきます!彼女の作品は見ること自体が難しいため、紹介する5本の動画は全て一見の価値があります。エロ動画マニア、そして旧作マニアであれば見逃せない内容となっているので、早速下の方から見ていきましょう!


①淫舞志願


動画タイトル 淫舞志願
ジャンル ハード系
発売日 2003年9月2日
収録時間 70分




まずは八神康子のハード系作品から紹介。こちらはいわゆる「ドラマ風」の一本となっており、AVのエロさとドラマのストーリーを一度に楽しめる良作です。なので普通にエロ動画として視聴するのはもちろん、ドラマ感覚で物語を堪能するのにも向いています。またデリヘル要素も含まれているので、風俗嬢な八神康子を見れる意味でも重宝できるのです。

まず最初に見て欲しいのが「クンニシーン」。男優が彼女の脚を強引に広げ、パンツの上から秘部を口で責めています。見た目的にはソフトですが、性感帯を刺激されているのかいやらしく悶える八神康子がとてもスケベ。表情も完全に女の顔になっていて、雰囲気的にもかなりの色気がこもっています。

そして前戯が終わるとセックスシーンへ。おすすめの体位は「バック」です。ここでは八神康子が机に腕を置いてお尻を突き出し、そこを男優が容赦のないピストンで一方的に犯すワンシーンとなっています。彼女の喘ぎ声が色っぽいのはもちろんですが、何より小さなおっぱいがふるふると揺れてくれるのがたまりません


②八神康子 ラストオナニー


動画タイトル 八神康子 ラストオナニー
ジャンル オナニー
発売日 2005年4月28日
収録時間 60分




「オナニーの女王」である八神康子を見るなら、この作品は見逃せません。タイトル通り「八神康子がAV女優として見せる最後のオナニー」がメインテーマで、作品内で最後にふさわしい濃厚なオナニーを披露してくれます。またノーマルセックスやレズセックスも含まれているので、最初から最後まで見ても飽きない一本です。

まず最初に見て欲しいのが「オナニーシーン」。八神康子が自室のベットで全裸になり、ひたすら秘部をこすって快楽の波に浸っています。悶え具合が半端ではなく、喘ぎ声もエロい吐息が混じっていて非常にリアル。その上秘部を弄る指の動きもなめらかで美しく、映像のどこを見てもエロ要素がある素晴らしいワンシーンです。

そして展開が進むとセックスシーンへ。おすすめの体位は「正常位」です。後ろにショットガンを持っている男性が立っていることから、男優と彼女のセックスが強姦であることが一目で分かります。そんなセックスは彼女も嫌なはずですが、それでも喘ぎ声が自然に出てしまう始末。密着度も高いので、セックスの熱気がかなりこもっています


③黒沢ひろみ レミ


動画タイトル 黒沢ひろみ レミ
ジャンル ノーマル
発売日 2006年8月11日
収録時間 95分




この作品の主演は「黒沢ひろみ」ですが、八神康子も脇役としてしっかり出演しているのでこちらも重宝できる一本です。作品の形式的には「成人映画」となっていて、ストーリーとエロをどちらも質の良いエンターテイメントとして落とし込めているのが良い部分。ヌキ動画というよりも、アダルト映画として視聴するとさらに楽しめるでしょう。

この作品のエロシーンは全て黒沢ひろみが担当しているので、こちらでは黒沢ひろみのエロポイントを紹介。まず見て欲しいのは「おっぱいを揉まれるシーン」。男優におっぱいを揉まれながらも黒沢ひろみが嬉しそうに喘いでいるのが印象的ですが、時々完全に女の顔になるのがなかなかエッチです。

そして展開が進むと愛人とのセックスシーンに移行。挿入こそ映されていませんが、それでも「男と女の愛」を的確に表現している濡れ場のお手本のようなワンシーンです。男優が「本当に愛しているんだ…」とささやきながら黒沢ひろみの耳や胸を愛撫する様子に、思わず目が釘付けになってしまいます。


④濃密な夜 八神康子


動画タイトル 濃密な夜 八神康子
ジャンル オナニー
発売日 2009年6月15日
収録時間 30分




30分とかなり短い八神康子の一本。しかしそれだけにサクッと見れるのも良い所なので、彼女の作品をお試しで購入したい場合にもおすすめできます。内容はかなりシンプルで、「オナニー」と「セックス」の二つに重点を当てた分かりやすい構成です。「八神康子がどんなAV女優なのか」が大体分かるAVでもあり、彼女の入門編としてもぜひ見ておきたい所です。

まず最初に見て欲しいのが「オナニーシーン」。八神康子が自室に入ると全裸になり、無我夢中に自慰を行っています。基本的には秘部を自身の指で愛撫し、時々おっぱいも触って興奮を強める。そんなオナニーで快感を感じてくると髪を乱れさせ、体も悶えさせたりと、オナニーの女王の名に恥じない反応を見せてくれるのです。

そして動画が後半へ進むとセックスシーンへ。挿入なしの前戯オンリーのワンシーンですが、その前戯が生々しいのでヌキどころとしても申し分ありません。男優が彼女の乳首をむさぼるように口淫し、気分が高まるとたちまち濃厚なディープキスを披露。まさに「濃密な夜」にふさわしいセックスと言えるでしょう。


⑤The Best of No.1 八神康子 Deluxe


動画タイトル The Best of No.1 八神康子 Deluxe
ジャンル 総集編
発売日 2010年6月4日
収録時間 98分




こちらは八神康子の総集編作品となっており、彼女の作品が入手しにくい現状においては非常にありがたい一本です。また収録されている内容も「ラブストーリー・女教師・乱交」と幅が広く、それぞれが似通っていないために最後まで見ても飽きにくいのが良いポイント。また98分と時間も短めなので、八神康子の複数の作品を一気に見れるお手軽さもあります。

まず見て欲しいのが「オナニーシーン全般」。とあるシーンではディルドを片手にパンツの上から自身の秘部を指で刺激したり、あるシーンでは乳首を完全に勃起させていやらしい自慰を堪能したりと、シーンによって違った色気を漂わせています。なので八神康子のオナニーが目当ての方であれば興奮することは間違いありません。

そして展開が後半へ進むとセックスシーンへ。おすすめの体位は「バック」です。「キッチンで男優と八神康子がセックスしているシチュ」がまずエロいですし、お互いに腰を振り合って快楽を求めているのですからかなり変態的。彼女の美しさとエロさを融合させたような素晴らしい表情も見所です


まとめ:八神康子のオナニーは一度で良いから見るべき!

オナニーの女王の名を欲しいままにした八神康子。そんな彼女のオナニーは現代でも通用するぐらいに素晴らしいものです。というのも八神康子のオナニーはエロさの他にドラマチックさも兼ね備えており、思わずその光景を凝視してしまうような「映像的な美しさ」も存在するのです。今活躍しているAV女優のオナニーも十分スケベですが、「たまにはいつもと雰囲気が違ったオナニーが見たい」、そう思った時にはぜひとも八神康子のオナニーを見て欲しいですね。以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


◯関連記事
AV女優・森田まゆの全て(現在は風俗堕ち?画像・出演作品等)を大解剖【永久保存版】
AV女優・桃音まみるの全て(現在・画像・無修正動画・出演作品等)を大解剖【永久保存版】

  • 3
  • /
  • 3
3/3 ページ目

\ この記事をシェアする /

関連キーワード


TOPに戻る