エロいSNSアカウントは業者だけじゃない!本物素人の見分け方とは

エロいSNSアカウントは業者だけじゃない!本物素人の見分け方とは

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この記事を書いた人
ネット出会い専門
碇シン編集チーム
ネットナンパ歴20年を超えたアラフォーの碇です。20代前半から本格的にネットナンパにハマり、ハメた人数は200人を超える。会ったその日にハメるのがモットー。最近は年のせいか成果は若い時ほどあがらないが、たまに若くて可愛い子をゲットすることがある。まだまだ引退は当分先になりそう。積み重ねたネットナンパのノウハウを元に5名体制の編集チームで記事を執筆。
SNSでエロいアカウントを見かけたらスルーしますよね?ほぼ業者ですからその対応は正しいです。ただネトナンのプロの筆者にいわせればちょっともったいない面も。なぜならエロ垢の全てが業者なのではなく、そこには本物素人もゴマンと存在するからです。エロい素人垢を見抜くコツさえつかめばSNSでセフレが作り放題。筆者のように常時20人も夢ではありません。今回はエロいSNSアカウントの究極の見分け方を伝授します!


SNSでよく見るいかにもエロいアカウントは業者だらけ…


Twitterでセフレを探そうと思ったら、エロいアカウントからのフォローリクエストの嵐に耐える覚悟が必要です。じつはこれ、素人娘が大胆にアプローチしてきてくれたわけでは全くなく、その99%は業者のアカウントだと思って間違いありません。


スパム垢をフォローするとDMのやりとりを通じて結局は出会い系に誘導されたりします。素人の女のコだと思っていたら単なる業者だったというわけですね。


可愛い女のコの顔写真や自宅でのセクシーショットなど、Hっぽい画像があるとつい惹かれてしまうのが男の性(さが)。「このコだけはもしや素人…」と空しくフォローをくり返すことになりがちです。


しかし中には本物の素人女性も!ネトナンのプロが見分け方を教えます

しかし諦めるのはまだ早い!ナンパに諦めは禁物。99%業者だとしても残り1%は素人女性で、もし見つかればナンパは成功したも同然だからです。


「そうはいっても100人は…」と思いますよね?でもそれは街でナンパをする場合の話。ネトナンならば声かけが苦手で地蔵に、といったことはありません。ネトナンで「声かけ」に当たるのは「検索」です。100人に声をかけるのは大変でも、100件のエロいSNSアカウントを探すのはさほど苦にならないはず。


しかも1%の素人女性が見つかれば、その時点でナンパはほぼ成功したようなもの。筆者がネトナンのプロになったのは、そもそも街での声かけがあまりに苦痛だったからでもあるんです。

それでは早速、SNSの種類ごとに素人女性の見分け方をご紹介しましょう。業者にありがちな特徴などもぜひ参考にして下さい。


Twitterでの見分け方

Twitterはいつだってエロいアカウントの花盛り。ほとんど業者ですが中にはちゃんと素人女性がいます。れっきとした素人女性のエロアカウントが存在しなければ、業者が素人になりすまして紛れ込んでくることもないわけです。

「業者アカウントの数が多いほど、素人女性のエロアカウントも比例して多く存在する」。これは筆者が以前、ネトナン道の達人から聞いた格言です。筆者の座右の銘でもあります。


裏アカウントは援交目的女性が9割

「裏垢女子」のTwitterアカウントはたくさんあり、その多くがエロいメッセージを発信しています。探すまでもなくすぐ見つかりますが、残念ながらそれらが素人女性のアカウントである可能性は極めて低いと言わざるを得ません。


フォローリクエストもバンバン来ますよね。なぜかといえば援交目的だからです。いわば顧客獲得のための営業電話みたいなもの。よって本物素人との純粋なHなんかはとうてい望めません。


少なく見積もっても90%は援交目当て。待ち受けるのはオフパコではなく、金銭のからむ非常にリスキーな関係でしかありません。Twitterの裏アカウントは触らぬ神にたたりなしです。


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コスプレイヤーだと本物素人が多い
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