ラスベガスの風俗おすすめBEST5!エロくてド派手なネバダ美女と遊べる売春宿がアツい【2026年最新版】

ラスベガスの風俗おすすめBEST5!エロくてド派手なネバダ美女と遊べる売春宿がアツい【2026年最新版】

この記事を書いた人
panpan風俗調査隊
あじろ編集チーム
美大卒業後、雑誌とWEBのライターとして7年間活動。現在はpanpanにて風俗実態調査のチームを任されています。もともとセックスに熱心だったことと、M性感が異常に好きなことを認められてリーダーに昇格。とはいえメンバーは私含めて3人しかおらず、ほとんど自分で現地に行って記事を書いています。天職とはまさにこのことw
男なら一度は夢見る海外風俗、その頂点はやっぱり本場アメリカ・ラスベガスですよね!

「せっかく行くなら絶対にハズしたくない」「世界レベルの美女と濃厚な時間を過ごしたい」と、期待と不安で胸を焦がしている方も多いのではないでしょうか?

欲望の街ラスベガスには、世界中のセレブだけでなく、誰もが羨む超一流のセックスワーカーたちも集結しています。

実は、このエリア近郊にのみ、全米で唯一「公然と遊べる」究極のエロユートピアが存在し、世界中の男たちを魅了し続けているのです。

そこで今回は、ポルノ大国アメリカが誇るラスベガス周辺のおすすめ風俗と遊び方をランキング形式で紹介します!

ぜひ本記事を熟読して、一生の自慢になるような最高級の快楽を手に入れてください!




ラスベガスの性風俗!迷ったら合法売春宿に行こう

ラスベガス 風俗
PANPANでは最新の海外風俗事情やおすすめ風俗をお送りしていますが、今回は満を持してのラスベガスです。

ラスベガスにどんなイメージがあるかといえば、やっぱりカジノですよね。1940年代にフラミンゴホテルが建設され、その中のカジノが一気に盛り上がり、その後どんどんカジノ付きのホテルが建ち並んで今のラスベガスができあがっています。

そして同時にストリップ劇場も増えに増え、セレブの客を目当てに世界中からストリッパーや売春婦たちが集まるようになりました。まさに欲望の街です。

ですがラスベガスで最もおすすめしたい風俗はストリップではなく、実は合法の売春宿です。それについても詳しく記述するので、ラスベガス遠征のための予備知識としてお役立てください!



アメリカでは売春が違法!ポルノはがっつりモロ見えでも売春と買春はダメ

ラスベガス 風俗
アメリカにエロいイメージを持っている人は多いですよね。映画でもドラマでも女優はみんなエロいですし、もちろんモザイク規制のないアメリカンポルノは世界中で人気です。

なのに実はアメリカでは売春も買春も違法となっています。しかもけっこう厳しめです。

ですからアメリカには日本でいうようなソープランドやピンサロすらなく、ストリップクラブでも基本的には「おさわりもエッチも無しですよ」という名目になっていて、裏側でこっそりサービスを提供する形です。

またこれは今回も取り上げているマッサージ店なども一緒で、あからさまにエロを押し出したら摘発されてしまうのです!


ネバダ州の一部地域だけが売春を合法にしている!

ラスベガス 風俗
アメリカはほぼ全土で売春が違法ですが、実はネバダ州の一部地域だけが合法となっています。

その地域というのはネバダ州の10群で、いわゆる市区町村よりも田舎のほうです。その選ばれた地域の中では売春宿の営業及び売春行為が特別に合法となっています。

ちなみにこの理由については明らかにされていないそう。

世界中のセレブが集まる場所ですから、合法的なセックスの斡旋があるほうが儲かりますし、どのみち横行しそうな売春行為を摘発するのに追われなくて済むんですから、都合がいいんでしょうね。

現在だとそのうち7つくらいの群では売春宿が営業しています!


ラスベガスはセレブの街!風俗で遊ぶなら予算も多めに必要

ラスベガス 風俗
引用:GoogleMap

海外で遊ぶとなると、どうしても気になるのは予算ですよね。

しかもアジアの国だとたぶん安く遊べるんだろうなと思うはず。しかし欧米だと普通よりかかるんだろうなと心配になっちゃいますね。

そしてアメリカのラスベガスで女性を買って遊ぶ場合、どのくらいの予算がかかるかというと、日本で同じように遊ぶよりはるかに高いです。

イメージとしては、日本の2倍くらいですね。夜のお店でかかる費用を始め、ホテル代や食事代なども大体そんな相場になっています。

またアメリカはチップの文化があるので、表記している値段よりもさらにかかってしまうと思っていいでしょう!


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ラスベガスのおすすめ風俗第1位:合法売春宿
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