恋愛で使える英語の鉄板口説きフレーズ 4選

恋愛で使える英語の鉄板口説きフレーズ 4選

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panpan編集部
メンズ総合情報サイトpanpan[パンパン]のメイン編集デスクです。2015年にコンパ仲間とともに立ち上げ、読者にとって本当に価値のある情報提供を心がけて執筆を続けてきました。他のサイトではちょっと見られない、PanPanならではの使える恋愛ネタやテクニックを発信していきます。応援よろしくお願いいたします。
恋愛で使える英語を紹介したいと思います。私も実際、外国の女性を口説いたことがあります。それは、海外で働いていた時のことです。周りは、外国の女性ばかりで、日本人は一人もいません。

そんな時、日本男児たるもの女性に声をかけなければとおもったのが始まりです。今回、実際に私が使った恋愛で使える鉄板英語口説きフレーズばかりですので是非、使ってみていただければ幸いです。


鉄板フレーズ1:「sorry, but you owe me a drink. Because when I looked you, I dropped mine.」


鉄板フレーズ1:「sorry, but you owe me a drink. Because when I looked you, I dropped mine.」

まず、はじめにお勧めするのがこのフレーズです。意味はというと「すいませんが、きみが飲み物を僕におごってくれないかい、なぜなら、私がきみを見たとき、飲み物を落としてしまったんだよ」と直訳できます。外国人が、飲み物で誘ってくるのは常套手段で、私も海外でのレセプションに参加すると各国の男性は必ずといっていいほど飲み物をおごらせてくださいといってきます、男の私にですらですよ!!なので、このフレーズ使えます。何気なく使ってみれば意外と効果ありの鉄板フレーズです。


鉄板フレーズ2:「are you an interior designer? Because when I saw you, the whole became beautiful.」


鉄板フレーズ2:「are you an interior designer? Because when I saw you, the whole became beautiful.」

続いてはこの鉄板フレーズですが、直訳すると「きみはインテリア・デザイナーかい、なぜなら、きみに逢ったとき、部屋全体が美しくなったよ」というのです、なんてキザなセリフでしょうか、少し友達になったら積極的にこのフレーズを使ってみてはいかがですか、外国の方はとにかく大げさに褒められるのが好きです、我々、日本人は、声に出して表現することが苦手な民族ですが、外国にでたらそんなことは関係ありません、是非、自らがactorになった気持ちで口説いてみてはどうでしょう。


鉄板フレーズ3:「I never knew what love was until I met you.」


とっておきの恋愛で使える口説き鉄板フレーズを紹介いたしましょう。この英文を訳してみると「僕はきみに逢うまで愛が何なのか知らなかった」という意味になります。あまーいですね、これはまさに、女性を落とす決め台詞として使うべきものです、このフレーズですが、「I never knew~」僕は、いままで知らなかったというフレーズは、頻繁に使われます。これも、色々な形に変えられるので覚えておきたいフレーズの一つです。


鉄板フレーズ4:「when I see you I become speechless because you take my breath away.」


最後に紹介するのは、このフレーズ「僕が、君に会うとき、僕は無口になってしまうんだ、なぜなら君のせいで息ができないからさ」となります。ほんとに、becauseという単語よく出てきます、最初に僕はこうゆう理由でこうなった、なぜなら~とつなげるフレーズはよく出てきます。なので、最初にwhen I see youもしかり、when I saw youやwhen I call youなど使ってみると、バリエーションが増えてきます。このように、自分で覚えておくことにより何十通りの鉄板フレーズをものにできてきます。

おわりではありますが口説き鉄板フレーズをマスターしておくことによって、普段から女性との会話が一段と楽しくなりメリハリあるものに変わっていくことは間違いないでしょう、まずは日本人という殻からとびでてワールドワイドな恋愛をしてみてはいかがでしょうか?文面にあるフレーズを組み合わせてやるともっと効率はあがるでしょうね。これが皆さんの、助けになれば幸いです。

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