男がこっそりやっている、怖すぎる恋のおまじない・5選

男がこっそりやっている、怖すぎる恋のおまじない・5選

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愛のあるヤリチン
時雨
小中高時代は義理チョコしかもらったことない非モテ男でしたが、大学デビューして遊び人の友達とストナンしまくるように。19歳で童貞卒業と遅咲きながら、28歳の今では遂に3桁突破!非モテだったからこそ女性に尽くしたいと努力した結果、女性を喜ばせるセックステクニックやデート交渉術には自信があります。皆さんに勇気を与えられるようなノウハウ伝授を心がけます。
恋のおまじないをするのは女性だけかと思っていましたが、人知れずこっそり「おまじない」をやっている男性は結構いるそうです。正直怖いもの見たさではありますが、今回は男がこっそりやっている、怖すぎる恋のおまじない・5選を、ご紹介します。


1:好きな女性の名前を辞書に挟む


1:好きな女性の名前を辞書に挟む

よく似たおまじないで両想いになれるおまじないがありますが、こちらは「告白されるおまじない」だそうです。

白い紙を用意し、ピンクのペンを使って好きな人の名前をローマ字で書き、その紙を四つに折って英和辞書の「LOVE」のページに挟む、という方法です。誰にも見つからなかったら成功という、このおまじないを行った10代の男性は、翌日に、2年間連絡が無かった元カノからメールが来たそうですよ。

因みに両想いになれるおまじないは、ハート形を描き、右に赤で自分の名前、左に青で好きな人の名前を書いて、ピンクペンで塗りつぶし、あとはその紙を四つに折って英和辞書の「LOVE」のページに挟む、という方法です。


2:使っているノートの1ページに好きな人の名前を100回書く


2:使っているノートの1ページに好きな人の名前を100回書く

ノートの1ページを使って好きな人の名前を100回書くと恋が実る、というおまじないだそうです。

40代の男性は結局その恋は実らなかったそうですが、相手の名前を書く事によって益々その想いが強くなってしまったそう。

名前を100回書くというのは、結構大変な作業だと思います。男性が一心不乱に書く姿を想像してしまいます。


3:好きな彼女の電話番号を入れて、繋がりそうな直前で切る。という行為を繰り返す


とある20代の男性によると、このおまじないをする事によって「ギリギリのところまで近付いていると実感できる」らしいのですが・・・もし電話を切るタイミングを誤ってしまい、相手がすぐ電話に出てしまった場合はどうするのでしょうか。

相手から、かなり不審がられますよね。

繋がりそうな状況を作ることで、二人の距離が近づいたように感じるのだと思いますが、繰り返し行う時には万が一の為に、不審に思われない理由を考えておいた方が良いでしょう。


4:コップに水を入れ、好きな人の名前を言って飲み干す


痛い行為なので、誰にも共感されないと分かっていながら、このおまじないを行ってしまう20代の男性。好きな人を自分の中に取り込むという方法のようです。

全てを飲み干してしまうというところに、どこか怖さを感じてしまうのは私だけでしょうか・・・。


5:タロットカード


毎回の食事の前後に、タロット占いを1年間続けると願いが叶う」と先輩から言われた40代の男性。

きっちり1年間続けたそうですが、実らなかったそうです。

結果はどうであれ、1年間毎食前後にタロットをするということはかなり大変で、生活にもとても影響があったのでは・・・と思ってしまいます。

いかがでしたか?男性とは言え、恋の事になると結構乙女ですよね。今回紹介したものだけではなく、他にも様々なおまじないを試している男性がいるようです。例えば昔からあるものらしいのですが、好きな人の髪の毛を財布に持ち歩くという方法があるらしく、信じて試している人もいるようですよ。かなり本格的ですよね。(入手方法がとても気になりますが・・・)恋をすると男女関係なく、占いやおまじないをしてみたくなるものなんだな、という事が分かりました。こっそり「おまじない」をやっている方は、好きな人に不審がられないように気を付けながら、おまじないを楽しんでくださいね。

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