いきなりモテだした男性が感じる、モテのきっかけ7選

いきなりモテだした男性が感じる、モテのきっかけ7選

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愛のあるヤリチン
時雨
小中高時代は義理チョコしかもらったことない非モテ男でしたが、大学デビューして遊び人の友達とストナンしまくるように。19歳で童貞卒業と遅咲きながら、28歳の今では遂に3桁突破!非モテだったからこそ女性に尽くしたいと努力した結果、女性を喜ばせるセックステクニックやデート交渉術には自信があります。皆さんに勇気を与えられるようなノウハウ伝授を心がけます。
モテ期は来るものじゃありません、作りだすものです。急にモテだした男性というのはモテ期がきたわけではなく、それ相応の努力をしているものです。今回はいきなりモテだした男性が感じる、モテのきっかけを7つご紹介したいと思います。


自分磨きを始めた


自分磨きを始めた

ジムに通い肉体改造を始めたり、料理教室や英会話に通って内面から自分を磨いてみたりと、モテ始めた男性は自分を磨くことがそのまま魅力に直結することが理解できた人でしょう。要するにそれは自分に興味を持つということと同じです。

自分のことをきちんと理解できていない男性を見ても、女性は惹かれません。自分になにが足りなくて、どうすればその欠点を補えるかを真剣に考え、それに沿った自分磨きを始めることで、周囲の女性の男性を見る眼も変わっていったはずです。


常に笑顔を心がけた


常に笑顔を心がけた

笑顔は人の魅力を何倍にもします。無愛想な人といっしょにいるよりも、いつも明るく笑っている人と一緒にいた方がたのしいですよね。また、笑顔を心がけることで精神的にもプラスの効果があります。最初は意識的にでも良いので笑顔を絶やさないことを心がけていると、周囲に人が集まってくるようになります。


細かい気遣いを忘れずに


気遣いをするというのはなかなか難しいものです。しかし簡単なことで良いのです。たとえば女性の些細な変化に気づいたら言ってみるとか、大変そうな作業をしていたら少し手伝うとか、良心をフル稼働させれば、日常の至るところに気遣いを発揮できる場面が溢れていることに気づくはずです。気遣いは好かれこそすれ、嫌われる要素にはなり得ません。意識的な気遣いを心がけていれば、徐々に自然な気遣いができる、魅力的な男性にいつしかなっていることでしょう。


聞き上手になってみた


しゃべることよりも聞くことに重点を置いて、相手の話をよく聞いていたら女性からの評価は急上昇するに違いありません。女性は男性に共感を求めていますので、話を聞いている間に頷くや「そうだね」といった相づちを打つことで、女性も「ちゃんと話を聞いてくれているな」という印象を持ち、男性に誠実なイメージを持つことになります。


今できることを一生懸命やる


自分には何もできないと悲観的になるのではなく、今できる最大限のことを一生懸命頑張りましょう。才能ないから何やっても上手くいかないと腐っている男性よりも、難しいことだけれどなんとかしようと努力を重ねている人の方が男性として、なにより人として魅力的ですよね。頑張ることはなんでもいいのです。学生だったら勉強、社会人だったら仕事。とにかく目の前のことに全力を傾けることが、周囲のあなたへの評価に繋がるはずです。


手ひどい失恋を経験した


失恋は辛く苦しいものですが、逆にそれを自分を変えるチャンスだと思うことが大切です。なぜ自分は振られたのだろうかと、女性の立場になって考えてみれば自ずと自身の欠点が見えてくるはずです。失恋は自分を成長させてくれる一番の原動力です。それを利用しない手はありません。失恋を経験したら、これは人間として成長できるチャンスだと思い、自分磨きに励みましょう。


休日にも積極的に外出する


休日だからといって1日中室内にいては気分も塞ぎこんで、なんだか精神的にもネガティブな気持ちになってしまいます。そこは思い切って外に出て、一人で見知らぬ街を歩いてみるのも良いですし、サークルやボランティアに参加して大勢の人と交流を深めるのも良いアイデアです。外の空気を吸うことで知らぬ間にあなたは前向きな気分になれるはずです。特に予定のない日でも、家でゴロゴロしていないで、太陽の元気な光を浴び、美味しい空気を吸いましょう。

いかがだったでしょうか。モテ期は確かに実在するようですが、モテは作りだせるというのもまた事実です。それは決して難しくはありません。大切なのは周囲をよく観察すること、そして自分を見つめ直すこと。それさえできれば、あなたもきっとモテライフを謳歌することができるでしょう。

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