願えば本当に叶う!復縁に効果抜群のおまじない 7選

願えば本当に叶う!復縁に効果抜群のおまじない 7選

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恋愛のおまじないを試したことがある人は多いと思います。今回は復縁したいと願う相手がいる人に向けて、「強力なおまじない」ばかりを集めてみました。叶った人が続出のおまじないばかりですので、復縁を願う強い思いさえあれば叶うはずです。それでは、願えば本当に叶う!復縁に効果抜群のおまじない 7選、ご覧ください。


1:指切りをモチーフとしたおまじない(なかなか強力)


指切りをモチーフとしたおまじない(なかなか強力)

両手の小指を組みます。この時自分の効き手の小指が下になるようにしてください。そしてその指を結んだ状態のままで腕を上げ、その後、顔の前まで下します。それから目を瞑って、復縁したい相手の名前をゆっくりと3回声に出して言います。このおなじないは必ず夜にやってください(日が完全に落ちて辺りが完全に暗くなってから)。

指切りは「約束する時」にするもので、復縁や縁結びとは意味合いが違うのでは?と思う方もいると思います。ですが、指切りとは元々は男性と女性の間で生まれたもの・・・愛の誓いから生まれた行為なんだそうです。相手との繋がりを自分の指で疑似的に表し、相手の名前を呼ぶことで、相手との縁をもう一度結び直すという意味があるそうです。


2:新聞紙(かなり強力)


新聞紙(かなり強力)

新聞紙を用意し10㎝の正方形に切る。その新聞紙に復縁したい人のフルネームを赤のペンで大きく書きます。その紙を2日間(48時間)持ち歩き、3日目に燃やします。燃えた後に残った新聞紙の灰を手の平に乗せ、その灰を見つめながら「愛しい人、また、またね・・・」と話しかけるように言った後、ふぅっと息を吹きかけます。

古くから言い伝えられているおまじないの一つで、かなり有名です。息を吹きかけるとことが魔術のようですが、実際にとても効果があるようで、その力はとても強力と言われています。手軽に出来て、しかもリスクも無いので、やってみて損はないと思います。ただ新聞紙を燃やす時には、火事にならないように十分に注意してくださいね。


3:伝言メモ(なかなか強力)


自分の携帯電話の留守番電話の設定で、留守録(伝言メモ)を設定して下さい。自宅の電話やその他電話をかけれるところから、自分に電話をかけます。そして留守番電話になったら、留守録に願い事を入れてください。

手順はこれだけですが、復縁だけではなく、あらゆる願い事で効き目があるみたいです。実際に叶った人が沢山いるらしいですが、口に出すことで言霊としての効果があるのだろうということです。一説では、「小さな願い事から始めていって、叶ったら削除して、次にはもう少し大きな願い事を入れる。また次も叶ったら削除、そして願い事を入れる・・・ということを繰り返していき、5番目になった時に、本当に叶えたい大きな願い事を入れると、その積み重ねてきた願いの勢いで叶うらしい。」ということです。

最初から本当に叶えたいことを願っても良いと思うのですが、何となく勇気が無いという人は5番目に本当に叶えたいことを残しておいて、とりあえず小さい願い事から始めてみるのも良いかも知れませんね。


4:にんじんを使ったおまじない(強力)


新月の夜に、にんじんに復縁したい相手の名前を彫ります。にんじんは腐っていない綺麗なものを用意して下さい。それを誰にも見られないように、切らずにそのまま皮ごと食べます。ヘタの部分まで全部食べてください。

にんじんにはとても不思議な力が宿ると言われているそうで、魔術などにも使われる事もあるらしいです。こちらのおまじないも魔術的な意味があるとされています。新月になってから8時間以内に願い事をすると、より効果があるとされています。

人参を使った方法は、今回紹介した復縁のおまじないの他に、ライバルを撃退させるおまじないと言うのもあって、そちらは満月の夜に相手の名前を彫り、切って調理して食べるというもの。とても簡単ですよね。ですが、どちらもとても強力なおまじないのため、一生の内に3回しかやってはいけないと言われているそうです。


5:髪の毛を使った、ちょっとした魔術(強力)


相手の髪の毛と、赤い紙を用意します。相手の髪の毛を赤い紙に入れて、3日間、肌身離さず大切に持っていてください。髪の毛は1本あれば十分ですが、多ければ多いほどより効果があるというのは事実のようです。赤い紙はどのような種類のものでも良いですが、自分で直感的に「これだ」と思ったものにしてください。

約束事として幾つか注意して欲しいことがあるそうで、、3日間は絶対に赤い紙の中を開けてみてはいけない、ということ(開けてしまうと願い事は叶えられません)と、肌身離さず3日間持っていなければいけませんが、3日間経って、赤い紙が変わらずそのままの形で自分の手元にあったら、良い結果が得られるという暗示なので、連絡をしてみることをおすすめします。でも赤い紙が知らない間に開いていたり、無くなっていたり、敗れていたりした場合は、復縁の可能性は低いということを暗示しています。そのような状態になってしまった赤い紙は、すぐに3回破った後捨ててください。

髪の毛には人の魂や念が宿るとされています。爪などもそうですが、その人の一部、人体の一部には力が宿っているんですね。髪の毛を使ったおまじないというのは、相手の一部=魂と繋がることが出来るということで、復縁を願う時にはとても効果があるのです。こちらは、おまじないと言うよりは魔術に近いものだそうで、少し本格的な感じがしますよね。因みに、赤い紙ではなく黒い紙に入れるという方法もあるそうですが、相手にとって良くない効果があると言われていて、それは自分にも同じように良くないことが起こると言われているので、黒い紙は絶対に使わないようにしましょう。


6:時間を戻すおまじない(なかなか強力)


相手との思い出の場所(パッと思いつく場所)に行ってください。二人でよく言った場所、付き合うきっかけになった場所・・・など。その場所で、まずは後ろ向きに10歩、歩いて下さい。その後、3歩進んでください。

これだけのことなのですが、こうすることで付き合う前の状態に戻るらしいのです。これから再度また出会う二人として、あらゆる状況は変わっているはず、とのこと。勇気をもって、連絡してみてください。


7:悪魔のロウソク(かなり強力)


新しい赤いロウソクとお皿を用意します。ロウソクは、きちんと中まで赤いものを使用すること。白いロウソクを外側だけ赤く塗っているものがありますが、それでは駄目です。毎晩寝る前にロウソクに火を付けて願い事をします。念じたら、火をきちんと消してください。願いが叶うまで行います。このようにロウソクに火を付けて願い事をするのですが、もう一つ、2日間、ロウソクに火を付け願い事をする時に、必ずお皿にお供え物をしてください。食べられるものであれば、どのような物でも構いません。ただし2日間同じものではなく、きちんとお供え物を取り換えてください。食べかけや痛んでいる食べ物では駄目です。

毎晩必ず夜に行ってください。願い事をしている所を人に見られてはいけません。そして、このおまじないをやっている(または、する)という話を誰かにしてもいけません。汚い場所(トイレなど)にロウソクとお供え物を置かないことと、それらを隠したり移動させたりしないでください(ロウソクやお供え物自体は見られても構いません)。お供え物の食べ物を誰かに勝手に片づけられたり、あるいは食べられたりした場合も、このおまじないは失敗ということになりますので注意してください。もし失敗しても、このおまじないはやり直すことは出来ません。

このおまじないは「願い事がビックリするような形で叶う」ということ、そして「一生に一度しか出来ない」ということから、「悪魔のロウソク」と呼ばれているんだそうです。失敗すると、もう二度とこのおまじないは出来ないので、どのような状況でも必ず夜には最初に設置したロウソクとお皿の場所で、必ず、願い事を終わらせることが出来るようにしないといけません。状況的に不可能だと予測できるなら、実行を見送ることをおすすめします。

いかがだったでしょうか?これらのおまじないは(新月や満月以外のものは)恋愛運が高まると言われている金曜日に行うと効果があるそうですよ。それから、復縁を願うおまじないの場合は、特に新月の夜に、ムーンストーンを持ちながらおまじないをすることで、かなりの効果があるそうです。自分が惹きつけられるムーンストーンを持ってみるのも良いかも知れませんね。強く信じて思うことで必ず願いは叶います。純粋な気持ちなら、必ず聞き届けられるそうですよ。是非試してみてくださいね。

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