初対面で「軽い男」だと思われる男性のチャラすぎるセリフ 5選

初対面で「軽い男」だと思われる男性のチャラすぎるセリフ 5選

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panpan編集部
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「なんかこの人、軽薄だな…」と感じさせる人がいます。ノリがいいのと、軽くてチャラいのは似ているようで違います。今回は初対面で「軽い男」だと思われる男性のチャラすぎるセリフを紹介していきます。


軽い男が口にしがちな台詞①:「デートしようよ」


軽い男が口にしがちな台詞①:「デートしようよ」

まだそれほど親しくないのにいきなり「デートしようよ」と誘ってくる男性がいます。女性からすれば「何なのこの人?」という感じで、警戒心を丸出しにしてしまいます。やはり誘ってもいいのは、ある程度親しい関係性になってからと考えている人も多いでしょう。やたらと距離感を詰めてくられると、それを不愉快に感じるのは当然です。人にはパーソナルスペースがあるのですが、それは心にだって言えることです。あまりにもそこを侵してくると、「やばい人かも?」と思ってしまう人が大半なのではないでしょうか?


軽い男が口にしがちな台詞②:「前に会わなかったっけ?」


軽い男が口にしがちな台詞②:「前に会わなかったっけ?」

一度も会ったことがないのに「あれ、前にも会わなかったっけ?」となれなれしく言ってくる男性がいます。こういう人は、やたらと女性に声をかけているため、本当に忘れているケースがあります。もしくは、その言葉をきっかけとして女性と親しくなろうとしているパターンもあります。いずれにしても軽いと思われますね。ある程度の礼儀をわきまえていない男性は、女性からなかなか相手にしてもらえません。「この発言はどう思われるだろう?」と考えることが抜け落ちているのは、致命的かもしれませんね。


軽い男が口にしがちな台詞③:「ツイッターかフェイスブックやってる?」


すぐにSNSをやっているか聞いている男性も要注意。そこから仲良くなろうとしている下心が見え見え過ぎて引かれてしまいます。いきなり尋ねられたら例えやっていたとしも、教えたくなくなるのが乙女心。メアドや電話番号を聞いているわけではないから大丈夫だろうという考えは浅はかな印象を与えますね。こういった男性は間違いなく女性から「軽薄認定」をされてしまうことでしょう。


軽い男が口にしがちな台詞④:「運命だよね?」


やたらとなんでも運命にしたがる男性がいます。偶然を必然に変えていくことが彼らの生きがいなのです。「君とこうしてここで話せたのは運命だと思うんだ」とか「地球上に70億以上の人間がいるのに、出会えるなんて運命だよね?」と言った台詞を口にする男性は、チャラいと思われてしまうはず。そういう男性から言い寄られたとしても女性は「私とあなたは永久に仲良くなれない運命なのに」なんて心の中で思っているかもしれません。やたらと運命を口にする「運命男」はどう考えても、軽薄なイメージを与えてしまうのです。


軽い男が口にしがちな台詞⑤:「かわいいね!」


相手のことをほめれば、すぐに落とせると思っている勘違い男性がいます。まれにほめられなれていないと、ほめられることで相手を好きになる女性がいないとも限りません。ただしそれは少数でしかありません。「かわいいね」「美しいね」「きれいだね」を連発するほど、女性は警戒してしまうのです。本当に相手のことを好きだったら、簡単にはほめられないものです。照れながらほめてくれる男性と、何の抵抗もなく口癖のようなほめ言葉を言ってくる男性を比較した場合、天と地ほど印象に差があると言えるでしょう。

以上。軽い男だと思われてしまう、チャラすぎる台詞でした。何の気なしで言ってしまっていた人もいるかもしれません。もしこれを読んでいくつも当てはまるという人は、改善が必要かもしれませんね。

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