初心者でも超簡単にキャバ嬢をアフターに誘い出す方法

初心者でも超簡単にキャバ嬢をアフターに誘い出す方法

670 views

この記事を書いた人
セクシーな人生を。
panpan編集部
メンズ総合情報サイトpanpan[パンパン]のメイン編集デスクです。2015年にコンパ仲間とともに立ち上げ、読者にとって本当に価値のある情報提供を心がけて執筆を続けてきました。他のサイトではちょっと見られない、PanPanならではの使える恋愛ネタやテクニックを発信していきます。応援よろしくお願いいたします。
男性なら誰もが「キャバ嬢とアフターに行ってみたい!」なんて考えますよね!しかしキャバクラに行ったことない、または行き慣れていない初心者がいきなりアフターに誘うことなんてできるの?と思っているあなた!安心してください。初心者でもキャバ嬢をアフターへ誘い出せる方法を流れに沿って解説していきます。


キャバ嬢をアフターに誘うには事前準備が重要!


キャバ嬢をアフターに誘うには事前準備が重要!

せっかく高いお金を払ってキャバクラに行くならアフターに誘い出したいですよね。実はその前段階の準備がとても重要になってきます。準備が8割の要素を占めるくらい、準備次第でアフターに誘えるか否かが決まります。「さあ、今からキャバクラに行ってキャバ嬢をアフターに誘うか〜」ではなく、「アフターへ誘うために事前調べをする」ことから始めましょう。


キャバ嬢が好みそうなお店情報を調べる


キャバ嬢が好みそうなお店情報を調べる

キャバ嬢をアフターに誘い出すには「会話の引き出し」が重要になります。なぜならアフターの誘い文句が必要だからです。例えば、「この近くに酔いを醒ます美味しい料理が食べれるお店があるから、この後行かない?」「このお店の近くに落ち着けるBARがあるんだけど、軽く飲みなおさない?」などのように、キャバ嬢が喜ぶアフター後に最適なお店を把握しなければいけません。

他には焼肉屋やお寿司なども定番ですが、ダイエットしている女性であればNGですし、さっぱりした料理が好きということであれば、深夜営業している蕎麦屋などのお店も把握しておいた方が良いでしょう。つまり、いざアフターに誘い出す時に「女性の好みに合わせたお店をいつでも口に出せるようにしておく」ことが初心者にとっては重要なことになります。


新人でNo.1を目指しているキャバ嬢をターゲットにする


事前調べも終わらせて、いざキャバクラへ行くといっても「どういった子をアフターに誘えば良いの?」と思うかもしれませんが、初心者がアフターに誘うなら「新人キャバ嬢」が最適です。新人キャバ嬢は比較的アフターに連れ出しやすいタイプです。No.1とまではいかなくても「キャバクラで上位になって稼ぎたい!」「地方からやってきたからキャバクラでのし上がりたい!」というようなキャバ嬢も対象に入ります。

このようなタイプのキャバ嬢は成長意欲が高く、「指名」という言葉に非常に反応します。つまり、「君を指名するよ?」と言ってあげる、またはそういった雰囲気をかもしだしてあげれば、高確率でアフターに誘えるようになります。もちろん「多少お金持ってます風」を装うことも効果的です。例えば、高級時計を身につける(持っていなければ知人から借りる)、ブランド品を身にまとうなどして「この人、もしかして太い客になるかも?」と思わせましょう。

仮にあなたがキャバクラへ通うつもりはなく、アフターに連れ出したいと考えていれば、なおさら新人キャバ嬢をターゲットにしましょう。これは筆者の経験上ですが、新人キャバ嬢を指名してあげれば、ほとんどアフターに誘い出すことができます。


いざキャバ嬢を指名をする!


確実にアフターに持っていくためには指名は必ずしましょう。キャバ嬢からすれば、指名もなく再来店の見込めないお客さんとアフターするメリットが全くないわけです。指名と言っても金額が劇的に上がるわけではないので安心しましょう。

そして、新人キャバ嬢は指名客が比較的少ないため、あなたが指名してあげれば確実に喜びます。初回で「指名してあげるよ?」と言ったことを有言実行することにより、「このお客さん、口だけでなく本当に指名してくれた!」とあなたに好印象を持つでしょう。同時に、「定期的に通ってくれてお金を落としてくれそう」と好意を寄せてもらえれば、キャバ嬢からサービスとお礼の意味を込めて逆に誘われることもあります。

しっかり指名してあげれば、初心者でも簡単にアフターへ誘えるようになります。次に、アフターに誘うために重要な曜日についてお話していきます。


アフターに誘うのは平日にする


アフターのねらい目は平日です。キャバクラは火曜日か水曜日が暇な日が多いようで、給料日前の20日〜24日が忙しくない時期とされています。キャバクラも飲食店同様、週末はサラリーマンや学生のお客さんでキャバ嬢は忙しいので避けたほうが良いでしょう。

あなたが狙いを定めたキャバ嬢が、もし他のお客さんから先に誘われていたら、「ごめんね〜先客がいて」なんてお断りをうけるかもしれません。また、事前にLINEか電話でアフターの予約を受けている可能性もあります。

決してバッティングが起きないためにも、平日のお客さんが少ない日に行きましょう。キャバクラが閉店してからでももちろん誘えますが、お店が暇であれば早上がりをお願いすることもできるのでオススメです。


アフターの上手な誘い方①:大人な対応


アフターの上手な誘い方①:大人な対応

アフターに誘うときは「下心は見せない」が鉄則です。アフターからそのままホテルへ、何てことは男性であれば考えて当然です。しかし夜の時間ですから、当然キャバ嬢も警戒しますし、黒服にも注意を受けています。

そのため、「お酒もたくさん飲んでるし一杯落ち着いたBARにでも行こうよ、近くにオススメのお店があるんだ」という感じで、あくまでも「大人な対応」で誘いましょう。


アフターの上手な誘い方②:ご飯ネタトーク


キャバクラの営業時間が残り15分〜10分くらいのタイミングで「ご飯ネタトーク」をします。例えば、「この近くに美味しいイタリアンがあるからまた連れてくよ〜」「お酒に合う絶品の肉料理があって是非行って欲しいな〜」など言うと、だいたい「行きたい〜!」「食べたーい!」となるので、そのタイミングで「じゃあ今から行こうよ!」とアフターに誘います。その時に、「やっぱり今から食べさせたくなった!」と一言付け加えましょう。

キャバ嬢は仕事後でおなかをすかしているので、アフターに行ける可能性は格段に上がります。


アフターの上手な誘い方②:タクシー代を出してあげる


「帰りのタクシー代は払ってあげるよ」と言ってあげましょう。キャバ嬢は帰りのことを気にします。例えば「送ってあげるよ」と言われると自宅を知られることになるので、警戒されアフターを断られてしまうかもしれません。

「帰りはタクシー代出してあげるから、帰りたいタイミングで帰っても大丈夫だよ」ということを添えておきましょう。そうすると安心感が生まれ「それなら大丈夫か!」という気持ちにさせることができます。


いかがでしょうか?初心者でもこれらの流れを理解し、上手な誘い方をすれば簡単にアフターに誘い出すことができます。まずは新人キャバ嬢をターゲットにして、経験を積んでいきましょう。それから先は、自分の気に入ったキャバ嬢を自然な流れで毎回アフターに誘え出せるほど、テクニックが上達していくことでしょう。

\ この記事をシェアする /

関連キーワード


TOPに戻る