男だらけの温泉旅行に必須!?エロ過ぎるピンクコンパニオンの実態

男だらけの温泉旅行に必須!?エロ過ぎるピンクコンパニオンの実態

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この記事を書いた人
panpan風俗調査隊
あじろ編集チーム
美大卒業後、雑誌とWEBのライターとして7年間活動。現在はpanpanにて風俗実態調査のチームを任されています。もともとセックスに熱心だったことと、M性感が異常に好きなことを認められてリーダーに昇格。とはいえメンバーは私含めて3人しかおらず、ほとんど自分で現地に行って記事を書いています。天職とはまさにこのことw
男だけで温泉旅行に、そして高額な参加費用が…という場合には、大抵ピンクコンパニオンが宴会についていることが多く、女性からしてみると知らなきゃよかったという事実が盛りだくさんなのです。今回はエロすぎるピンクコンパニオンについてまとめました。


ピンクコンパニオンとは?


ピンクコンパニオンとは?

一体ピンクコンパニオンとは何のことなのでしょうか。ただのコンパニオンと言えば、普通の女性も参加している宴会でも呼ばれることのあるシステムです。単に、お酌をして回ったり、話し相手のいない人と話したり、一緒にカラオケをして盛り上げたりしてくれるというサービスです。しかし、この"ただの"コンパニオンに"ピンク"というという言葉がつくことで、一気に男性向けのサービスになってしまいます。

種類も豊富にあり、シースルーで出てくるコンパニオンなども存在します。中には、初めに並んでいる男性の順番にフェラをして、はめていく…という過激な物を行うサービスがあるところも…。これは行き過ぎだとしても、ピンクコンパニオンというのは何かしら最終的にヌードになるというのが暗黙の了解です。

フルヌードになるのかどうか、ハメられるのかどうかというのはこの宴会が盛り上がるのかどうか、お金を積めるのかどうかによってくるようです。


ピンクコンパニオンのサービス


ピンクコンパニオンのサービス

ピンクコンパニオンのサービスとしては、基本的に少しエッチなゲームや、コスプレなどをしたうえで宴会を接客してもらうというだけです。建前上は。それ以上のことをするとなると風営法に引っかかってしまうからです。なので、エッチなことやトップレス、さらには多少の御触りは可能ですが、本番はまず無理だと考えてください。

仕事が終わった後に個人的にお金を渡して本番をするのはソープランドと同じで…ということです。あくまでも風俗嬢ではないので、盛り上がらないとそういうことにはならないと思った方が賢明です。しかし、温泉旅行などで貸し切り混浴などがある場合には一緒に混浴したりできるというコンパニオンもいます。

また、エッチなゲームというのは、女性が股を開いてゴルフのパターで股をめがけて打つ…等というかなりきわどいものが多く、ゲームに勝ったりするとコンパニオンのショーツを頭から被ったりできるという噂もあります。どこまでが合法なのか、わからなくなりそうですね。


ピンクコンパニオンの料金


実際にピンクコンパニオンの料金というのはどれくらいの物なのでしょうか。一般的なコンパニオンだと、客5人に対してコンパニオンが1人つくという形式で1万五千円程度になります。(1泊2日、夕食、朝食、飲み放題、コンパニオン2時間付)これに対してピンクコンパニオンだと、5人に対して1人で2万円以上するところが多いです。

しかし、5人に1人では通常のコンパニオンは務まってもピンクコンパニオンは務まらないことが多いですから、人数は増えていきます。2対1にまでなると、3万円近くまで料金は上がります。

また、延長代金も通常のコンパニオンと比べて割高になります。通常のコンパニオンの延長代金がコンパニオン1人、飲み放題30分につき4500円程度だとすると、ピンクコンパニオンは同じ内容で7000円近く取られます。時間を気にしていないと次の日の朝痛い請求が待っていることも…。


ピンクコンパニオンを使用する際の注意点


やはりきわどい職業ですから、料金システムなどが明確でなかったり、近くのバーやクラブのサクラだったりして一夜で10万円/1人くらいの料金をぼったくられるという悪徳業者も中には存在します。せっかく楽しい気持でも、そんなのじゃ興ざめですよね。しっかりと料金体系を明記してあるようなところに頼むか、旅館と提携しているところに頼むようにしましょう。


いかがでしたか?ピンクコンパニオンのあれこれを調べてみました。男なら誰もが一度はしてみたいのではないでしょうか。お財布には気を付けて遊んでみてくださいね。以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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