世界一の美人大国ラトビアの女性と付き合う方法

世界一の美人大国ラトビアの女性と付き合う方法

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MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
ニッポン男子の憧れ、金髪美人。そんなプロンドレディが大乱舞する国をご紹介。それがラトビアです。一体、ラトビア美人と付き合える方法はあるのでしょか?


美人の女性が多い国・ラトビアってどこ?


そもそもラトビアってどこの国?そんな方も多いでしょう。ヨーロッパのバルト海に面した国、そう「バルト三国」のひとつがラトビアです。首都はリガ。地図を示すとこの辺りです。




エストニア、リトアニアおよびこのラトビアのバルト三国は、第二次大戦前中はヒットラー率いるナチス・ドイツによって占領され、大戦後は旧ソ連に1990年代まで占領された哀しい歴史を持っています。しかし、この歴史が美女を生む背景にもなっているのだから不思議なもの。

ちなみに、ラトビア出身の有名人には「百万本のバラ」の作曲者であるライモンズ・パウルスがいます。日本では加藤登紀子さんが歌っていました。

おはようございます #Record #レコード#加藤登紀子#百万本のバラ @wabisuke1970が投稿した写真 -


こちらは「百万本のバラ」のロシア語バージョン。




美女ランキング世界一!美人が多い訳は戦争にあった


美女ランキング世界一!美人が多い訳は戦争にあった

ホントに美女はいるの?美女とは文字通り美しい女性。美人コンテストを見てもおわかりの通り、応募者数の多い大規模なコンテストほど優勝者が美しい。ラトビアはどうでしょう?人口はわずかに200万人、日本の5分の1にも満たないのです。「なんだ、人口が少ないんじゃ女性も少ないし美人も少ないじゃないか」とそう思うのは早いです。実は人口ではない部分に美女が多いワケが隠されているんです。


ポイントは人口に占める割合


人口こそ少ないが、問題は人口に占める女性の割合。さきほど、1990年代まで旧ソ連やナチス・ドイツの占領下にあった事は述べました。実はこれが、美女を生むきっかけの一つなになっています。

第二次大戦中、ナチス・ドイツとソ連の激戦が長く続きついにヒトラーはロシア戦線から撤退、この激戦のため多くの兵士(男性)が命を落としました。この事が人口に占める男性対女性の比率を歪める原因となりました。兵士=男性が死ぬ、女性の人口比率が増える、美女の割合が高まる、という公式です。


美女ランキング世界一!美女が多い理由は混血


そして、ラトビアに限らずヨーロッパは地続きの国が多いです。これは移動が簡単で移民がしやすいという側面を持っています。様々な民族が入り交じり混血し、いわゆるハーフ美人が生まれやすい下地があったのです。日本でもモデル、タレントなどハーフがもてはやされていますが、国は違えど、美しさの基準は変わらないという事でしょう。金髪美女の国。うーん、これは自分の目で確かめたいものです。


日本から参加したい美女の祭典・ブロンド祭り


そんな金髪美女の国で、我々男性の目を楽しませてくれるお祭りが年に一度開催されています。それが、「Go Blonde Festival」と呼ばれるブロンド祭りです。まずはその様子を見てください。



さらに



まさにプロンド、プロンド、プロンドの大饗宴。金髪美女の大乱舞です。

この「Go Blonde Festival」、元々は地方活性化(いわゆる街起こし)の一環として開催されています。毎年5月になると国内外問わずプロンドのお祭り大好きレディが大挙して押し寄せ、単なる街起こしを超えた一大イベントになってしまったようです。(ニッポンでもやってくれないかなぁ・・・)ミスコンのようなものも行われているらしいのですが、ここまで大規模だとさぞかし壮観でしょう。

残念ながら2014年は経済的な理由で開催されなかったようです。今年はもしかしたら・・・。自分の目で確かめたい(笑)。ラトビアを含むバルト三国へのパッケージツアーは20万円前後からのようです。


日本人はモテるのか?


さて、肝心のブロンド美女にモテるか?という問題。多くの外国人が持つ日本人に対する印象は、「真面目」、「勤勉」、「几帳面」といったところでしょう。うーん、インパクトに欠けますね。しかし、「真面目」という事は誠実という事ではないだろうか。仕事に誠実であるように女性にウソをつかない。これ大事。

女性に誠実。あとは日本人男性に足りないのはイタリア男性の陽気さと積極性。いいかえれば、ポジティブであることでしょう。誠実とポジティブ。この二つを武器にブロンドのラトビア美人とお祭りデートに持ち込みましょう!

そして、もうひとつ、とっておきのモテるワケをお知らせしましょう。先ほど、ラトビアは総人口に占める女性の比率が高い事を述べました。具体的には40歳以上の女性の人口が同世代の男性の人口を大きく上回っているのです。つまり、男性が少ないのです。40歳以上の熟女が多いんです。これは熟女好きにはたまりません。結婚したいのは男も女も同じ事。

しかし、男性が少ない。困った女性は少ない男性を求めて、日の上る国ニッポンからはるばるやって来たアナタに群がる、というワケです。

いかがでしたか?ヨーロッパのブロンド美女にまつわる記事でした。海外に行っても現地の言葉が話せないからといって、大人しく帰ってくるのは損です。日本男子の誠実さを武器に金髪美人と仲良くなりましょう。以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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