セックスした後に超絶後悔したアブノーマルなプレイ6選【閲覧注意】

セックスした後に超絶後悔したアブノーマルなプレイ6選【閲覧注意】

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愛のあるヤリチン
時雨
小中高時代は義理チョコしかもらったことない非モテ男でしたが、大学デビューして遊び人の友達とストナンしまくるように。19歳で童貞卒業と遅咲きながら、28歳の今では遂に3桁突破!非モテだったからこそ女性に尽くしたいと努力した結果、女性を喜ばせるセックステクニックやデート交渉術には自信があります。皆さんに勇気を与えられるようなノウハウ伝授を心がけます。

蝋燭プレイの魅力は蝋を垂らされた時の刺激

漫画やAV作品などの蝋燭プレイを見ていれば想像が付く方も多いかもしれませんが、蝋燭プレイの魅力はなんといっても蝋を垂らされた時の刺激です。

高いところに蝋燭を構えられ、「いつ落ちてくるかな」とドキドキし、ついに体にポタリと落ちてきた時の熱くて少し痛い刺激。そのような刺激を楽しむために、みんな蝋燭プレイをしています。

また蝋というのはすぐに乾いて固まります。蝋が体をつたってツーっと落ちていき、その途中でだんだん固まり、体をパリパリとした蝋が包み込みます。その時の感覚も病みつきになるという人が多いです。


後悔したポイント:蝋の熱さで火傷をしてしまう

蝋燭プレイでよくやってしまいがちなミスは、蝋燭プレイ用意外の蝋燭を使用して火傷してしまうことです。蝋燭プレイ用の温度が低い蝋燭があるのですが、初心者の人はそういったものを使わずに普通の蝋燭を使ってしまい、肌を火傷するのです。

いくら痛みを味わうのが醍醐味の蝋燭プレイとはいえ、火傷までしてしまっては後が大変です。しかも初心者の場合には相手が火傷で痛がっている様子を見て「これで合ってるんだ」と思ってしまうので厄介です。

また蝋を落とす場所によっては火傷をすると大変なことになってしまいます。例えば顔や性器周りといったデリケートな部位を火傷してしまうと、治りも遅くなりますし、最悪の場合には跡が残ってしまいます。


後悔せずに楽しむ秘訣は蝋燭プレイ用の蝋燭を使い、安全な部位に蝋を落とすこと

火傷せずに蝋燭プレイを楽しむコツは、蝋燭プレイ用の低温蝋燭を使うことです。普通の蝋燭の融点が70度くらいなのに対し、低温蝋燭の融点は55~60度くらいとなっており、蝋に触れても火傷しにくくなっています。

また蝋を安全な部位に落とすのも大切なポイントです。蝋燭プレイをしていると興奮のあまり性器の近くに蝋を垂らしたくなってしまうかもしれませんが、いくら低温蝋燭を使っていたとしても非常に危険です。

蝋を垂らすのにおすすめなのは二の腕や太もも、お腹などの脂肪が多い部位です。脂肪が多い場所は熱を感じにくいため、初心者でも挑戦しやすいです。ある程度熱さに慣れてきたら背中や首筋などに挑戦してもいいでしょう。

ちなみに低温蝋燭は安いものであれば1本1,000円ほどで購入できますので、インターネット通販サイトなどで「低温 蝋燭」と検索し、チェックしてみてくださいね。

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超絶後悔したアブノーマルなプレイ④複数プレイ

3人以上で行なう複数プレイ。AV作品などでよく見かけるプレイなため、人生で一度は経験したいと思っている方も多いのではないでしょうか。そんな複数プレイにも後悔ポイントは存在します。


複数プレイの魅力は二人では絶対にできないプレイができるところ

複数プレイにハマってしまう理由として一番多いのは「二人では絶対にできないプレイができる」ということです。二人でのセックスだと、どうしてもできるプレイに限りがありますが、複数プレイの場合にはほぼどんなプレイでも楽しめます。

フェラしている女性を後ろからバックで突いたり、両手にチンポを握って交互にフェラしたり、レズプレイをしている2人の間に割って入ったり・・・二人では物理的に不可能なプレイができるところが最大の魅力なのです。

また人数は増えれば増えるほど、できるプレイの幅は広がっていきます。大人数での複数プレイは、まるでAV作品を見ているかのような錯覚になりますよ。


後悔したポイント:体力的にきついことがある

セックスというのは2人でしてもかなり体力を使うもの。それが複数プレイともなれば、2人でするときよりもさらに疲れるのは明白です。最後までプレイできず、途中で終わってしまう・・・という事態も十分にありえます。

特に女性が少ない割合で複数プレイをする場合、どうしても女性ばかりに負担がかかってしまいます。男性はまだまだ体力が有り余っているのに女性が限界を迎えてしまったというパターンも多いです。

せっかく複数プレイができるほどの人数と場所を用意したのに、十分に満足できないまま途中でプレイが終わってしまってはもったいないですよね。


後悔せずに楽しむ秘訣は男女の割合を揃えること

複数プレイを最後までしっかりと楽しむコツは、男女の割合を揃えておくことです。特に重要なのは女性が極端に少なくなりすぎないこと。攻められるのは基本的に女性となりますので、女性が少ないと一人に負担が掛かりすぎてしまいます。ちなみに理想の割合は男女半々です。

複数プレイで一番避けなければならないのは、一人の女性を攻めすぎてオマンコやおっぱいなどに痛みを感じさせてしまうこと。そんな思いをさせてしまうと、その女性は二度と複数プレイをしたくなくなってしまうでしょう。

ハプニングバーで出会う、インターネット掲示板で募集する、友人を誘うなど複数プレイをするための方法はたくさんありますが、いずれにしても最初の段階で女性を多めに揃えておくことが大切です。

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超絶後悔したアブノーマルなプレイ⑤緊縛プレイ

次にご紹介するのは緊縛プレイです。緊縛プレイは数あるアブノーマルプレイの中でもなかなかその魅力が理解されにくいものです。しかし一度やると病みつきになる人も多く、緊縛プレイを楽しめる風俗店もあるほどです。


緊縛プレイの魅力は支配している感&されている感

ロープで相手をガチガチに縛りあげる緊縛プレイ。そんな緊縛プレイの魅力は、相手を縛ることによって得られる支配感、そして縛られている側は自由を奪われているという支配されている感を味わえるところです。

縛っている側からすると、女性をあられもない姿で縛り上げ、動けない状態にして勝手にチンポを挿入したり、乳首攻めをしたりと好き勝手できる支配感があります。もちろん、これは男女の立場が逆でも同じ話です。

縛られている側は腕も脚も動けない状態にされ、恥ずかしい姿を晒すという恥ずかしさがあり、それが精神的な興奮へと繋がります。まさにSとM同士がお互い満足できる究極のプレイといえるでしょう。


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後悔したポイント:縛られたことによる恐怖感や痛みがある
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