土屋アンナのセクシーなエロ画像34枚|水着、グラビアなど満載!

土屋アンナのセクシーなエロ画像34枚|水着、グラビアなど満載!

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元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。


上の画像は土屋アンナが化粧品のコマーシャルに出たときのものです。濃い目の化粧でも似合ってしまうところはさすがハーフモデルとったところでしょう。そして左側は土屋アンナの二回目の結婚相手になる菊池大和という男性です。EXILEなどの大物アーティストも手掛ける人気スタイリストですが、酒癖が悪く、酔って器物破損、傷害および公務執行妨害で逮捕までされています。また、土屋アンナは顔にアザを作り、手や足に包帯を巻いて仕事をすることが度々あり、これは夫であった菊池大和のDVによるものではないかと言われています。

土屋アンナが失明寸前まで顔を殴られたこともあったといわれています。さらには、菊池大和が関東連合とつながりがあるのではないかと噂まであり、そんな男性と自己主張の強い土屋アンナが合うわけもなく、2016年1月21日のブログで菊池大和と離婚を発表しました。



土屋アンナのウエディングドレス姿。日米のハーフですが外国人寄り顔なので、着こなしている感はとてもありますね。実際に結婚の時も、このような綺麗なウエディングドレスで結婚式をあげたのでしょうか。


二人の子供を育てるママタレントでもある土屋アンナ




左側に写る土屋アンナと一緒に写る男の子は土屋アンナの長男です。最初の夫ジョシュアとの間に生まれた息子は澄海(スカイ) という名付けました。現在は11歳になり、あと少しで中学生になるまでに成長しています。またハーフ同士の両親の間に生まれたので、顔立ちはとても良く既にイケメンとの意見がネットでは多くされています。



下方に写る男の子は土屋アンナと二回目の結婚相手・菊池大和の間に生まれた子供で心羽(シンバ) くんです。この「シンバ」というのはスワヒリ語で「ライオン」という意味を表し、ライオンのように強くたくましく育ってほしいと願ってこのような名前にしたのではないでしょうか。

しかし、スカイ君とシンバ君は共にキラキラネームでカッコいい名前ですね。そのカッコよさは様相にも表れており、土屋アンナが手掛ける子供服ブランド「PARADE」のモデルとして、しばしば出てきます。

最近、子供服をプロデュースするママタレントが非常に多いのですが、共通して自身の子供服ブランドのモデルに自らの子供にその服を着させて公に公開していることが多いです。これがのちの二世タレントにつながっていくのでしょうか。子供らの将来に期待も持てますが、幼少から芸能界で大人たちからチヤホヤされていると思うので、同時に不安も感じます。


舞台裁判で高額賠償金支払いの危機に!




チューブトップのドレスで首筋から胸元まで見え、加えてピンク色に染めた髪がどこかエロい感じがします。

さて、今まで紹介したような32歳にして波乱万丈な人生を過ごしてきた土屋アンナですが、ネット「土屋アンナ」と検索すると、「土屋アンナ 裁判」といった関連ワードが出てきます。この裁判とはいったい何でしょうか?



2013年に演出家、音楽家の甲斐智陽(本名:高橋茂)が脚本・演出を担当した「誓い~奇跡のシンガー」で舞台初主演を務める予定だった土屋アンナでしたが、現在甲斐智陽は土屋アンナに対して3000万円の損害賠償を求める訴訟を起こしています。

これは、土屋アンナが舞台の稽古に参加しなかったせいで舞台が中止となってしまったと甲斐智陽が訴えたのです。一方の土屋アンナ側の言い分は、制作者側が原作者に原作の使用許可を取っていなかったこととしており、現在も裁判は続いており、泥沼化しています。

当初、和解案として、裁判所から「アンナさん側が200万円の解決金を甲斐さん側に支払う」という案が提示されました。しかし、甲斐智陽側はそれを不服とし「お金の問題ではなく、名誉の問題だ」と言っているようですが、和解という案を受け入れ難いとして結局は3000万円の賠償金を求めたのです。

さらにこの後、甲斐智陽が「anna」という曲を制作し動画サイトYouTubeにアップし、その歌詞がまるで土屋アンナを中傷するような内容で酷すぎると一気に騒動へと発展していきました。まさに火に油をそそぐような行為をし、どちらが加害者というと舞台で原作の使用許可を得ずに行おうとし土屋アンナの誹謗中傷の音楽を公に出す甲斐智陽側にあるように思えます。



甲斐智陽は、土屋アンナに対しての誹謗中傷などではなく、あくまでシャレで作っただけだと話しているようですが、当然土屋アンナはそれを受け入れることできず、この件で甲斐智陽を名誉毀損で反訴しました。

まだまだ終わりの見えない展開を見せていますが、事の顛末は一体どのようになっていくのでしょうか。判決が待たれるところです。


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映画さくらんで濡れ場シーンを披露
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