【女性注意】パンチラが見られてしまう京都のスポット10か所

【女性注意】パンチラが見られてしまう京都のスポット10か所

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元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。

⑧京阪三室戸駅

スポット名 京阪三室戸駅
住所 宇治市菟道田中15番地



「京都市内の駅×パンチラ」といえば、こちらも外せません。京阪三室戸駅です。こちらは、ホームのベンチに座る女性のパンチラ目撃情報が相次いでいます。しかも、パンチラが一番見えやすいのは、反対ホームではなく側道というのも驚きです。駅構内に入らなければお金もかからないからとタダでパンチラを楽しみに来る人までいるのだとか。

また、まさか側道からパンツを見られているとは気づかず、長時間そのまま晒してしまっている女性も多いようなので要注意!この駅は構造上、側道よりもホームの方が高い位置にあります。そのため、ホームのベンチに座った人のスカートの中が側道から非常に見やすくなっていることをお忘れなく!


⑨知恩院

スポット名 知恩院
住所 東山区林下町400



「知恩院」も押さえておきたいパンチラ注意スポットです。階段を上り下りする時のパンチラ以上に気をつけたいのは、階段に座っている時のパンチラです。階段が広々とした石段でできているため、座り心地もよく腰掛けてセルフカメラで撮影する人たちも多く見られますが、こういった場合、スカートならばかなりの高確率で中が見えてしまいます。

座った状態でのパンチラが多いのは、階段の幅が広い上に一段一段があまり高くないので、座ると腰の位置より上に膝が来てしまい中が見やすくなってしまうからです。止むを得ず「知恩院」の石段に座る場合、膝と膝の隙間だけでなく太ももの下の部分からもパンツを覗かれないように四方八方ガードしておく必要があります。


⑩明治天皇陵

スポット名 明治天皇陵
住所 伏見区桃山町古城山




「明治天皇陵」の階段はなんと230段もあります。しかも結構な勾配ですから、パンチラが頻繁に目撃されるのは自然なことかもしれません。この階段を上りきるには結構体力もいるので、ハアハア息を切らしながら上っていく人が多いですが、疲れてくると人の体は前かがみになるものです。

すると、短いスカートはより上に上がって中のパンツも見えやすくなりますよね。おまけに疲れて注意力が散漫になるとガードもゆるくなってしまいがち。無意識のうちに、パンチラ見放題の状況を作ってしまっている可能性もあるので、階段が大変な場所であっても、背後への警戒心は持ち続けてくださいね。


まとめ:パンチラが見られないように注意しよう!

いかがでしたか?女性からすると思いもよらない場所が京都の「パンチラスポット」として挙がっていましたよね。日本を代表するような観光名所もたくさん出てきました。

でも不安になる必要はありません。男性目線のそういった情報を逆手に取って対策してしまえば、パンチラ好きの男性の餌食にならずに済みます!

パンチラを未然に防ぐために、今回お教えした場所をしっかり把握して、お気に入りのスカートで京都の街を散策しちゃいましょう!以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

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