広末涼子に枕営業の噂あり!真相を徹底リサーチ

広末涼子に枕営業の噂あり!真相を徹底リサーチ

1,312 views

この記事を書いた人
元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。
大人になり、ますます成熟したボディで人気の広末涼子。清純派としてデビューした彼女ですが、何故か昔から枕営業の噂が絶えません。中にはかなり具体的なエピソードも…!?広末涼子は枕営業をして仕事を獲得してきたのでしょうか。噂の真相に迫ります。


禁断の枕営業とは

禁断の枕営業とは
枕営業とは、芸能界でまことしやかに囁かれている売れるための禁断の裏技のようなものです。一見煌びやかで華やかなイメージの芸能界ですが、裏では「売れる」「売れない」が非常に重要な世界であり、売れる芸能人になるためには運はもちろんのこと、チャンスを捕まなければなりません。

そこで、仕事を得るためのチャンスを優先的に獲得するために、業界の偉い人とセックスなどをすることによって、優先的に仕事をもらおう、というものです。噂では、売れないアイドルやタレントが自ら仕掛けることもあれば、芸能事務所が所属タレントを売り出すために、スポンサーなどにわざとタレントを差し出すこともあるのだとか…。タレントによっては、「事務所に枕営業を無理強いされた」と暴露し、そのまま引退してしまう人もいるくらい、芸能界にとって枕営業はまさに禁断の手法であり、使い方によっては将来有望なタレントを潰してまう可能性があるほど、リスクの高いものであります。

しかし、タレントによっては「売れたい」「夢を掴みたい」がために自ら枕営業を仕掛けることもあるそうなので、まさに枕営業はタレントによっては、プラスにもマイナスにもなるものといえるでしょう。


芸能界では、噂が絶えない枕営業

芸能界では枕営業の噂は絶えません。ネットなどで検索をしてみると、「○○は枕営業」という情報が山のように出てきます。それほど、芸能界と枕営業の噂は切っても切り離すことのできないものであり、みんなが興味をもつカテゴリであるといえるでしょう。

芸能界で生き残るためには実力やセンスはもちろん必要ですが、運やコネなども欠かせない要素となります。つまり、女優であれば演技が下手、タレントであればトークが下手などであっても強運やコネがあり、ささいなきっかけでメディアで活躍できたりするのです。

それを疑問に思った視聴者などが、根拠もなく「枕営業をやっている」という噂を立て、おもしろおかしく盛り上がることが、芸能界で枕営業の噂が絶えない理由ではないでしょうか。芸能人の中には枕営業について暴露する人もおり、誰がやっているかまでは定かではないものの、枕営業が存在することは間違いないようです。様々な憶測が独り歩きした結果が、芸能界の枕営業の噂ではないでしょうか。


広末涼子のプロフィール



芸能人名 広末涼子
年齢 37歳
デビュー年 1995年
スリーサイズ B81(Dカップ)W59 H85
所属事務所 フラーム


広末涼子は、1994年に第1回クレアラシル「ぴかぴかフェイスコンテスト」でグランプリを受賞し、CMに出演したことがきっかけで芸能界デビューしました。デビュー後はCMに起用されることが多く、グリコ乳業、P&G、NTTドコモ、明治製菓など多くの有名企業のCMキャラクターして活躍します。中でも、NTTドコモポケベルのCM「広末涼子、ポケベルはじめる」への出演は彼女の知名度を一気に世間に広めました。CM内で広末涼子が「るーるるるー」と歌う姿を覚えている人もいるかもしれませんね。

1995年に『ハートにS』でドラマデビュー。1997年には竹内まりやプロデュースにより「MajiでKoiする5秒前」を発表します。これが広末涼子の歌手デビューとなり、60万枚を売り上げる大ヒットとなりました。セカンドシングルである「大スキ」もオリコンチャート1位を獲得し、紅白歌合戦にも出場しました。

2003年に結婚を機に産休に入っていましたが、その後離婚。以降、メディアでの露出は減ったものの、2017年にフルヌードの写真集発売の噂が急浮上します。残念ながら本当に噂でしたが、完熟したむっちりボディとぷっくり肉厚Dカップに成長した広末涼子のエロボディを拝むことはできないのでしょうか。

広末涼子(36)にフルヌード写真集の出版情報が急浮上。話題の少なさから賞味期限切れが囁かれている彼女が、女優再起を賭けて、人妻フルヌードを披露するというのだ。引用:週刊実話


広末涼子の写真集は、2013年に発表した「IQUEEN VOL.3 広末涼子」が最後ですが、目を引く美巨乳と、清楚な装いの中に秘めたすべらかな肌と官能的なボディラインがたまりません。広末涼子の魅惑的なボディを写真やメイキング映像で楽しめる作品となっています。


広末涼子は枕営業をしていたのか?



一時期はメディアから姿を消していた広末涼子ですが、2017年にドラマ『貴族探偵』で、約10年ぶりとなる月9ドラマ出演を果たすなど、復活傾向にあります。若いころは枕営業に依存している疑惑があったり、映画の製作発表会見で号泣、タクシーの無賃乗車など奇行が続き、すっかり人気女優から転落してしまった時期もありましたが、彼女が復活できた理由もやはり枕営業では?と噂されています。

広末涼子の枕営業は有名で、同じ事務所に所属していたタレントなる人物からの証言もあるようですね!それによると、「あれだけ枕をやれば仕事あるでしょ」とのこと…。なかなかのリアルな発言ではないでしょうか。

友達が、昔この人と同じ事務所でタレントだったんだけど、当時から「あいつはまじ枕で仕事とってるからなー。あんだけ枕できれば売れるよ!
あそこまでの男好きは尊敬するわ」 って言ってたので、やっぱりねーとしか思わないな。引用:ガールズちゃんねる


また、中尾彬が広末涼子を食事に誘ったら、「生理なんでできないんですけどいいですか」と言われたという噂もあります。誘い=枕営業と解釈してしまう広末涼子はセックス依存症なのでしょうか。もしくは事務所の刷り込み?

中尾彬が、たまたま共演した広末涼子を何の気なしに食事に誘ったら、
「今、生理中でできないんですけど、それでもいいですか?」と、広末涼子は言い出したらしい。中尾彬は、「お前、枕やってんのか!?」と怒ったが、当の広末涼子は、そんなことどうとも思っていなかったみたいです。これは、中尾彰と親しい映画監督がテレビで暴露した話。引用:MediaGroove


もちろん全て噂の域を出ませんが、どれも話がずいぶんと具体的なんですよね。真相を中尾彬サイドに聞いてみたくなります。このような噂が多々あったことから、最近の復活についても、広末涼子=枕営業で仕事をとっているのでは?という憶測が生まれたようです。


広末涼子が武器にした?エロさ溢れる身体



広末涼子はデビュー当時からフレッシュなイメージと明るい印象ですっかりお茶の間に溶け込んでいました。広末涼子といえば、ずっとショートカットのイメージですが、ショートって本当に似合う人しかできないんですよね。

年齢を重ねても少し控えめで幼い印象もあるのに、時折見せるセクシーな仕草が、大人になった広末涼子を表しているようですね。映画「秘密」に出演した時には、下着をはぎ取られるというリアルな濡れ場も演じていました。



誘うように切なげな視線でされるがままのセックスに興じていきます。嫌がるなぞぶりを見せつつも体は正直なようで、抵抗らしい抵抗はしません。下着を脱がされても無抵抗であるのは、むしろ誘っているのでしょうか。純粋なふりをして実はかなり計算高いのでは?と思ってしまうシーンですね。

また、日本アカデミー賞最優秀作品賞に選ばれた映画「おくりびと」でもされるがままセックスに突入するシーンがあります。



抵抗する素振りを見せつつも本当は嫌じゃない、いやよいやよも好きのうちといいますか、嫌がりながらも求めに応じてくれる素振りが、業界の偉い人のツボにヒットしたのかもしれません。


広末涼子は枕営業に手を出したのか?

広末涼子の枕営業の噂は本当なのか真相は定かではありませんが、彼女の枕営業に関するエピソードがあまりにも具体的すぎることから、1つくらいは本当の話があるのかもしれませんね。どちらにせよ、芸能界で長く生き残っているのは、実力以外にいろいろな方面で日々努力を怠っていないからに違いありません!以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。





◯関連記事
広末涼子の入浴シーンに反響続々!口コミや評判まとめ(画像有り)
広末涼子のセックス事情|生中出しが当たり前の変態依存症女



\ この記事をシェアする /

関連キーワード


TOPに戻る