女性問題で一生を台無しにした20人|芸能人の撃沈ゴシップとその後

女性問題で一生を台無しにした20人|芸能人の撃沈ゴシップとその後

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元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。
「前売れていたけれど、最近あの人見ないな~。」そんな芸能人いませんか?不倫・略奪・激しすぎる女性遊び・淫行などで芸能界を干された人が、実は沢山いるんです。そこで、この記事では女性問題で一生を台無しにした芸能人を、ゴシップの詳細とその後の人生を合わせてご紹介します!


①赤西仁

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ジャニーズ「KAT-TUN」の元メンバー、ドラマでの演技も人気!

1984年7月4日生まれ。ジャニーズ「KAT-TUN」の元メンバーとして、絶大な人気を誇りました。

オーディションを受け14歳でジャニーズ事務所入り。KAT-TUNには、結成時から在籍し、2006年に「Real Face」でメジャーデビュー。端正な顔立ちに加え、独特のオーラや歌唱力でカリスマ的存在となりました。俳優としても注目され、「ごくせん」「anego」他、ドラマも多数出演しました。

KAT-TUN在籍時から、アイドルらしからぬ言動の異端児として話題でしたが、2010年に、方向性の違いからグループを脱退。2014年にはジャニーズ事務所を退社しています。


スキャンダル多数、のち黒木メイサとの出来ちゃった結婚

赤西仁は、KAT-TUN在籍中からスキャンダルが絶えず、何度も週刊誌に女性との写真がパパラッチされました。報道があっただけでも、上原多香子、西山茉希、香椎由宇、加藤ローサ、RINA(JJモデル)など多数。不倫や犯罪行為はありませんでしたが、アイドルらしからぬ行動に事務所は手を焼いていたようです。

事務所との確執が決定的になったのは、黒木メイサとの出来ちゃった結婚。これが原因で、主演が決まっていたドラマGTOの降板、コンサートツアーの出演キャンセルなど、謹慎処分となりました。

英語を話せて海外志向が強い赤西は、KAT-TUN在籍中の06年10月にグループを離れて米ロサンゼルスに語学留学。その後、海外活動を優先するためグループを離脱し、メイサとの結婚を事務所に事後報告するなどさまざまな騒動を起こしてきた。

 この事後報告によるペナルティーで事実上の謹慎生活を送った後、昨年8月に復帰した際も「恋愛禁止という契約があったら、僕はこの仕事をやってない。普通の男の子なんで恋愛はしますよ」と持論を展開。恋愛を容認できない事務所との意識のズレをうかがわせていた。
引用:スポニチ


「海外で活躍したい」という志向はもともとあったようですが、ジャニーズ事務所脱退は、女性問題から始まった事務所との確執が一番大きな原因のようです。




KAT-TUN在籍中にアメリカに半年留学し、その後すぐ方向性の違いによりKAT-TUNを脱退。直後に黒木メイサとの出来ちゃった結婚を経て、事務所を脱退という時系列になっています。事務所が、奔放すぎる赤西仁をコントロールできなくなり、契約解除に至ったと考えていいでしょう。


ソロで音楽活動中だが、メディアでの露出は無し・・・

現在ソロで音楽活動中で、日本でのツアーも行っています。




自分の好きな音楽を作って、歌って輝いているんでしょうが、当初の目標であった海外での大きな活躍が見られないのは残念です。また、TV等大きなメディアへの露出が全く無いのは、ジャニーズの仕打ちかもしれません

プライベートでは、二児のパパとなり、すっかりイクメンになっているそうで、黒木メイサも感謝しています。

夫で歌手の赤西仁(33)の“イクメン”ぶりに話が及ぶと「(赤西の協力が)大きいです。それがないと大変なことになっちゃう」と日頃の感謝を口にし「基本的には(家事)全般やってくれる。誰が何をするというのではなく、やれる人が全てやるという感じですね」と明かしていた。
引用:ORICON NEWS


超人気トップアイドルとしての道は絶たれましたが、家庭を大事に、マイペースに仕事をする人生も、これはこれで幸せなのかもしれませんね。

※赤西仁の妻・黒木メイサのセックス事情はこちらで確認↓↓
黒木メイサのセックス事情|穴兄弟が最も多くヤリマンの噂が絶えない女

②高畑裕太




2世タレント・俳優としてデビューし順風満帆!

1993年9月13日生まれ。女優・高畑淳子と俳優・大谷亮介の子供として生まれ、タレント・俳優として活躍しました。もともと学生時代は野球に明け暮れていたが、高校3年生で母の舞台を見て感激し、俳優の道を志すようになったとのこと。

母親の出身校である桐朋学園芸術短期大学にて演劇を学んだ後、芸能界デビュー。デビュー後はドラマ・映画で活躍し、中でも連続テレビ小説「まれ」で一躍有名になりました。

天然なキャラクターが人気でバラエティの露出も多く、母親の高畑淳子と共演する機会も度々ありました。順風満帆な芸能生活、と思われましたが、大事件を起こしてしまいました。


ホテルの女性従業員に性的暴行!

2016年8月23日、映画「青の帰り道」の撮影のロケ先で、酔っぱらった状態で滞在先のビジネスホテルの従業員の女性を部屋に連れ込み強姦したとして、強姦致傷容疑で逮捕されました。女性は、右手に全治一週間のケガを負いました。高畑裕太は「やったことは間違いない」と罪を認めました。

犯行の理由は、「むらむらして性欲が抑えられなかった。計画的ではなかった」という驚きの内容でした。その後、結局高畑裕太と被害者女性との間で示談が成立し、不起訴処分となりましたが、示談金は1500万円とも言われています。




ちなみに、高畑裕太は幼い時からちょっと変わった子だった・性欲が半端なかったという証言もあります。

裕太容疑者は都内の郊外の中学校に通うが、当時の友人が振り返る。

「親子で集まる会合の時に、脈略もなく突然、大声を上げながらズボンだけ脱ぎ始めたり‥‥。小さい頃から、ちょっと変わった子だなとは思っていました」
引用:アサ芸プラス


「裕太は、よく言えば“体育会系のムードメーカー”ですが、行き過ぎたところもあり、一時期、女子から敬遠されていました。休み時間の教室で男同士でふざけていると、裕太が突然全裸になるんです。女の子たちがキャーキャー騒ぐのを見て喜んでいました」

何かというとふざけて脱ぎたがるため、陰では“露出狂”というあだ名が付けられていたという。

「当時、裕太には彼女がいましたが、自分で『性欲が半端ない』と話していました。卒業してからの飲み会でも、女友達にしつこくボディタッチして本気で嫌がられていて……。見かねた元野球部の友人たちからも、“裕太、マジで気をつけろよ!”と忠告されていましたが、本人は全然気にしていませんでした」
引用:女性自身


強すぎる性欲が、この事件を引き起こしてしまったのではないでしょうか。


アルバイト生活中で、芸能界復帰は「無い」と明言した

高畑裕太は、現在は遺品整理や老舗バーでのアルバイトをしているようです。




見た目はなんだかワイルドになっていますね・・・。

母親の高畑淳子が、まず舞台から復帰させたいと考えているようですが、芸能界復帰に関しては、本人は「無いですね」とはっきり答えました。

舞台での復帰話が浮上していることを聞くと、「復帰なんてできませんよ!」と否定。記者が粘って聞いても復帰については明言しなかったという。
引用:@niftyニュース


順風満帆な俳優生活が、事件をきっかけに180°変わってしまいました。

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③狩野英孝
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