1
週刊誌で刺激的なグラビアを披露した芸能人20人【エロ画像付き】

週刊誌で刺激的なグラビアを披露した芸能人20人【エロ画像付き】

3,980 views

週刊誌の目玉記事といえば、何といってもグラビアでしょう。ときには、グラドルではないアイドルや女優たちもセクシーな姿やキワドイ姿を見せてくれるからです。普段の姿とは一味違った色気やエロスを堪能できるのが、グラビアの最大の魅力。それも週刊誌なら、わずか数百円というお手軽価格。今回は、有名週刊誌で刺激的なグラビアを披露してくれたアイドルや女優等の芸能人を特集します。厳選して20人を紹介しますよ。


週刊誌の見どころの一つがグラビアページ


週刊誌の見どころの一つがグラビアページ

グラドルやアイドルの写真集って、結構高いですよね。古本屋で買うのは精神的に抵抗感があるのは私だけではないはず。自分が写真集で「すること」を想像すると、見ず知らずの他人の「何か」が付着しているかもしれない中古品はちょっとねえ……

かといって、新品は高い。そこでお手軽にいろいろなグラビアを堪能できるのが週刊誌。ゴシップ記事だけでなく、特に袋とじのグラビアは週刊誌の目玉企画のひとつでもあるのです。なにより、自宅にあってもまったく不自然ではない点も、週刊誌のグラビアならでは。気になる記事やコラムの「ついでに」グラビアも付いているだけだからです。

ワンコインで堂々とエロを堪能できるのが、週刊誌グラビアだけに許された特権だといえるでしょう。


週刊誌グラビアは、みんなの心のオアシス


週刊誌のグラビアを楽しみにしているのは、昭和のオッサンだけではありません。SNSを多用する若者であっても、週刊誌に掲載されるグラビアには大きな期待を持ち、癒されていることが判ります。殺伐とした現代日本において、グラビアは心のオアシスなのです。

では、実際に週刊誌グラビアに対して熱い情熱を持っている人たちの声をご紹介しましょう。「うん。うん。」と深くうなずける人も多いのではないでしょうか?

























たかが週刊誌と侮ることなかれ。結構有名どころのアイドルや今後に注目の期待株まで、本当に幅広く扱っているんです。うっかり電車内などで読むと、ときに大変なことになるくらいエロいこともありますから、意外と侮れないんですよ。


①永尾まりや





最初に紹介するのは、元AKB48の永尾まりやさんです。「ぱるる」こと、島崎遥香さんとも同期で、スタイルの良さからモデル業もこなしています。グラビアも期待できそうですよね。


「週刊プレイボーイ 2018年7月16日号」でグラビア披露





台湾でのロケを敢行した本号。あまりの過激な内容に、ネット掲示板でも話題沸騰。「ついにAVか!?」と心配されるくらいです。




アイドルからAV堕ちという道をたどった女性陣も多いですが、果たして彼女はどうなのでしょうか?


永尾まりやさんのプロフィール


あまりに過激なグラビアに、AV行きも噂される永尾まりやさん。実際の彼女はどんな女性なのでしょう?

第6回研究生に合格し、AKB入り。その後、正規メンバーに選抜されるも「空いている枠がない」という理不尽極まりない大人の事情で「研究生だけどメンバー」という非常に微妙なポジションを過ごすことに。ですが、もともとルックスには定評があったため、映画やドラマ、モデル業なども順当にこなしていきます。

そんな永尾まりやさん。実はサバゲ―(サバイバルゲーム)マニアであることが知られています。実際に「銃砲所持許可証」を所持するなど、ガチなことが明らか。意外な一面ですね。結婚相手は「一緒にサバゲ―をしてから見定める」とまで豪語。

アイドル&マニアック趣味の組み合わせで売り出すパターンも結構多いですが、彼女の場合は本気度が違います。


エログラビア画像3枚


では、いよいよ永尾まりやさんの過激グラビアを紹介します。ネットで載せられる画像には限界がありますが、実物はもっとすごいですよ!




話題となっている例のグラビアの一部がこちら。匂い立つ色気とエロスを感じますね。




清楚と健康とセクシーという、女性の魅力を最大限堪能できるのが、こちらの画像でしょう。




たしかにこれなら、AV行きのうわさが立つのも頷けますね。


  • 1
  • /
  • 12
  • >
この記事の削除依頼はコチラ

\  SNSでシェアしよう!  /

この記事の削除依頼はコチラ

\  SNSでシェアしよう!  /


この記事が気に入ったらいいね!しよう

panpanの最新記事をお届けします







TOPに戻る