濡れ場で本当に「レズ」セックスしている映画7選【動画あり】

濡れ場で本当に「レズ」セックスしている映画7選【動画あり】

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この記事を書いた人
元パパラッチ集団
マチクサ編集チーム
芸能系を主に執筆しているマチクサ(34歳)編集チームです。昔からテレビやエンタメが好きで、7年間、某週刊誌で芸能と裏社会の記者をしていました。しかし、30歳に政治部へ異動となり悶々としている中、panpan編集部にスカウトされ転職。現在はみんながあっと驚く情報を発信しようと、記者時代に研ぎ澄まされたアンテナを張り巡らして、昼夜ネタ探しに奔走中。

④モンスター




製作国、アメリカ。主演、シャーリーズ・セロン、クリスティーナ・リッチ。実在した元娼婦の連続殺人犯、アイリーン・ウォーノスの生涯を映画化した作品。


簡単なあらすじ


売春婦として日銭を稼いでいたアイリーンは、自分の人生がつくづく嫌になり稼いだ5ドルを握りしめ、酒を飲んでから自殺しようと思いバーへ行きます。そこで、アイリーンと同じ同性愛者のまだ少女のセルビーと出会います。

寂しい思いをしていた二人は恋に落ちて、一緒に暮らし始めますが、アイリーンの無教養さと気性の粗さが原因で二人の生活が、徐々に追い詰められていきます。そして、アイリーンはセルビーと一緒にいたいばかりに、次々と犯罪を犯して行くのでした。

「モンスター」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンを解説


主演はシャリーズ・セロンと、「アダムス・ファミリー」や「スリーピー・ホロー」に出演していた、クリスティーナ・リッチです。一番の濡れ場は年上のアイリーンが、少女の様なセルビーを可愛がるのかなと思いきや、セルビーがアイリーンを優しく愛撫していきました。キスも可愛い顔からは想像できないくらいに、ねっとりと音を立てています。しかも、ベッドに押し倒して巻いているタオルを外して、胸を揉みしだいていくのです。

美しい2人が出ている映画なので、さぞかしキレイなレズビアンの濡れ場が見られると思いきや、シャリーズ・セロンは役作りの為に13キロ増やしてボディはタルンタルンだし、眉毛もないし、そばかすだらけです。

しかし、これが一般的なレズビアンの姿なのかなと思わせてくれる映画です。想像だけで、レズビアンは美しいものだと思っている方は、「モンスター」を見てみてください。レズビアンへの概念が少し変わりますよ。


視聴者の口コミ・レビュー





左が役作り前のシャーリーズ・セロン。13キロ太ると人相が変わるんですね。




汚くはないんですけどね。あえて言うなら、「リアル」と言葉を使わせてください。




キレイでもないし、エロくもないレズビアンの映画ですが、心にズシっとくる映画です。


⑤ローマ、愛の部屋


スペイン映画。監督、フリオ・メデム。主演、エレナ・アナヤ、ナターシャ・ヤロヴェンコ


簡単なあらすじ


ローマのバーで知り合った、同性愛者のアルバとナターシャは意気投合してその夜にベッドを共にします。最初は気分のまま抱き合っていた二人でしたが、お互いの悲しい身の上話をしていくうちに二人は離れがたい関係になっていくのでした。

「ローマ、愛の部屋」の詳細はこちらから


禁断のラブシーンを解説


「ローマ、愛の部屋」は残念ながら、本気で絡み合っているようなエロい濡れ場はありません。女性二人が唇を重ね合い、身体を撫で合って、あ!ベッドシーンが始まる!と思っていたら、次の瞬間にはベッドシーンが終わっていて、二人は激しい濡れ場を演じたかのようにベッドの上でぐったりしています。どうしてこのような撮影なのかはちょっと謎です。




しかし、この映画の一番の見どころは濡れ場なんかではありません。ナターシャの美しい裸体です。世の中にこんな美しい人間がいるのかと思えるくらい美しいです。この映画は、女性二人以外はほとんど出演していません。内容はとても静かな映画ですが、終始ほとんど裸ですので、女性の美しい身体を堪能したいかたはゼヒご覧ください。


視聴者の口コミ・レビュー





映画の舞台は、ほとんど真っ白なシーツの上というレズビアンの映画では、最高のシチュエーションです。




どちらかと言えば、純愛映画です。たまたま二人が裸だったというだけです。




エロさはありません。「ローマ、愛の部屋」は、ただひたすら、美しい映画です。


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⑥吉原炎上
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