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菊地凛子の濡れ場で20回ヌイた私がヌキどころ(まん毛丸見えでクンニ)を解説

菊地凛子の濡れ場で20回ヌイた私がヌキどころ(まん毛丸見えでクンニ)を解説

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エキゾチックでモードな雰囲気が魅力的な菊地凛子さん。今や日本だけではなく海外でも活躍する大女優となっています。今回は、そんな菊地凛子さんが出演している映画の中でも、濡れ場が魅力的な映画をご紹介していきます。一度だけではなく、二度三度と抜いても抜き足りない映画ばかりですので、是非チェックしてみてくださいね。


エキゾチックな女優・菊地凛子




簡単なプロフィール

15歳の時、原宿を歩いているところをスカウトされたことがきっかけで芸能界入りした菊地凛子さん。芸能界に入ったばかりの頃は女優ではなく、モデルとして活躍していました。

芸能活動を続ける中で女優として映画に出演することも増えていき、2006年、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の映画「バベル」で聾唖の女子高生役を演じ、その演技が世界的に評価されることとなりました。そこからは邦画だけではなく洋画にも多く出演するようになり、今では世界的女優と言ってもいいくらいの活躍ぶりを見せています。


結婚をしてもその人気は衰えず




菊地凛子さんは2015年1月に、俳優である染谷将太さんとの結婚を発表しました。2016年10月には第1子を出産、そして2018年12月には第2子の妊娠を発表し、今ではおしどり夫婦とも言われています。

結婚を発表した時には、結婚によって人気が落ちてしまうのではないかとも囁かれていましたが、実際にはそのような心配は杞憂に終わりました。結婚をしても菊地凛子さんの人気は衰えるどころか、同じく結婚や子育てをしている主婦層からの人気がより高まり、以前よりも魅力的な女優になってきています。


菊地凛子の濡れ場でのヌキどころを解説

たくさんの映画に出演している菊地凛子さんですが、実はその中には濡れ場がある映画も数多くあるんです。菊地凛子さんが出演している映画の中でも特に濡れ場が魅力的な作品を1作ずつご紹介していきます。


濡れ場が見れる映画①「ナイト・トーキョー・デイ」



「ナイト・トーキョー・デイ」は2009年にスペイン人監督イザベル・コイシェさんによって製作された映画です。スペインの映画ですが日本が舞台になっているため、菊地凛子さんをはじめ、田中泯さんやあびる優さんなど数多くの日本人が出演しています。

あらすじは、築地市場で働くリュウ(菊地凛子)は、夜になると殺し屋として働くという2つの顔を持っていました。ある日、リュウはワイン店を経営するダビ(セルジ・ロペス)と出会い、恋に落ちます。しかし、ダビは次の殺しのターゲットだったという、スリルもあり切なさもある映画です。

「ナイト・トーキョー・デイ」の詳細はこちらから


問題のラブシーンを詳しく紹介

まるで電車の中のような部屋で、エロティックな雰囲気になる二人。ダビ(セルジ・ロペス)とリュウ(菊地凛子)はお互いを求めあうように、服を脱がせあっていきます。その後、後ろからリュウの胸を優しく揉んだり愛撫するダビ。

ダビとリュウは静かにキスをして、愛を確認し合います。すると次は、ダビの顔は次第にリュウの股間のほうへと移動し、クンニへ。リュウはダビの舌使いに体をよじらせながら感じるという、とても官能的なシーンになっています。


【オナニーのオカズに】ヌキどころを徹底解説

何と言っても、カメラポジションなどでごまかしていないリアルな濡れ場を見ることができるのがこの映画の魅力。特に菊地凛子さんがクンニをされるシーンは実際にクンニをしており、菊地凛子さんのリアルな反応を楽しむことができます。

また、菊地凛子さんがセルジ・ロペスさんの顔にまたがってクンニをされるというエロティックなシーンもあり、他の映画ではなかなか見られない濡れ場となっています。


濡れ場が見れる映画②「バベル」



2006年に公開された「バベル」は、アメリカのアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督による映画です。モロッコ、アメリカ、メキシコ、そして日本とさまざまな場所が舞台となっており、日本のシーンでは菊地凛子さんや役所広司さんなど、さまざまな日本人俳優が出演しています。

あらすじは、人々は天まで届くバベルの塔を建てようとしましたが、神はそれを快く思わず、人々にそれぞれ別の言語を話させるようにしました。その結果、人々は意思疎通をすることができなくなり、世界中へと散っていきました。このことをベースとして、「言葉や心が通じない」という世界の様子を描いた映画です。

「バベル」の詳細はこちらから


問題のラブシーンを詳しく紹介

スーツ姿の真宮賢治(二階堂智)をじっと見つめ、優しく頬を撫でる綿谷千恵子(菊地凛子)。すると千恵子はおもむろに賢治の手を握り、みずからの胸へと持っていき触らせます。

クールな印象の菊地凛子さんが自ら胸を触らせに行くというエロティックなギャップに、思わずヌキたくなってしまうシーンです。


【オナニーのオカズに】ヌキどころを徹底解説

何と言っても、菊地凛子さんの積極さにグッときます。大人しそうな顔をした菊地凛子さんが二階堂智さんの手を自ら胸に持っていき、その子ぶりな胸を揉ませる…なんとも官能的なシーンです。

菊地凛子さんはこの映画でろう者の女子高生という役柄を演じているのですが、そんな菊地凛子さんが積極的に自分から胸を揉ませにいくというギャップにヌキたくなってしまうこと間違いなしです。


濡れ場が見れる映画③「ノルウェイの森」



2010年に公開された「ノルウェイの森」は、村上春樹さんの小説を原作とした映画です。松山ケンイチさん、菊地凛子さん、水原希子さんが主演しています。村上春樹さんから映画化の許可を得るのに4年も掛かったという、苦労の末に制作された映画なんですよ。

あらすじは、親友のキズキ(高良健吾)を自殺で失ったワタナベ(松山ケンイチ)は悲しみを抱えたまま東京での学生生活を始めました。そんなある日、ワタナベはキズキの恋人だった直子(菊地凛子)と偶然再会します。

キズキを亡くした悲しみを共有する二人は惹かれ合いますが、関係が深まるにつれて直子は心が不安定になってしまい、京都の療養所に入所することに。そんな中、ワタナベの前に明るさに溢れた緑(水原希子)が現れます。緑との交流を持ちながらも直子が心配なワタナベは京都へと向かいます。3人それぞれの複雑な心境を上手に描いた映画です。

「ノルウェイの森」の詳細はこちらから


問題のラブシーンを詳しく紹介

「ノルウェイの森」の濡れ場は、菊地凛子さんと松山ケンイチさんの顔がアップになったカメラアングルによるラブシーンです。最初は軽めのフレンチキスをする二人ですが、お互いに興奮してきたのか服を脱ぎながらディープキスへ。二人はじっと見つめ合いながらキスを繰り返し、ついに挿入シーンへ。

挿入シーンでは結合している部分こそ映っていないものの、二人のリアルな息遣いによって十分に官能的なシーンとなっています。また、菊地凛子さんの気持ちよさそうでもあり、悩んでいるようでもある絶妙な表情が見どころです。


【オナニーのオカズに】ヌキどころを徹底解説

菊地凛子さんと松山ケンイチさんの顔がアップになった濡れ場は、胸や股間の部分こそ見ることはできませんが、雰囲気だけでも十分にヌクことができるシーンです。

特に、菊地凛子さんが元カレの親友役を演じる松山ケンイチさんと挿入で結ばれるシーンは、快感を覚えながらも戸惑いが捨てきれない表情を見事に演じ切っており、この映画一のヌキどころだと言えるでしょう。


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