AV女優・橋本れいかの全て(画像・プライベートSEX事情・出演作品等)を大解剖【永久保存版】

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新人AV女優大好き。
ヌキ山シコ太郎
横浜在住のアラフォー男子(バツイチ)。AVライター歴15年。20代前半からほぼ毎日、新作AVのチェックと風俗通いが欠かせない生粋のエロ男。新人AV女優の風俗在籍情報を特定するのに定評あり。最近では、新人AV女優の石原希望が大のお気に入り。

橋本れいかの年収は?




キカタン女優に転身した橋本れいかとあって、ギャラ事情もヒジョーに気になるところです。そこで、2018年の出演本数と一般的なAV女優のギャラ相場などから、れいかサンの年収を試算してみました。




2018年は、単体女優時代に7本、キカタン女優として33本ののAVに出演(総集編は除く)。一般的に単体女優のギャラは50~100万、企画単体女優のギャラは30~80万と言われていますので、この数字で彼女のAVでの収入を試算すると、

7本×(50~100万)+33本×(30~80万)=1,340万~3,340万

となります。まだデビュー2年目なので、平均より少し低めの1,600万円程度と試算します。この数字に事務所の取り分(一般的に5~7割)を差し引くと、年間のAVのギャラは640万程となります。

これにイベント出演料などを合わせると、橋本れいかの年収は700万円前後と見られます。もっとも副業のギャラを入れると、もう少し上の数字と思われますが……。


元々はキャバ嬢?AV転身で一攫千金を狙うも……




2018年に、プレステージのアダルト配信作品に「人妻キャバ嬢」として出演した橋本れいか。単なる素人モノの設定のように思えますが、ネットでは実際に「AVデビュー前はキャバ嬢だった」というタレコミが見られるようになります。




ネット掲示板「PINKちゃんねる」にはキャバ嬢時代のころの写真がアップされ、また、本人のSNSでも「AV女優になって、夜の仕事から卒業したかった」と元キャバ嬢を匂わすコメントを投稿しました。




その後、2019年1月に発売されたアダルト雑誌「月刊FANZA」のインタビュー記事にて、「キャバクラに遊びに来た事務所社長に、AV出演を直訴してデビューした」というエピソードを披露しました。ただ、現在も「元・保育士」という肩書きを使っていることから、「デビュー前は保育士とキャバ嬢を兼業していた」と見るのが妥当なところでしょう。




ただし、現実はなかなかキビしかったようで、2018年4月には六本木のAV女優専門キャバクラ・RedDragonに入店し、2019年現在も不定期で出勤しています。キカタン女優として順調に新作AVに出演しているため、現在は兼業で充分に稼いでいるように思えますが……。


何故か金欠?ファンにSOS!?橋本れいかが次に選んだ仕事とは……







2019年1月には、自身のTwitterで「仕事ください」とツイートした橋本れいか。新作AVは順調にリリースされているものの、単価の安さや競合女優が多いこともあるのか、やはりAVの仕事だけで食べていくのはなかなか厳しいようです。

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橋本れいかは無修正動画を解禁している?
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