彼女がAV女優だった男性の体験談5つ|デートやSEX事情も暴露

彼女がAV女優だった男性の体験談5つ|デートやSEX事情も暴露

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この記事を書いた人
孤高のAVソムリエ
桜小路すばる編集チーム
小3でオナニーを覚え、河原で拾ったエロ本でヌキまくる少年期を過ごす。生まれながらのコミュ障体質が幸いし、青年期も彼女よりAV好き。20年来のAV鑑賞歴を活かすため、panpanでAVレビューを中心に執筆してます。最近はVR作品にドハマリ中。別名義でDMMレビューも書いてます。

中学時代の先輩がAV女優になっていた!たまたま再会してSEX三昧



中学時代、Aに憧れていた投稿者。最後に会った時から数年経っており、かなり垢抜けたAを見つけて少しだけテンションが上がります。話しかけるとAも投稿者の事を覚えており、久々の再会に会話が弾む両者。話題は色恋話になり、ふと中学時代に投稿者がAを好きだった事を告白します。するとAから思いもよらない言葉が。


「じゃあ、家に付いてきて」
引用:エチケン


不意に投稿者を自宅へと誘ったA。投稿者は動揺こそしたものの、悪い気はしなかったそうです。これが初対面の相手であれば警戒してしまい、簡単にYESとは言えませんが、相手は中学時代の先輩で気心が知れた相手。ましてや自分が好きだった女性。断る理由もないからです。

初めて訪問するAの部屋。「なぜ呼ばれたのだろう?」という不安と「憧れの先輩宅にいける」という期待が同時に込み上げてきます。A宅に着くと、親は仕事でいなかったため投稿者とAは二人っきり。Aの部屋に入ると、投稿者は衝撃の事実を知らされます。


Aの部屋に入れてもらった。

入ると、僕はAからとんでもないことを聞いた。

Aはその当時、バイトでAV女優をしていたようだ。
引用:エチケン


憧れの先輩がAV女優・・・思いもよらぬ展開に目を丸くする投稿者。「そんなバカな!」と半信半疑な態度をとる投稿者を諭すかのように、Aは自分が出演しているAVを見せます。

動画の中で男と身体を重ねて、乱れて、喜んでいるのは確かに投稿者の横で座っているA。通常であればAV女優であることに幻滅してもおかしくない状況でしたが、投稿者はこの動画を見せられてもAに対する思いを変えませんでした。そんな投稿者を見て、Aが動画を止めたタイミングで話しかけてきます。


エッチには自信あるけど、エッチしてみる?
是非と答えた。Fカップが僕の体にあたり、興奮してきた。

先輩は、そこからSEX、パイズリ、口射などなど、いろんな事を初体験させてもらい、気持ちよくさせてもらった。
僕はAと付き合うことになり、毎日エッチが習慣になった。

しかし、エッチを毎日する場所がないため、Aには家庭教師として毎日きてもらい、毎日僕の部屋でエッチする事になった。
引用:エチケン


一緒に自分の出演した作品を鑑賞していた為興奮したのか、もしくは最初から投稿者とSEXをするつもりで自宅に招いたのか。真相は定かではありませんがストレートなAの誘いに二つ返事で乗り込みます。

SEXを生業にしているだけあって、多様でいて巧みなテクニックで投稿者を責めるA。挿入・パイズリ・フェラチオと全てが初体験な投稿者にとっては強すぎる快感だったそうです。それがきっかけで、投稿者とAは交際を開始。

実家暮らしで学生同士のカップルであれば、通常SEXの場所が確保できず欲求が溜まってしまうもの。しかし投稿者はAに家庭教師として来てもらうことで、SEXを行う場所の問題を解決していました。それによって好きなタイミングでSEXをする事が可能となり、二人は来る日も来る日も性行為に明け暮れたそうです。

その後、投稿者はAの家庭教師により学力が向上。Aと同じ大学に無事入学できました。それから数ヶ月としないうちにAが妊娠。投稿者とAは現在結婚しており、家族三人で幸せに暮らしているそうです。





出会い系で知り合ったAV女優とコスプレSEX三昧の日々



当時出会い系サイトをやっていた投稿者。遊ぶ相手欲しさに何人かの女性へメッセージを送信すると、投稿者の写真を見て気に入ってくれた女の子(C子)から返信が届きます。投稿者とC子は互いにインドアということで意気投合。アニメや漫画など、共通の話題で話がどんどん弾みます。連絡を取るたびに仲が良くなっていった投稿者とC子。次第にサイトを経由せずに連絡を取り合うようになりました。

直接連絡を取り合うようになってからは、毎日のように電話をしていたそうです。一度電話を繋ぐと、どんどん話が弾み数時間電話。浅い夜の時間に話初めて、気が付けば朝方。ということも珍しくありませんでした。そうしてたくさん話をしているうちに、趣味以外のプライベートな話もするようになりますが、C子は自分の職業については絶対教えてくれなかったそうです。

ある日写真交換をすることになり、C子から写真が送られてきました。最初は何気なく写真を眺めていたのですが、まじまじと写真を見ているとある違和感が。C子から送られてきた写真は、自撮り撮影したものではなく、どう見ても第三者が撮った写真だったのです。

これはおかしいと思った投稿者は写真を画像検索にかけてみました。「何もありませんように」と願いながら検索結果を待つ投稿者ですが、その思いは砕け散ります。C子の写真はネット上に存在する写真と一致。ヒットした内容をみてみると、C子はマイナーなAV女優だったのです。

ここで問い詰めることはせず、あくまでC子からのカミングアウトを待つ投稿者。しかしC子はその件に関しては何も語ってくれません。C子の職業発覚から数日が過ぎた日のこと、いつも通り就寝前の電話をしていると気が付けば外は朝になっていました。投稿者は1日オフだった為、C子の予定を尋ねてみると彼女も1日オフ。徹夜をした事でハイになっていた投稿者は、勢いでC子をデートに誘います。

結果はあっさりとOK。C子も投稿者から誘われるのを待っていたとのことでした。身支度を整え、待ち合わせ場所へと向かう投稿者。毎日電話をしていたため、まだ一度も会った事が無いというのが信じられないほど親しくなっていた二人は遂に合流をします。合流するなり初対面とは思えないほどベッタベタと投稿者にくっつくC子。

お昼ご飯を済ませカラオケボックスでイチャイチャしたあと、C子が仕掛けます。


「ドンキで買いたい物あるからついてきてよ~!ていうか、ちょっと眠いから私の家こない?w」
引用:出会い系はセフレを作る為にある「絶対スケベ」


この時デートが始まってわずか数時間。投稿者はC子と一つになれる事を確信したでしょう。ドンキで買い物を済ませた二人は、仰せのままにC子宅へ向かい始めます。C子の家に上がると、大量のアニメグッズが投稿者を迎え入れてくれました。元々C子はかなりのオタクだったようで、そのことが仇となりなかなか良い出会いがなかったそうです。

そろそろ相手が欲しい。そう思ったC子は出会い系を利用してみたとの事。買ってきた荷物を置き、少し雑談をして落ち着いたところで、投稿者は改めてC子に職業を聞いてみました。


「あれ、AV女優やで!言ってなかったっけ?ていうか、うちが出てるAVあるよ?w見たい?」
引用:出会い系はセフレを作る為にある「絶対スケベ」


職業だけは内緒にされると思っていたそうですが、予想外の返答に虚を突かれた投稿者。どうリアクションすれば良いか迷っていると、C子は奥の部屋から自分が出演したAVを持ってきてくれました。

映像を再生すると、確かに制服を着用したC子の姿が。ルックスが幼く、ロリっぽいC子は制服モノのAVに出演することが多いそうです。映像の中でSEXをしている女の子が自分の横にいる。そんな夢のようなシチュエーションに、投稿者は興奮を隠せません。投稿者の悶々とした思いを透かしたのか、C子はさらなる誘惑をしてきます。


「興奮してんの?制服着てしてあげよか??www」
引用:出会い系はセフレを作る為にある「絶対スケベ」


その質問に対して、すぐさま首を縦に振った投稿者。据え膳食わぬは男の恥。これだけ誘ってくれているのにSEXを行わないのはC子に対して無礼極まりありません。投稿者の返答をうけ、すぐに制服へ着替え始めるC子。先ほどドンキで購入した物はこの制服だったようです。

着替えが完了し、制服姿になったC子をみて投稿者は大興奮。もちろんC子もヤル気になっているため、二人仲良くスムーズにベッドイン。SEXが始まります。


ベットに入り体を近づけ、ディープキスしながらAV女優の体をまさぐり始めます。
どうやら彼女のほうも準備完了だったらしく、スカートの中でまさぐっていた手を彼女の下着の中まで忍ばすと、すでに洪水状態で挿入はすぐにでも出来そうな感じ。
僕「ゴムとってくる。」
彼女「え、ゴム痛いしきらい。ていうかピル飲んでるし生でいいよ。」
なんということだ。初めてのAV女優の体験を、生で最後まで楽しむことができるなんぞ、こんなことがあっていいのか。
そう思いながら僕はすぐに彼女と一つになり、数分後には、彼女の中にすべてを出し切ってしまったんです。


案の定準備満タンだったC子。コンドームを用意しようとする投稿者を制して、「ピル飲んでるから」と言ってノースキンでの挿入を催促します。毎日長時間電話をしていたとはいえ、初対面の女性に生挿入、生中出し。投稿者の方が羨まし過ぎます。

SEXが終わると、ベッドに倒れこむ二人。AV女優とSEXを行なったという余韻に浸る投稿者は、ぐちゃぐちゃになってしまった制服を丁寧に直してあげます。投稿者とのSEXの相性がよかったのか、不意にC子が話し始めます。


「ありがと♪気持ちよかった?またしよな!コスプレ好きやったら、またドンキにみにいこ♪」
引用:出会い系はセフレを作る為にある「絶対スケベ」


彼女ではない女性が、自分の身体をリピートしてくれる。男にとってこれ以上のことはありません。C子の提案に「もちろん」と乗った投稿者。その後は不定期に会ってはコスプレセックスを楽しんでいたそうです。

出会い系がきっかけで、AV女優のC子とセックスを行えたという今回のエピソード。実際にプライベートな出会いを求めて、マイナーAV女優は出会い系に登録している方が多いそうです。精神的に病むことが多いと言われているAV女優業。良い出会いを見つけて、精神的な負担を軽くしたいと考える人が多いのでしょう。AV女優と付き合ってみたい、SEXをしてみたい!と考える方は出会い系サイトに登録してみると案外うまくいくかもしれません。


彼女の家には鍵のかかった部屋が1つ|黙って侵入したらAVが2本置いてあり…



投稿者と彼女(D子)はベストカップル。D子は身長が170㎝近くあったため、投稿者の自慢の彼女でした。ルックスも性格も文句なし。非の打ち所がないD子でしたが、それ以上に謎多き女だったそうです。家に入れてもらえなかったり、なんの仕事をしているか教えてもらえなかったり。D子の態度におかしいとは思いながらも、「いつかは話してもらえるはず」と投稿者は深入りする事はなく時期が過ぎて行きました。

そんなある日、D子からまさかの自宅へお誘いを受けます。部屋に通されると、リビングは40畳ほどあり、部屋も4つほどありました。一人暮らしにはあまりにも広すぎる部屋を見て投稿者は驚きを隠せませんでした。その日はセックスをして帰路に着くのですが、投稿者が帰り際に「またきていい?」と尋ねると、D子から不思議な返答がきます。


「いいけど一番奥にある部屋に入らないならいいよ」引用:萌えるエッチ体験談


奥の部屋?と一瞬疑問に思った投稿者でしたが、「いままでは見ることすら叶わなかったD子の自宅にまた訪問することができる。」その嬉しさが軽々と疑問を勝り、投稿者に深く考える事をさせませんでした。

それから投稿者は毎晩のようにD子部屋へ入り浸りました。最初はD子と一緒にいる時だけ家の中に入ることが許されていましたが、その内に合鍵を渡されます。D子よりも仕事が早くおわる投稿者は、D子の家に直帰しご飯を作ってD子を待つこともあったそうです。

そんな中ゴールデンウィークがやってきました。GW中は実家に帰省するというD子。それを聞いた投稿者は、自宅から会社よりもD子宅から会社の方が近かったため、「GWはD子の家に一人で住まわせてくれないか?」とお願いをしてみました。

快くD子は承諾。しかしいざ投稿者が住んでみると、広すぎる部屋が裏目になりとても寂しい思いをしたそうです。なんとか寂しさを誤魔化そうと、D子とメールでのやり取りを行なっていると、このようなメールが届きました。


「あの部屋にははいらないでよね!」
引用:萌えるエッチ体験談


入るつもりはサラサラ無かった。というよりは部屋の存在自体が、投稿者の頭からスッポリと抜け落ちていました。D子のメールによって思い出した禁断の部屋。入るなと言われてしまうと、入りたくなってしまうのが人のサガです。メールを終えた投稿者は、D子の言いつけを無視し禁断の部屋に入ってみることにしました。

部屋には当然鍵がかかっていましたが、鍵の位置もリサーチ済み。広い部屋に置いてあっても、違和感が無い大きな冷蔵庫の下から、部屋の鍵を取り出す投稿者。心臓をバクバクと鳴らしながら禁断の扉にドアノブを捻ります。

ドアを開けた瞬間に、ブワっと鼻へ突き刺さる香水の匂い。鬼が出るか蛇が出るかと心配した部屋に置いてあったのは、質素な勉強机と大きなダンボールが一箱だけでした。このダンボールが見られたく無かった物?そう思いながら投稿者はダンボールを開けてみます。ダンボールの中には中身を隠すかのようにタオルが被せてあり、それをとるとDVDが2枚入っていました。

「見られたくないと言っていたし、アニメとかアイドルのDVDかな?」そう思いながらDVDをPS2で再生。映し出された物をみて投稿者は言葉を失いました。


突然彼女が画面に現れモザイクの掛かった男とデートをしている様子が映されていた。
まさかこれAVか?
早送りしていくと飯を食ったりした光景や、眺めのいい高そうなホテルに入り男と彼女が笑いながら喋る様子が流れていく。
今だ彼女とは信じられず彼女の臍には右下にほくろがあり、確認したかった僕は見たくなかったが彼女が裸になる場面にし、お腹部分にアップになると一時停止にし確認すると、残念ながらほくろはちゃんとあり彼女に間違いありませんでした。


アニメ?アイドル?そんな生易しい物ではありません。画面に映っていたのはD子。それも、知らない男性と行為を行う直前の彼女だったのです。ようやく全ての点が繋がりました。

仕事を明かしてくれなかった点、無駄に家賃の高そうな広すぎる部屋、そして禁断の部屋。投稿者はD子がAV女優だということに気づいたのです。

「騙されていたのか。」D子が投稿者にAV女優であることを伝えなかったのは、何か理由があったからかもしれません。しかしそんなことは今の投稿者には無関係。煮え繰り返りそうになる腹わたを抑え、「二度と会うものか」と投稿者はD子の部屋を飛び出しました。この日を境にD子と連絡することをやめた投稿者。

それから2年が経ち、共通である知人からA子の情報が入ってきました。投稿者が家を飛び出し連絡を絶った後、D子はAV女優を引退していました。引退後は家に閉じこもり、自殺未遂を何度も行なってしまうようになったため、現在は精神病棟へ入院しているそうです。

D子が精神病院へ入院するまでになったしまったのは、明らかに投稿者が原因でした。D子との一件後、責任を感じた投稿者は女性不信になり今では一人で生活をしているそうです。

彼女のAVバレがキッカケで、彼氏側である投稿者が別れを告げた今回のケース。投稿者の事を「いきなり逃げた卑怯者」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、投稿者のとった行動は、かなり現実的なリアクションであると著者は思います。自分が愛していた女がAV出演していたと分かってなお、冷静に会って話し合いができるという方はほとんどいないでしょう。両者とも最後は不幸な結果に終わってしまうという体験談でした。

彼女がAV女優だと知った男性の多くは分かれてしまう

いかがだったでしょうか?AV女優は華やかなルックスの方が多いため、恋人にしたいと考える方は多いです。しかし実際に自分F彼女がAV女優だったならば話は別。他の男性から身体を弄ばれるということに耐えきれず別れてしまう方が多いです。その為AV女優自身も割り切って身体だけの関係を求めています。もしAV女優と付き合いたいと考えている方はそれなりの覚悟が必要だといえるでしょう。

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