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【初めてのバイブ】使い方・注意点・初心者向けのおすすめ商品まとめ

【初めてのバイブ】使い方・注意点・初心者向けのおすすめ商品まとめ

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初めてバイブを使ってみたい方は要チェック!今では雑貨屋やネット通販で手軽に買えるようになった「バイブ」ですが、使い方が分からなかったり、間違った使い方をしている女性も結構多いんです。バイブを十分に楽しむには、やっぱり正しい知識が大事!ということで、今回はバイブ初心者の方向けに適切な使い方や注意点、オススメのバイブ商品をまとめて紹介します。


バイブを使うと普段のオナニーやセックスが10倍気持ち良くなる!


女性用オナグッズの定番アイテムである「バイブ」。かつては買うのにハードルが高かったグッズでしたが、今ではドンキのアダルトコーナーやドラッグストア、ネット通販でカンタンに購入できるようになり、愛用者もジワ増えしています。

また、セックスの時にバイブを使うのも気持ち良いですよね。普段とは違う刺激を楽しめますので、マンネリ気味なパートナーとのエッチでも盛り上がること間違いナシです。

初めて、バイブを買いました。
どのように、遊んだらいいでしょうか?

ちなみに、相手がいないので一人で使うつもりです
引用:Yahoo!知恵袋


バイブをあまり気持ちいいと
思った事がありません。
コツとか
ありますか?
引用:Yahoo!知恵袋


そうは言っても、バイブ未経験の方にとっては「どう使えば良いの?」「正しい当て方って……」などなど、分からないことだらけでしょう。そこで、今回は初めてバイブを使う女性向けに、使い方や注意点、そしてオススメ商品を一気にご紹介します。


バイブを使うことのメリット・デメリット

バイブで気持ち良くなるためには、まずはバイブを知ることが大事!ここでは、バイブを使うことでのメリットとデメリットを解説します。


バイブを使うメリット

バイブを使う最大のメリットは、感じにくい方でも膣イキ(中イキ)しやすくなることです。バイブは膣内の性感帯(Gスポットやポルチオなど)をピンポイントで刺激するよう作られていますので、クリトリスでしかイッたことがない方でもカンタンに絶頂できちゃいます。

バイブオナニーでイケるようになれば、パートナーとのエッチ(ペニスの挿入)でもイキやすくなり、自分のセックスに自信が持てるようになります。お互いの愛情も一段と深まりますので、まさに一石二鳥といえるでしょう。


また、最近ではクリ責めもできるバイブも多数発売されていますので、膣内とクリトリスを同時に刺激することで経験したことのない快感を楽しむことができます。普段の指オナニーやノーマルなセックスに退屈してきた方にもオススメですね。


バイブを使うデメリット

バイブはイキにくい女性にとって非常に重宝するグッズですが、逆にビンカンな方は要注意!逆にバイブの気持ち良さに慣れ過ぎてしまい、普段のセックスでは感じなくなってしまう方もいます。

さらに、自分の膣と比べて太めのバイブを多用しまうと、膣の締め付け(膣圧)が緩くなり、セックスの快感が失われるだけでなく尿モレなどのリスクも伴うようになります。

また、オナニーやセックスの度にバイブを洗わなければならないというのも、バイブオナニーの大きなデメリット。いちいち洗浄するのは面倒くさいですが、不衛生な状態のまま使うと病気のリスクが高まりますので、小まめに洗うようにしましょう。


バイブを使う前に…押さえておくべき注意点4つ

バイブは膣の中に入れて使うものですので、間違った使い方をすると大惨事になることも……ここからは、バイブを使う時に押さえておくべき注意点を紹介します。


① いきなり太いのを使わずに、自分に合ったものを選ぶ

初めてバイブを購入する方は、形状(固さ)や機能よりも、まずはサイズや太さを重視して選ぶようにしましょう。

初心者の方は「バイブが太いほど気持ちいいはず!」と思いがちですが、それは大きな誤解です。自分の膣のサイズに合わないバイブを使うと、快感が得られないばかりか、激しい痛みや違和感を伴うケースもあります。


膣の大きさには個人差がありますので、最適なバイブのサイズは人によって違います。日本人男性の一般的なペニスの大きさが「直径が3~3.5cm、長さが13~14cm」と言われていますので、バイブ初経験の方やエッチ慣れしていない方はこの数字より少し小さいサイズのものを選ぶと無難でしょう。


② 周囲にバレないように購入・保管する



ひとりエッチは、やっぱり女性の秘めごと。家族やパートナーと同居している方なら、何としてでもバイブバレは避けたいところですよね。もし見つかってしまったら、恥ずかしい思いをすることは必至です。

隠し場所として最も安全な場所は「カギ付きの引き出し」ですが、いちいち取り出すのが面倒だったり、カギを失くすリスクがあったりと、何かと面倒だったりします。

そこで、個人的にオススメなのが「普段から持ち歩くバックに入れておく」方法です。身内でもバックの中身まで漁るケースはほぼないので、中身が見えない小箱や袋(黒色がオススメ)でくるんでしまえばバレる危険は少なくなります。また、生理用品用のボックスやポーチに隠すのもかなり有効ですね。

もっとも、どこに隠しても100%見つからない保障はありませんので、念のために「見つかった時の言い訳」をあらかじめ考えておくと良いでしょう。

◯関連記事
絶対にばれない!バイブの隠し方・保管方法


③ 臭くならないようにメンテナンスする


バイブを使い終わったら必ず洗浄するようにしましょう。使用後のバイブには体液が付着しており、そのままにしておくと生臭い悪臭がするだけでなく、雑菌が繁殖する温床となってしまいます。

防水仕様のバイブであれば、そのまま水で丸洗いしてOKです。ただし、水に浸したまま放置するのは、故障の原因(バイブ内部に浸水)となりますので、絶対にやめましょう。

防水ではないバイブなら、ウェットティッシュなどでふき取って綺麗にしましょう。その後でしっかりと乾燥させれば、臭いが残ることはまずありません。


加えて、定期的に除菌クリーナーなどでしっかり洗浄することもオススメします。なお、除菌用のアルコール成分が残っていると膣内が荒れることがありますので、キッチリ拭き取るようにしましょう。


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