AV女優・美森けいの全て(整形の噂・画像・出演作品等)を大解剖【永久保存版】

AV女優・美森けいの全て(整形の噂・画像・出演作品等)を大解剖【永久保存版】

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この記事を書いた人
孤高のAVソムリエ
桜小路すばる編集チーム
小3でオナニーを覚え、河原で拾ったエロ本でヌキまくる少年期を過ごす。生まれながらのコミュ障体質が幸いし、青年期も彼女よりAV好き。20年来のAV鑑賞歴を活かすため、panpanでAVレビューを中心に執筆してます。最近はVR作品にドハマリ中。別名義でDMMレビューも書いてます。
デビュー時とは名前を変えて「熟女女優」として復活した美森けいさんを紹介しましょう。
目元の整形の痕もなぜか目立たなくなり、チープで安っぽいキャラが陰をひそめ、しっとりとした濡れ場を披露するベテランぶり。一体彼女に何が起きたのでしょうか。長身でグラマラスなボディは健在な彼女について、デビュー間もないころや「裏モノ」のことも含めて徹底解剖していきたいと思います。


AV女優・美森けいのプロフィールやスリーサイズ



身長 172cm
体重 非公表
バスト 90cm
ウェスト 62cm
ヒップ 92cm
生年月日 1985年

170センチを超える長身と透き通るような白い肌。美森けいさんの外見上の魅力はその2点に尽きるでしょう。

彼女は2014年に「宮崎愛莉(みやざき あいり)」としてデビュー、当時の生年は1991年となっていました。

宮崎愛莉としてのデビュー年には6本の作品がリリースされ、2016年までに合計9本の作品に出演しています。

つまりデビューの翌年からは出演作も激減し、AV女優としては鳴かず飛ばずのまま業界から消えていってしまいました。

しかし2020年に突如34歳の新人「美森けい」として再デビュー。

「某有名化粧品メーカーの広告モデル」だったというプロフィールを披露しています。
ただし実態は「シミ取りモニター」だったと自分で告白してしまっています(笑)。つまり肌が主役のモデルということですね。

再デビュー作では人妻であると自称していますが、どこまで本当なのかよくわかりません。


美森けいの経歴



(写真引用:FANZA)

宮崎愛莉時代も含めて美森けいさんの詳しい経歴はほとんど分かっていません。

宮崎愛莉としてデビューした段階では「ある有名なミスコンで最終選考まで残った」ということが作品の中でも話されていますが、そのミスコンが一体どういうものだったのかも分かりません。

宮崎愛莉としては「マキシング」、美森けいとしては「マドンナ」の専属女優(現在は企画単体女優)として活躍していたので、インタビュー記事などがネットに残されていてもよさそうなのですが、2014年の「メンズサイゾー」の短いインタビュー記事があったくらいです。

どんな家庭環境だったのか、学生時代や卒業後はどう過ごし、どのような経緯でAV業界に入ってきたのかも定かではありません。

「実は、AV業界に入る前は某企業のアンテナショップで正社員として働いてたんですけど、そここそまさにすごいブラックでしたね。販売ノルマは当然あって、でも達成したところでインセンティブがあるわけでもなく、残業代も一定時間で頭打ち。朝8時に出社して夜中の12時くらいに帰宅……めちゃめちゃしんどかったですね。」
引用:メンズサイゾー


どうやらOLの経験はあったようですが、楽して稼げる環境ではなかったらしくそれがAV業界入りのモチベーションになったのかもしれませんね。

また男性関係でも楽しい思い出は少なかったようです。

「ちゃんとセックスしてくれたのは最初の2~3回だけ。それ以降は『疲れちゃった。でも、ヌキたいな。ほら、ここにキミの好きなチ●ポがあるよ』とか言って誘ってくる(笑)。しょうがないから、わたしは舐めまくって自分で挿れて、騎乗位で一生懸命動いてあげる。で、彼はイキそうになると起き上がって、自分の好きな正常位でフィニッシュするっていう。」
引用:メンズサイゾー


この時の彼氏はデートで牛丼食べて夜はマグロセックスというタイプだったそうです。

それでも、美森さんはけなげに尽くしていたそうで、どうやら男性から「都合のいい女」として扱われやすいタイプだったようです。

それと同時に本人がやっぱりちんぽが大好きで、性欲から逃れられないタイプでもあったのでしょう(笑)。


ブランク期に何があったのか? 整形顔の改善






宮崎愛莉のデビュー作




美森けいとして復活デビュー作

美森さんは、宮崎愛莉としては2016年に業界から消えていきました。

そして4年後に突如復活したのですが、はっきり言えることは、それまで痛々しかった「二重まぶた」の整形痕が、あまり目立たなくなっていることです。

「ああ、これは直してるよなぁ」というのは分かるのですが、宮崎愛莉時代の痛々しさ、不自然さはありません。

施術後数年は不自然に映っていた二重まぶたが、時間の経過とともに自然に見えるようになるということは果たしてありえるのでしょうか。

やはりそう考えるよりも、もう一度施術し、できるだけ自然に見えるようにしたと思われます。

相変わらず熟女はAVの世界では人気が高いし、長身で色白、グラマラスな美森さんなら女優経験もあるので売り出しもしやすい・・・。

そんな背景があって復活デビューが実現したのではないでしょうか。


美森けいについて、気になる噂やエピソードを調査




それでは、さらに美森けいさんの作品の中のエピソードなどについて調査を進めていきましょう。


絶頂時は仕事を忘れてマジイキ

宮崎愛莉時代に引き続き、美森けいとなっても忘れていないのがその生々しい「イキっぷり」です。

絶頂に近くなってくると手足をばたばたさせ、体をエビそらせてオーガズムを迎えます。いわゆる演技ではない、マジイキシーンを観たい人にとっては彼女の生々しい絶頂シーンは仕事を忘れた「イキっぷり」として記憶に残るものといえるでしょう。

ただし、演技ではない分「色っぽさ」はあまりなく、どちらかというと痙攣やひきつけを起こした子供のようなので、大半の人が必ず興奮してしまうというものでもありません。

またひんぱんに絶頂近くになると、挿入された状態で「かたい、かたい」といいながら体をくねらせる仕草も見せます。

おそらく男優さんが仕事とはいえ挿入、出し入れを繰り返していくうちにちんぽが次第にかたくなり、それを中で感じることで彼女自身も興奮してくるのでしょう。


海外動画配信サービスでオリジナル無修正ものを提供

美森けいさんは、「宮崎愛莉」「上原美帆」名で2015年ころから「カリビアンコム」「一本道」「東京熱」など海外の動画配信サービスでオリジナル無修正ものに出演しています。

またそうした作品の一部がXVIDEOSなどの無料サイトでアップロードもされています。

さらに修正されて国内でリリースされた旧作の中から、無修正ものが無料サイトで流出していないか詳細にチェックしてみましたが、そうしたものは発見できませんでした。

海外動画配信サービスではサンプル動画を閲覧することができますが、そこで見られる高画質の美森さんのおまんこは大陰唇、小陰唇ともにどす黒くもなく、膣もピンク色で極めて美しいものでした。

またオナニーシーンでは躊躇することなく最初から2本の指をズボッとまんこに差し入れ、ついでにアナルにも指を挿入し出し入れしてしまい、見ている側を唖然とさせてくれます(笑)。


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美森けいのSNSを徹底調査!
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