最高にエロくなれるチクニーのやり方!メスイキするための基本から応用テクまで紹介

最高にエロくなれるチクニーのやり方!メスイキするための基本から応用テクまで紹介

この記事を書いた人
オナホマイスター
小鳥遊
週8でオナニーする28歳男。バリバリの営業マン時代、唯一の楽しみだったオナホのレビュー動画を某動画サイトにアップしたところ再生数が10万回を越え、panpan編集部にライターとしてスカウトされる。王道のTENGAから変わり種の据置オナホなど、これまで50種類以上のオナホを試した経験を活かし、リアルな使用感を伝えていきます。
近年は乳首オナニー、通称チクニーにハマってしまう男子が続出中なのをご存じですか?

なにを隠そう、このわたしもその一人。「もっと気持ちよくなれるチクニーのやり方はないか?」と、模索する毎日を送り続けた結果、いつのまにか乳首だけで絶頂可能な立派なチクニストになっちゃいました。

この記事にたどり着いたみなさんも、きっと以前のわたしのように、「最高に気持ち良くなれるチクニーのやり方」を知りたいはず!

そこで今回は、チクニーに精通しているわたしが、みなさんに正しいチクニーのやり方をはじめ、応用テクニックや注意点などを詳しく解説していきますよ。

題して「最高にエロくなれるチクニーのやり方!基本から応用まで」

この記事を読み・実践すれば、みなさんもきっとチクニーで最高の激エロ絶頂体験ができるようになるはずです!





乳首開発マニアが最高にエロくて感じるチクニーのやり方を解説

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今回みなさんに最高にエロくて感じるチクニーのやり方を伝授するのは、自他ともに認める「乳首開発マニア」panpanライター桃井(男)です。

チクニー歴は5年超。2年ほど前に乳首イキを体験してからは、もっぱらチクニー三昧の日々を送っている、女性大好きノーマル健全(自称)イケメン男子です。

「乳首オナニーにハマっている」なんて聞くと、よく「ひょっとしてゲイ?」とか「男なのに乳首が感じるなんて特異体質なの?」とか質問してくる人がいますが、それは完全な認識間違い!

女性が乳首で感じるように、男性だって乳首で感じるのは至って普通なんですよ。その理由は「女性の乳首と男性の乳首に機能的違いは無いから」

そのためどんな男性だって、正しい方法で乳首を開発すれば、普通の女性同等・・・いや!それ以上の感度を持つ立派なエロ乳首に変身させてしまうのは、充分に可能なのです。

ただそれは、闇雲に乳首を刺激しているだけでは、決してたどり着けない男性にとって未知の領域。

世の中に乳首絶頂できる男性が少ないのは、正しく乳首を刺激・開発できていない人が多いのが原因なんです。

そこで今回は、これまで数多くのチクニーを試し、何度も失敗し挫折も味わってきたpanpanライター桃井が、みなさんにだけ至高のチクニー方法を教えちゃいます!

これから紹介する方法こそが、わたしがたどり着いた「最高にエロくて感じるチクニーのやり方」なので、みなさんもぜひ試してくださいね。

きっと最高のチクニー体験ができるはずですよ。


ローションと化粧用パフで今までの3倍気持ちいいエロチクニーが実現

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引用:Amazon

現在進行形で、わたしが絶賛ドハマり中の至高のチクニーテクニックがこれ!!女性がお化粧のときに使う「パフ」に、たっぷりとローションを染み込ませて乳首を刺激するチクニーです。

男性はわからない人が多いと思いますが、「パフ」とは女性がファンデーションを顔に塗るときに使うスポンジのようなものです。通販やドラッグストアでも簡単に手に入りますよ。

このパフを使った方法が、これまで数多くのチクニー法を実践してきたわたしがたどり着いた、通常の3倍気持ちよくなれるエロチクニーなのです。

もともとパフは、女性の繊細な肌に触れるために作られているので、とてもキメが細かく「優しい肌ざわり」なのが最大の特徴

このフワフワとした優しい感触が、乳首と相性抜群なんです!ローションをたっぷりと染み込ませたパフをサワサワと乳首にあてがえば、まるで誰かの塗れた指先で乳首を刺激されているような超快感!

力加減を変えて強めに乳首に押し当てれば、こんどはネットリと舌で愛撫されているかのような感触が味わえるはずですよ。

チクニーに慣れていない人でも、パフを使った方法なら乳首を痛める心配が無いのも大きなメリット!同時に乳首の開発も出来ちゃう本当におすすめの方法です。


ローションの変わりにベビーパウダーを使うのもおすすめ

パフを使うチクニーの場合、ローションの代わりにベビーパウダーをパフにまぶしてやる方法もおすすめですよ。

ローションがネットリとした粘膜系の刺激だとすると、ベビーパウダーはサラサラとした感触で、全身に鳥肌が立つようなゾワゾワとした刺激が味わえます。

これがローションとは違ったベクトルの気持ち良さがあって、乳首が最高に感じちゃうんです。

もともとベビーパウダーを使った乳首刺激は、M性感が発祥。風俗嬢が男性客の乳首にベビーパウダーを塗って、指先で乳首を刺激する技がとても気持ち良いと評判になり、全国へと広がりました。

その気持ちの良いテクニックを、パフを使えば、自宅で簡単に体験できますよ。みなさんもぜひパフを使ったチクニーを試してみてくださいね。

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最高にエロくなれるチクニーの基本的なやり方・手順

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化粧パフとローションを使ったチクニーが、わたしがみなさんにおすすめする至高の方法です。ただ、いくらこの方法がおすすめといっても、チクニー初心者でまだまだ乳首の感度が低い人の場合、これだけで乳首逝きするのは難しいと思います。

そこでここからは、乳首の感度を確実に上げていくための「チクニーの基本のやり方・手順」を解説していきます。


準備:乳首で最高に気持ち良くなるための心構え

これからチクニーで絶頂を体験しようと考えている人に、まず知っておいてほしいのは、「乳首の感度を上げるには時間がかかる」点です。
 
そのため大切なのは、毎日短時間でもいいのでコツコツと開発を続ける継続性です。あせらずとも、開発を続けていれば、確実に乳首の感度は上がっていくのを A忘れないでくださいね。

実際わたしは、乳首で絶頂を体験するまでに3年ほど時間が掛かっています。まぁわたしの場合は、途中かなり間違った方法で乳首開発をしていたので、みなさんならそれほど長い時間は必要ないはずですよ。

これからわたしが正しいチクニーの方法を教えちゃいますしね。

だたし!最初にいった通り、乳首で絶頂を目指すならば、乳首開発は毎日コツコツ長い目で行ってくださいね。


①リラックスできる空間を用意して事前に乳首を温めておく

チクニーをするならば、なによりもリラックスできる空間で行うのが重要です。乳首を刺激すると「オキシトシン」と呼ばれるホルモンが分泌されます。このホルモンは、女性が赤ちゃんに授乳するときに分泌される、通称「愛情ホルモン」

このホルモンは、リラックスできる空間でより分泌されることがわかっています。作用としては授乳中に「攻撃的にならないようにする」はたらきがあります。

乳首を刺激すると、この「オキシトシン」が男性でも分泌されるので、ペニスとは違った心地よさが味わえるわけですね。

以上の理由から「オキシトシン」の分泌を促すためにも、リラックスできる空間づくりは、チクニーをする場合とても大切になってきます。

またチクニー前にシャワーを浴びるのもリラックス効果があるのでおすすめです。乳首周辺にシャワーを当てれば、血流も上がり感度アップにもつながりますよ。


②乳首のみの刺激だとそれほど感じない人はペニスの快感とリンクさせる

とくにチクニー初心者の人は、まだまだ乳首の感度が低く、乳首のみの刺激だと快感は発生しづらいです。

そのため、乳首のみの刺激ではそれほど感じない人は、ペニスを刺激しながら同時に、乳首を触ってみましょう。

この目的は、「ペニスと乳首の快感をリンクさせる」ことにあります。要するに、「乳首を弄ると気持ちが良い」のだと脳に錯覚させるのです。

はじめの内は、射精直前から乳首を刺激するだけでも、脳に錯覚させるには充分な効果があるはずです。「乳首も同時に触っていたほうが、ペニスのみを刺激するオナニーより気持ちが良いな」

こう思えるようになれば、しめたものです。あなたの乳首の感度は、以前より確実に上がっているはずですよ。


③乳首で気持ち良くなるためにはまずは優しい刺激からはじめるのが大切

ある程度乳首の感度が上がってきたら、乳首のみの刺激でより快感を得られるようになりましょう。この時は、両乳首を同時に刺激・開発するようにしてください。

よく片側の乳首だけを刺激・開発している人がいますが、それはとてももったいないです。乳首は2つ!快感も2倍になるので、両方の乳首を同時に開発していってくださいね。

刺激の仕方は、まずは「ソフトに」を心がけましょう。いきなり乳首を刺激するのではなく、乳首周辺を指でなぞるようにしたり、女性の胸を揉むように、おっぱいをモミモミしたりしてみましょう。

自らを「焦らす」かのように刺激を続けると、次第に乳首周辺がほんのりと熱くなり、気持ちも高まってくるはずですよ。

その段階になったら、フェザータッチを意識しながら乳首を指先で触ってみたり、爪で軽くカリカリと刺激したりしてみましょう。

これだけでも、「思わず声が出るほどの気持ち良さ」を感じられるはずですよ。


④乳首の感度が高まってきたら少しずつ強めの刺激を与えていく

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引用:Amazon

ソフトな刺激から始めて、乳首の感度が高まってきたなら、今度は少し強めの刺激を与えてみましょう。

この時の刺激方法は「つまむ」のがおすすめ。人差し指と親指を使って乳首をつまみ「イタ気持ち良い」くらいの感触を楽しみながら、何度も繰り返してみましょう。

次第に乳首がジンジンとしはじめ、硬く勃起してくるはずです。

そうなれば、今度は乳首をつまみながら、軽く引っ張ったり、円を描くように動かしたりしてください。ただつまむのとは、違った快感を乳首で感じ取れるはずですよ。

この時、さらに違った感触を楽しむために、指先に唾液やローションを塗るのもおすすめです。乳首の感度が、さらにもう一段階上がるはずです。

ローションは、チクニーに特化した「チクニー専用ローション」なども売られていますので、興味のある人はぜひ活用してみてください。個人的には「チクニーにローションは必須」かなと思います。

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⑤チクニーのメインの刺激は「はじく」「ねじる」力加減やリズムを変えて刺激する

チクニーのメインの刺激方法は「はじく」「ねじる」といった動きです。

乳首をはじく場合は、人差し指を使って乳首を上下に軽くはじくところから始めましょう。力加減やリズムを変えながら、乳首をはじいていると、これだけでも充分に気持ち良くなれるはずです。

慣れてきたら、はじく指を変えてみたり、または複数の指を使ってはじくのもOK!とにかく自分が気持ち良く感じる方法を模索してみましょう。

ねじりも同様。力加減やねじる方向を変えながら快感を探ってくださいね。乳首にはソフトな感触を感じ取る「マイスネル小体」と、はじきやねじりといった強めの刺激を感じ取る「パチニ小体」と呼ばれる感覚器官があります。

③で紹介したソフトな刺激と、チクニーのメイン刺激となる「はじく」「ねじる」といったやり方を織り交ぜながら、乳首(マイスネル小体・パチニ小体)の感度を上げていくのがチクニーの基本にして王道のやり方です。


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エロいチクニーのやり方・応用テクニック5つ
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