ペニスの平常時が小さい=勃起時も小さい?見た目だけでは分からない理由

ペニスの平常時が小さい=勃起時も小さい?見た目だけでは分からない理由

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MIYABI 編集チーム
陰キャだった学生時代を経て、新卒でなぜか証券会社に就職。営業ノルマが厳しい中で、少しでもコミュ力を鍛えなきゃと思って始めたのがナンパ。それがドハマリして以来、出会いやセックスを追求するようになりました。国内の主要なナンパスポットや、アプリ、オンゲでの出会いを網羅。今は本職のディレクターとして、みなさんにガチで使える情報を提供をしていきます。
ペニスのサイズアップを夢見る男性は多いですが、勃起した時に大きければいいのか、普段の状態で大きいといいのかわかりにくいですよね。

他人のペニスを見てみても、普段から大きくて勃起が大したことなかったり、普段は小さいのに勃起したら異様に大きくなるモノもあります。

そこで今回は「ペニスの平常時と勃起時の関係」についてまとめて解説します!

ペニスについて知ることは、自分に自信を持ったり、ペニスを増大させたり、さまざまなアプローチにつながります。

勃起力に自信のない方も、平常時の小ささが気になっている方も、知っておけば必ず今後に役立つ内容ですよ!




結論!ペニスの「平常時」と「勃起時」のサイズは比例しない

ペニス 平常時
今回はペニスについての、やや深掘りした内容になります。

もちろん全体的にはペニスを大きくして、モテたいと考えている男性の役に立つでしょう。

そして今回結論から申し上げると、ペニスの平常時と勃起時に相関性はあるものの、シンプルな比例はしていないといえます。

普段が大きければ勃起してもっと大きくなるか、普段は小さいけど勃起したらすごく大きくなるか、それは人それぞれなのです。

またそれは遺伝子や生活習慣も関わっています。なので知っておくと良い改善ができるので、ぜひ参考にしていってください。


「勃起」は海綿体の血流によって引き起こされている

ペニス 平常時
ペニスのサイズ感について知るには、勃起の仕組みを知りたいところです。

勃起とは、男性はいたって自然にやっていますが、じつはあれは血流によるものです。

ペニスには骨格はなく、内部は海綿体という組織でできています。

海綿体は血管組織として、内部に血が通うようになっており、男性は性的な興奮を得ると海綿体から血流が増加し、そして勃起するのです。

なので勃起の正体はその強い血流で、血流の強さこそが勃起力そのものといえるのですね。


大きく分けると「グロワー」「シャワー」の2タイプがある

勃起した時に大きくなる人と、普段の状態とそこまで変わらない人がいるのは、世界でも共通の認識です。

そして海外では、勃起した時に大きくなるタイプをGrower(グロワー)といい、平常時とあまり変わらないタイプをShower(シャワー)といいます。

日本ではあまり定着していない呼び名ですが、欧米ではよく通じるそうです。

日本だと単純に勃起力があるとか、勃起率が高いとか、勃起した時の割合で考えていますね。

またグロワーとシャワーは勃起した時の変化をあらわした言い方なので、普段から大きいとか小さいとかではありません。

普段の大きさに応じて呼び方が変わるのではなく、勃起の仕方をあらわしているようです。


アジア人はグロワーが圧倒的に多いといわれる

自分がグロワーなのかシャワーなのか、すでに確かめてみた方も多いんじゃないでしょうか。

おそらくですが、これをお読みの方はほとんどがグロワーだと思います。

なぜならアジア人はほとんどがグロワーだといわれ、逆に欧米人はシャワーが多いといわれているからです。

イメージしてみるとわかりますが、日本人の男性などはみんな勃起した時にギンギンになりますよね。

対して欧米人は普段からデカい男性が多いように思えます。

そして勃起してもあまり硬くはなりにくいです。

このことはAV女優のジューンラブジョイさんも作品の中で語っています。日本人はみんな硬いですね、と。


なぜ平常時のペニスは小さく縮んでしまうのか?

ペニス 平常時
アジア人にグロワーが多いこととは、ややかけ離れた内容にはなりますが、ここではまず平常時の小ささについて解説します。

グロワータイプであればなおさらで、平常時はフニャチンになりますよね。

とてもこれがセックスやオナニーの時にギンギンになるとは思えないくらい、ふにゃふにゃで小さなモノです。

ではなぜ、そこまでペニスは小さくなってしまうのか、さまざまな観点からその仕組みをまとめてみました。


寒さに対する自己防衛のために血管が収縮する

ペニスがフニャチンになってしまっている時の状況を考えると、まず思い浮かぶのが「寒い時」じゃないでしょうか?

冬の寒い日などは、身体も縮こまりますが、同時に股間でイチモツも縮こまります。とても魅せられる代物じゃありません。

ただその縮こまるという反応は、温度が低くなった時の身体の自然な反応です。

ペニスの中には海綿体という血管組織があり、血が流れています。

それが寒くなると、その血管を収縮させて血圧を上げ、温度が低くなるのを防ぐのです。

なのでペニスは内部から縮こまってしまい、限界まで小さくなるのです。

ただそれは股間の温度なので、気温が低いとか薄着しているとかはあまり関係なく、下着などで分厚く防寒していたら縮こまることもないですね。


緊張やストレスによる交感神経優位の状態のため

人は交感神経と副交感神経という、ふたつの自律神経によって身体と脳をコントロールしています。

簡単にいえば、緊張や興奮は交感神経、リラックスしていると副交感神経が優位に働きます。

そして勃起する時は興奮している時なので、交感神経優位かと思いきや、じつは勃起は副交感神経によってコントロールされているのです。
 
男性が性的刺激を受けると、脳から脊髄を通って刺激が副交感神経を通って伝達され、陰茎にて一酸化窒素(NO)が放出されます。 それがシグナルとなり、陰茎海綿体に血液が流入し、勃起を起こします。

仕事や人間関係、疲労などでストレスを受けていると交感神経ばかりが優位になってしまいます。

そして副交感神経優位による勃起がおさまりきってしまい、平常時から弱々しいペニスになってしまうと考えられますね。


肥満による埋没状態になっている可能性もある

ペニス 平常時
ペニスが平常時に見えなくなるくらい小さくなってしまう方で、肥満の方は多いんじゃないでしょうか。

ペニスは下腹部から正面に向かって伸びており、その根元には腹筋があり、脂肪もつきます。

腹筋の厚みでペニスが隠れることはまず考えられませんが、脂肪は別。柔らかく覆い被さるようにして、ペニスを根元から隠してしまうのです。

そのため太っている人は、平常時のペニスが小さく見えています。

またこの場合、見た目で隠れているだけなので、実際に縮こまっているとかではありません。

ただ勃起時でも根元が隠れているのは一緒で、セックスをする時にも邪魔になります。

なので実質サイズダウンしていると考えてもいいのです。


遺伝的に平常時と勃起時のサイズ差がある

勃起と平常時のちがいとして、大まかにグロワーとシャワーに分けられるといいました。

じつはそのグロワーが多い地域とシャワーの多い地域から、割り出される事実があります。

それが遺伝です。

ペニスのサイズそのものが大きく遺伝するとはいわれませんが、その膨張率においては遺伝の関連もないとは言いきれません。

なぜならアジア人はグロワーが多く、欧米にはシャワーが多いから。

明らかに地域によって遺伝子が大きく異なっているからですね。

なので日本人男性の中にも、遺伝的に勃起力の高い人もいれば、シャワータイプのようにあまり勃起で硬く大きくならない人もいます。

父親や祖父の勃起まで調べる必要はないですが、遺伝でタイプが決まっている可能性は十分にあるのです。


日本人のペニスの平均サイズや正しいちんこの計測

平常時と勃起時のちがいやその特性についてまとめてきましたが、やはり本題としては「自分の平常時がどれほどのモノなのか」ですよね。

仮に大きかろうが小さかろうが、それが周囲と比べてどうかが、性生活やアイデンティティに関わりますから。

そこであらためてペニスの測定方法や、基準となる日本人の平均サイズについてまとめました。

正しく測ることと、平均を知っておくことは、どちらも大事です。今のうちに知っておきましょう。


日本人の平常時のサイズは大体8cmくらい

まず平常時の平均サイズについてですが、日本人だと大体8cmくらいといわれます。

細かくいうと6〜9cmくらいでしょうか。寒かったり、ヌイてしばらくした後の状態だと、もっと小さくなることもあるでしょう。

ただ日本人の多くはグロワータイプなので、平常時はだいぶ小さいほうです。

ちなみに海外のシャワータイプの男性だと、平常時で14cmくらいの人だって珍しくありません。

ただそこから勃起で劇的にサイズアップするわけじゃありませんから、まあ平常時の迫力だけがメリットでしょう。


日本人の勃起時の平均サイズは13cmくらい

肝心の勃起時のサイズは、日本人の平均は13cmくらいといわれます。

少し幅を広げるなら、12〜15cmといったところでしょう。15cm以上あるなら、日本人としては巨根です。

ちなみに海外の男性の統計だと、日本人の平均よりは大きくなるようです。

ただし平常時と勃起時の差に関しては、日本人はだいぶ優れています。

これが日本人男性の底力というか、普段はそれほどでもないようで、いざベッドでは強靭なセックスができる理由でしょう。

また日本人は統計的にも健康寿命が長いので、年代別で考えても優秀な勃起のできる民族といえますね。

日本人の男なら、やはり勃起時の迫力も、年齢に負けない精力も大事にしておきたいところです。


測る時は裁縫用の巻き尺が使いやすい

ペニス 平常時
日本人の平均が平常時8cmで勃起時13cmとわかりましたが、続いてその平均に及ぶのか劣るのかを測るやり方です。

使うのは定規でもできなくはないですが、裁縫で使うような柔らかい巻き尺がベストです。

何せ測る時に押しつけたら痛いですし、ペニスもまっすぐと見せかけて必ずカーブしているので、それに合わせてぴったりと測らなくてはいけません。

巻き尺は100円ショップでも売っているので、もし家にないのなら買うのをおすすめします。

なぜなら測るのは一度ではなく、何度もやるからです。

勃起力のチェックは、できればライフワークにしたいところ!


太さやカリも測ってみるとタイプがわかりやすい

ペニス 平常時
ペニスの竿の長さを測るには、根元から先端まで測ればいけます。特に根元の見極めはシビアです。

そして長さだけでなく、できたら太さやカリ首の周囲なども知りたいところですね。

なぜならペニスの魅力は、長さでもあり太さでもあり、カリの太さでもあるから。

ひとくちに大きいと言っても、それが太いペニスなのか長いペニスなのかはそれぞれです。

もちろん異様に太くて短いペニスや、細長いペニスなんて滅多にないので、どちらかを正確に測れば何となくわかるものですが。

ただカリの大きさは個人差もあるので、どれくらいなのか測ってみてください。少なくとも竿よりはずっと太くあるべきです。


女性はどう思ってる?平常時のサイズに対するリアルな本音

平常時や勃起時の平均サイズがわかり、さらに正しく測定して自分が平均に対してどうかわかったと思います。

そこで自己満足するのもまあ良いことですが、ペニスの本来の用途を考えれば、異性がどう感じるかが気になりますよね。

そこでさらに突っ込んだ内容として、女性がペニスに求めていることについてまとめました。

平常時や勃起時のサイズ、またペニスだけが男の魅力なのかなど、多角的な女性の本音をまとめています!


大前提として人間性や性格以上にペニスを重視する女性は少ない

平常時が10cmくらいあればいいのかなと思う前に、まず女性が男性を選ぶ理由について調査した結果があります。

トップ2は「誠実さ(浮気をしない)」(57.5%)と「性格が合うこと」(55.6%)で、どちらも5割以上の人が選んでいます。続いて「常識や教養」(41.8%)、「金銭感覚が合うこと」(36.6%)、「包容力」(26.8%)となりました。

100名以上の現役世代の女性たちに詳しく聞いて、男性に求めることをそれぞれ5つずつ選んだ統計になります。

すると上位には誠実と性格が並び、またお金やマナーなどが続いたのです。

ちなみに体の相性は9位(約20.3%)です。

エッチなんてどうでもいいわけじゃないですが、それ以上に重視したいことが8つもあるのですから、ペニスがどうかだけでモテるかを考えるのは厳しいようですよ。


女性がペニスに求める要素は「硬さ」


上のアンケートは、男性のあらゆる要素の中で求めたいものを調べた結果です。

対してこちらの動画で解説していたのは、男性のペニスに求める要素。とてもストレートな内容です。

橘:あとは1位の硬さということで。これはどうですか、圧倒的ですか?
伊藤:圧倒的ですね。始まらないです。

すると多くの女性が「硬さ」を選んだとのこと。

太さや長さ、強さなども大事ですが、まず勃起時に硬さがないと話にならないようです。

ただしグロワーのペニスの多い日本人男性からすれば、硬さを求めるのならうってつけでしょう。

平常時が小さくても、しっかりとしたグロワーであれば問題ないのです。


「大きさ」は自分の性器に合ったサイズ感が求められている

女性がペニスに求めるのは確かな硬さなのですが、大きさに関してはどうでしょう?

男性からすれば、大きいペニスは象徴的です。

大きければ大きいほど、女性は悦ぶと思っている方も多いんじゃないでしょうか。

しかしそれは間違いで、AV女優や風俗嬢など、多くの男性を相手にする仕事の方はみんな、ほど良いサイズのペニスを好むようです。

ほど良いというのは、女性器に対してやや大きめサイズのこと。

日本人の女性器の平均サイズは膣内で9cmほどなので、13cmくらいのペニスがあれば、じつは足りているのです。


若くて活発な女の子はデカいペニスに憧れを持っているというデータも

ペニス 平常時
平均サイズでしっかり硬いペニスなら十分といいますが、じつは若い女性に限ってはそうはならないというデータもあります。

15cm以上ないと物足りません!
「小さいよりは、大きいほうがいい」という、女子の本音が見え隠れする結果に。女子のおっぱいに対しても、男子は同じ気持ちを抱いているのかも!? 悩ましい問題です。
引用:ViVi

ファッション誌のViViが実施したアンケートによると、女の子たちは15cmくらいのデカチンに憧れを抱いているようです。

となると平常時でも10cmくらいは欲しいところ。デカさに自信のある方にとっては、若い子を抱くチャンスです。

しかしそれは、若い女の子がまだ巨根を知らないからで、大人の女性たちからすれば、巨根は歓迎できるモノじゃないかもしれません。


ペニスの持続力や前戯のテクニックだって大事にされている

硬さが最重要だといわれるのですが、もし硬いだけで早漏だったらどうでしょう。

おそらく女性からはリピートされませんよね。夫婦だってセックスレスになってしまいます。

なのでやはり、ペニスの持続力は大事。

硬さがあり、なおかつしっかり中イキさせてくれるペニスこそが、女性にとっては理想じゃないでしょうか。

さらに前戯として手マンやクンニが上手だと、より歓迎されるでしょう。

もちろん平常時は小さくてもしっかりしたグロワーであれば問題無しで、そして確かな硬さと持続性があると、モテるペニスの条件は満たしているといえます!


勃起時のペニスのポテンシャルを最大限に引き出す方法

最後に、ペニスの勃起時および平常時のポテンシャルを上げる方法をご紹介します!

いま現在のサイズがどうであれ、ペニスはその人のコンディションや意識でかなり変わります。

なので今あまり自信がない方も、少しの時間と手間をかければ一気に絶倫のモテ男子になれる可能性もあるのです。

以下のことを徹底すれば、自分を今以上にステップアップできますよ!


筋トレや有酸素運動をしてテストステロンを高める

ペニス 平常時
ペニスを強くするには、何といっても男性ホルモンを上げることです。

また男性ホルモンというと、代表的なのはテストステロン。

男性ホルモンの95%くらいがこのテストステロンで構成されているので、テストステロンさえ上げれば問題ありません。

そしてテストステロンを上げるのに最適なのは、運動です。

ジムで筋トレをしたり、外をランニングしたりして、とにかく身体を動かして体力と筋力をつけると、自然にテストステロンはアップします。

するとペニスもぐんぐんデカく硬くなりますから、運動習慣のない方はまず運動を始めましょう。


バランスのとれた食生活で勃起力と精力を安定させる

テストステロンを上げるには筋肉が必要で、筋肉には高タンパク低脂質の食生活だ、と誰もが思うでしょう。

しかしまず重視したいのはボディビルダーやスポーツ選手のような食生活ではなく、バランスのとれた食生活です。

PFCバランスも整えたいですが、お菓子や脂っこいものばかり食べないようにして、野菜や果物もしっかりとるようにしましょう。

サプリメントも役立つので、もし食事がどうしても偏りがちという方はサプリを愛用してください。

不足している栄養の種類が多いほど、ペニスの元気もなくなります。

逆にバランスの良い食生活をすると、今あるポテンシャルはすべて発揮できますよ。


しっかり睡眠をとって身体をいつも万全にする

ペニス 平常時
運動と食事を徹底しながら、それ以上に重要になるのが睡眠です。

近年は睡眠の質と量についての研究が加速しており、日本でも睡眠研究の権威である柳沢教授も注目されています。

睡眠で大事なのはまず量で、それから質を高めたいです。

運動をしっかりやりこんでいるなら、一日で7〜8時間は眠りたいですね。

5〜6時間だと疲労は溜まっていくでしょうから、テストステロンも減ってしまうことが考えられます。

仕事などで多忙でも、とにかく運動と食事と睡眠だけはしっかり確保したいところです。


ストレス管理で自律神経を安定させたい

健康なペニスと勃起を維持するには自律神経も大事だといいましたが、やはりその障害となるのはストレスです。

むしろ自律神経失調症はストレスが原因の大半ですから、とにかくストレスを管理することで健康な勃起を維持できます。

ただ運動や睡眠よりも難しいのがストレス管理。

もし人間関係で悩んでいるのなら、話し合ったり環境を変えて解決しましょう。

またストレスに弱い自覚があるなら、多少のストレスに対して免疫をつけなくてはいけません。

ストレスは無さすぎても身体はおかしくなるので、適度に自分を鍛えつつ、無理をさせないようにする絶妙さが必要です。


陰毛や体毛の処理で視覚的な自信をつけていく

ペニス 平常時
勃起はとてもシンプルに見えて、じつは繊細なもので、本人のメンタルを反映しています。

そこでしっかり自信をつけて、自分のペニスを好きになる必要があるのです。

そしてひとつ提案できるのは、今の時代のできる男はみんなやっている「体毛処理」ですね。

もちろん陰毛も処理したいです。ただパイパンにするのではなく、ペニスの根元が陰毛で隠されないように剃るのが大事。

脂肪で根元が隠れていると短く見えるといったように、陰毛も根元を覆ってペニスを情けなく見せてしまいます。

ですからできるだけ根元まで露出するようにして、実寸よりも大きく見えるペニスに整えましょう。

簡単にできて効果があるので、これもぜひおすすめ。


平常時と勃起時はあまり関係ない!普段は小さくてもしっかり硬く勃起するペニスを手に入れよう

今回はとても専門的かつ深掘りした内容で、ペニスの平常時と勃起時の相関性や、勃起力の上げ方などについて解説しました!

【この記事のポイント】
平常時と勃起時の関係は?
・ペニスにはそもそも2つのタイプがある
・グロワーは硬く大きく勃起できる
・シャワーは普段から大きいが勃起率低め

ペニスの平均ってどのくらい?
・日本人だと平常時は8cmくらい
・勃起時には平均13cmくらい
・15cmあれば巨根の部類

女性にモテるペニスとは?
・大事なのはとにかく硬さ
・大きさはちょうどいいサイズ感
・持続力も大事で早漏はダメ


今回まとめた内容は、多くの専門家が研究したエビデンスや、アンケート調査などを元にしています。

日本人男性の場合は、ほとんどが平常時は小さくて勃起力のあるグロワータイプで、平常時のサイズ感はあまり気にしなくても良さそうですね。

また女性にモテることが最終目標ですから、ぜひベッドで強いペニスを作り上げて、意中の女の子をたくさんイカせられるようにしましょう。

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。


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