【画像あり】三重県の売春島「渡鹿野島」のエロ過ぎる実態

【画像あり】三重県の売春島「渡鹿野島」のエロ過ぎる実態

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この記事を書いた人
匿名風俗調査集団
アキD編集チーム
箱ヘル大好き45歳。横浜の箱ヘルが入居している某ビルを8階から全店舗を制覇。私自身が経験した過去の苦い体験から「風俗で絶対に失敗してほしくない」という思いで、読者の皆さまに全国の優良店を紹介する仕事をしています。「風俗行くならpanpan読む」と言われるよう日々ライターさんたちと一緒に精進していきます。
小さな島で出会った可愛い女の子と後腐れなく、心ゆくまでセックス三昧……。そんな夢みたいなリゾートがこの現代日本に実在するということをご存知でしたか?今回は謎に包まれたユートピア、三重県「渡鹿野島」の売春のエロすぎる実態に迫ります。


渡鹿野島の売春の歴史


渡鹿野島の売春の歴史

島ぐるみで売春が公然となっているのには、その歴史と深い関係があります。江戸時代には日本の中心である江戸と産業の中心である大阪を行き来するため、菱垣廻船や樽廻船と呼ばれる貨物船が頻繁に運行されました。当時の船はエンジンなどないので風力が頼り。船を出せるような風が吹くのを待つ場所として渡鹿野島は重要な役割を果たしていました。

そんないつ吹くかもわからない風を待ち、仕事ができずヒマを持て余す船乗りたちが求める娯楽とはずばりセックス。というわけで、把針兼(はしりがね)と呼ばれる遊女が渡鹿野島に集まり、性産業が盛んになったというわけです。そんな歴史を受け継ぎ、今でも島のあらゆるところにやり手婆が待ち構えていたり売春斡旋所を見つけることができたりします。


渡鹿野島への行き方・アクセス


渡鹿野島へのアクセス

渡鹿野島は「志摩スペイン村」で有名な志摩市の中心からそれほど離れていないところにあります。まずは志摩市に入り渡鹿野島に渡るための船着き場まで行く必要があります。電車の場合は近鉄線鵜方駅下車後、三重交通バスの「渡鹿野渡船場経由安乗行き」に乗車し、「渡鹿野渡船場」停留所で下車。車の場合は伊勢を経由して鵜方に向かい、そこから約5分で渡鹿野渡船場へ。フェリーはないため、渡船場周辺の駐車場に停めて行く必要があります。

渡船場からは6:30~23:15の間随時運行している船があり、乗船時間は約3分で大人料金180円(19時~22時の便は300円、22時以降は500円)です。他にもホテルを予約していれば送迎船を出してくれる場合がありますし、交渉次第で個人所有の船や民間の船をタクシー代わりに利用することも可能。


渡鹿野島の画像


次にTwitterやInstagramで投稿された渡鹿野島の画像をいくつかご紹介。これを見てもらえれば渡鹿野島の雰囲気がわかるはず。

島はハート型の形をしています。


当然田舎で、趣のある雰囲気。








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渡鹿野島の売春形態、システムは?
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