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酒井法子のセックス事情|夫婦で乱交をしているという噂もあった元アイドル

酒井法子のセックス事情|夫婦で乱交をしているという噂もあった元アイドル

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1990年代、その可愛らしいルックスとぶりっ子キャラで一躍人気アイドルとなった酒井法子。「いただきマンモス」「うれピー」などの独特な言葉を流行させた彼女が、覚せい剤の所持と使用で逮捕されたというニュースは、当時の日本を大いに驚かせました。夫婦揃ってヤク漬けになり、乱交パーティにも参加していたという噂もある酒井法子。本ページでは、酒井法子の男性遍歴やセックスの傾向を紹介します!


酒井法子のプロフィール



芸能人名 酒井法子
年齢 46歳
デビュー年 1986年
スリーサイズ B82(Bカップ)W60H83
所属事務所 オフィスニグンニイバ


アイドル歌手として15歳で芸能界デビューした酒井法子。「いただきマンモス」「うれピー」などの『のりピー語』を流行らせ、元祖ぶりっ子系アイドルとして人気を博します。女優としても活躍の場を広げ、「ひとつ屋根の下」「星の金貨」などの多くのドラマに出演し、女優としての高い演技力を見せ付けました。

人気絶頂の最中であった1998年、酒井法子はプロサーファーの高相祐一との結婚を発表します。結婚発表の時点で酒井法子は妊娠3ヶ月で、翌年夏に長男を出産後は育休を経て芸能界に復帰。仕事もプライベートも充実し、誰もがうらやむような順風満帆の生活を送っていました。

ところが、2009年夫の高相祐一が覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕されたことをきっかけに、酒井法子の人生は大きく変わります。警察が酒井法子の任意同行を求めるものの、彼女はそれを拒否。数日間行方をくらませた後、高相祐一の供述もあり彼女も同じ罪で逮捕されることになりました。

これを理由に所属事務所は酒井法子との契約を解除。高相祐一とはその後離婚し、覚せい剤を断ち切って芸能界復帰も果たしましたが、テレビで見かけることはめったになくなりました。それでも、彼女のディナーショーのチケットはいつも完売で、未だ彼女の人気が高いことが伺えます。

2016年には、デビュー30周年を記念して写真集を発表。変わらぬ美貌と45歳とは思えぬスタイルでファンを魅了しました。少女の頃の面影を残しつつ、大人の色気溢れるのりピーボディがとても妖艶です。

〇参考記事:
酒井法子のセクシーなエロ画像30枚|ドレス姿、美脚など満載

薬をやっていた時は夫婦で乱交も?



酒井法子が覚せい剤に手を出し始めたのは2003年頃と言われています。高相祐一が自宅で覚せい剤を使用していたのを発見し、夫に勧められるがままに始めてしまったということです。まだ幼く手のかかる息子を育てながら、夫婦揃ってヤク漬けになっていたということですね。

「結婚5年目(03年)ぐらいに、自分が隠れてやっている時に、そこに彼女が現れて見つかってしまったんです。(気化した覚醒剤が酒井や子供のほうに行かないように)キッチンの換気扇の下でアルミホイルに入れてアブっていたから、子供が寝ていた夜だったのかな‥‥。彼女もびっくりして『何、それ?』って。それで、とっさに『元気が出るクスリだよ』と答えたんです。バツが悪いのもあったし、気分が高揚していたこともあったのかもしれないけど、つい『やってみる?』と誘ったら、彼女は『うん』と言って‥‥」
引用:アサ芸プラス


覚せい剤に手を染めてから、酒井法子の私生活は大きく変わっていきます。これまでのピュアなイメージとは一転し、足首にタトゥーを入れたり、クラブに頻繁に出入りするようになります。髪の毛を激しく振り乱しながらDJをしている姿は、当時のニュースで何度も放送されました。グループで乱交パーティーしていたという情報もあり、薬なくしてセックスはできない状態だったと考えられます。裸になって踊り狂い、高相祐一が見ているそばで別の男に乳首を舐められている姿を見たという目撃談もあり、当時の酒井法子は相当なヤク漬け状態だったと思われます。

覚せい剤は、一度手を染めるとなかなか抜け出せなくなります。特に、薬を使用したあとのセックスは驚くほど気持ちが良く、普通のプレイでは物足りなさすら感じるそうです。酒井法子は「ヤクなしでは感じない!」と言っていたそうなので、夫と乱交パーティーに参加していたという噂はかなり信憑性があるものだと考えられます。

「のりピーはオッパイを激しく揺らして踊っていたんですが、ダンナ以外の男に舌で乳首をなめさせているシーンも見た。(中略)異常な光景ですが、一般の客の中にも同じようなやつらはいたから、イベント自体が異常といえば異常だったのかも…」
引用:アサヒ芸能


売人とのやり取りの中で「シャブ代のために働いているようなもん」、「私の体はもうシャブなしじゃ無理!」、「私、不感症かも。キメながらやんないと全然、感じないの」などと漏らすこともあったというから、いかに覚醒剤セックスの虜になっていたかがうかがえる。
引用:袋小路悲惨人のブログ



酒井法子のセックスの特徴

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アイドル時代は清純なイメージが売りだった酒井法子。覚せい剤に手を染めだしたと思われる頃から、テレビで見る印象は少しずつ変わっていきました。服装や言動は派手になり、なんと股間のまわりに大きなタトゥーを彫ったという噂も。

酒井容疑者の左足首と指にタトゥーが彫られている事は周知の通りだが、驚くべきことにイレズミはそこだけにとどまらなかった。なんと局部付近にしかも広範囲に及んで、色彩豊かな華が咲き乱れているという。
引用:リアルライブ


「酒井のスタイリストは大変みたいですよ。ショートパンツ等いわゆる短パン系を履かせようとするものなら、両足の大腿部辺りから何やら怪しい絵が顔を出す。ヘアメークに頼んでファンデーションを塗るという作戦もあるのですが、それをするとなると局部だけでは不自然。足の色が部分的に違う、というのはおかしいでしょう? 足全体を塗りたくらなければいけなくなり、これもエライ作業となるのです」
引用:リアルライブ


裸になってM字開脚でもしない限り見ることができないような場所に入れ墨があるとのこと。これは、酒井法子がセックス中に体のすみずみまで見てほしいという願望の表れと言えるでしょう。特に、陰部周辺を見られることに極度の興奮を感じるタイプなのかも知れませんね。完全なるドMです。

元々高相祐一も全身にタトゥーを入れていたので、酒井法子の派手な入れ墨は夫が大きく影響していると考えられます。何でも男の言いなりになるタイプであることから、酒井法子はどんなプレイも全力で受け止めるタイプの女であることがわかります。ヤラれればヤラれるほど興奮し、もっと上の快楽を求める超ド級の変態女ですね。

〇参考記事:
覚せい剤をキメてセックスすると実際気持ちいいの?⇒体験者の声をまとめ

酒井法子の男性遍歴





脚本家・野島伸司




酒井法子の元カレとして有名なのが、「ひとつ屋根の下」や「星の金貨」の脚本を手がけた脚本家の野島伸司です。もともとは野島が酒井法子のファンだったということで、「ひとつ屋根の下」は酒井法子をイメージして書いた作品とも言われています。彼女が野島の自宅マンションに弁当を届ける姿が報じられたこともあり、これに対して彼女は野島との交際を認める発言をしました。

酒井は帽子を目深にかぶり、終始、笑顔を崩さず明るい表情。「いい交際が続いていますか」と向けられたマイクに「尊敬できる人。胸を張ってお付き合いするにふさわしい方です」ときっぱり答えた。
引用:日刊ゲンダイ


その後、二人は破局。野島のストーカー行為が原因との報道もありましたが、破局理由について詳しく語られることはありませんでした。

「本の中で一番衝撃的なのは、酒井が元恋人の脚本家・野島伸司に"ストーカー"され、復縁を迫られていた新事実が明かされていることではないでしょうか。そして、酒井と野島の間に入り、酒井を守ろうとしていたのが、 2000年に自殺した彼女の担当マネージャーの溝口氏ですよ」
引用:ライブドアニュース



元・光GENJI諸星和己



酒井法子が10代の頃に元・光GENJIの諸星和己との交際が噂されたこともありますが、残念ながら、こちらは決定的な証拠がありません。当時の諸星は相当なモテ男で、人気アイドルを次々に食い荒らしていたようです。二人に接点はあったものの、まだ駆け出しのアイドルだった酒井法子が一方的に舞い上がっていただけという証言もあります。

ちなみに酒井法子とは、河口湖までドライブデートをしていた際、 酒井が助手席であまりにうるさく喋り続けるため、嫌になってそのまま河口湖に置いて帰ってきたことがある。
引用:ジャニーズ百科事典諸星和己



酒井法子の下半身は二刀流?




覚せい剤取締法違反で逮捕された場合、被疑者は2種類の検査を受ける義務があります。1つは所持品検査、もう1つは全裸での検査です。覚せい剤を体内に隠し持っている可能性があるため、陰部と肛門検査は必須です。

体にある”穴”に、薬物や証拠となるようなブツを隠していないか、
くまなく調べるのだ。
この時も酒井は「早くやって!」という相変わらずの反応だったという。

前出の警察職員が語る。
「肛門の中とアソコに係官が指を入れて『中身』を確認した。
かなり屈辱的なポーズだったようですが・・・」
引用:芸能ニュース、どん!


アナル経験がない人なら、肛門に指を入れられただけでかなりの激痛が走るはずです。それを「早くやって!」と言ってしまうあたり、すでにアナル経験があることが伺えますね。ヤク中になると、普通では考えられないようなプレイを好むそうなので、下半身の二刀流で相当気持ちの良い思いをしたのでしょう。

また、覚せい剤の取引において、酒井法子が『先生』と慕っていた男性がいたようです。彼自身、覚せい剤の取引には立ち会うものの実際には使用せず、使うのはもっぱら酒井法子とその他のジャンキー仲間だったそうです。

「男が服をちょっと引っ掛けて玄関先に出てくることもあって(売人が)奥をのぞくと、のりピーが裸ですでにラリラリだったそうです。その男は『自分は(シャブを)やらないで女(酒井)にやらせて、ラリってるのを見るのが面白いんすよ』などと言っていたとか」
引用:芸能資料館


ヤク漬けになって判断力を失った酒井法子は、どんな要求にも従順に従い、夜な夜なド派手はプレイを繰り返していたことがわかりますね。


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